博展と東合板が DESIGNART TOKYO 2026 に共同出展し、廃棄衣類繊維をリサイクルした建材「PANECO board M」を使って KK線沿いに全長25mの新たな居場所「RE:FIT」を構築する。
博展と東合板が DESIGNART TOKYO 2026 への共同出展を発表した。出展では、廃棄衣類繊維をリサイクルした建材「PANECO board M」を用いる。
構築対象は KK線に沿って設置される全長25mの居場所「RE:FIT」で、展覧会期間中の展示スペースとして活用される見通しとされている。