teachers cloudによる教員向け英語教育支援
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022達成有価証券報告書
「利用学校数は、当連結会計年度末で5,676校に到達し、年度末計画の5,600校を達成しました。2024年には全国の公立の小・中・高等学校の約45%にあたる14,000校への提供を計画しております。」
Teachers Cloudは年度末計画5,600校を上回る5,676校に到達し、年度計画を達成した。2024年14,000校提供計画は継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「利用学校数は、当第3四半期連結会計期間末で5,500校に到達しており、2024年には全国の公立の小・中・高等学校の約45%にあたる14,000校への提供を計画しています。引き続き「Teachers Cloud」を教育現場におけるインフラとして拡大し、ALT配置事業のシェア拡大を実現してまいります。」
Teachers Cloudの利用学校数が5,500校に到達し、2024年に14,000校へ提供する計画と、教育現場のインフラとして拡大する方針を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「利用学校数は、当第2四半期連結会計期間末で、全国の公立の小・中・高等学校において年末計画5,600校に迫る5,368校に到達しており、2024年には全国の公立の小・中・高等学校の約45%にあたる14,000校への提供を計画しています。」
Teachers Cloudの利用学校数が5,368校に到達し、年末計画5,600校に迫った。2024年の14,000校提供計画も継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「一方で、教員の英語授業準備効率化や英語力・指導力向上を目的として、2021年6月にリリースしたクラウドサービスである「Teachers Cloud」の利用学校数は着実に増加しております。利用学校数は、当第1四半期連結会計期間末で全国の公立の小・中・高等学校において5,000校に迫っており、2024年には全国の公立の小・中・高等学校の約45%にあたる14,000校への提供を計画しています。」
Teachers Cloudの利用学校数が2022年3月末に5,000校に迫るまで拡大し、2024年に14,000校への提供を計画している。 - FY2021前進有価証券報告書
「利用学校数は、12月末で全国の公立の小・中・高等学校の約15%にあたる4,300校を超え、2024年には全国の公立の小・中・高等学校の約45%にあたる14,000校への提供を計画しています。」
Teachers Cloudは利用学校数4,300校超まで拡大し、2024年に14,000校への提供計画を新たに明示した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、先生方の英語授業準備効率化や英語力・指導力向上を目的に、2021年6月にリリースしたクラウドサービスである「Teachers Cloud」の利用学校数も着実に増加しており、9月末で1,300校を超えています。」
Teachers Cloudは2021年6月のリリース後、9月末時点で利用学校数が1,300校を超える段階に進んだ。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「また、6月には、小・中・高校生向けの豊富なコンテンツや全国のALT活用実践授業事例を掲載し、教員の英語準備の効率化や指導力を向上させる教員向けクラウドサービス「teachers cloud」をリリースしました。引き続きブランド力を向上させることで、さらなるシェア拡大を実現してまいります。」
2021年6月に、学校向けコンテンツとALT活用事例を掲載する教員向けクラウドサービスをリリースし、教員の準備効率化・指導力向上とALT事業のブランド力・シェア拡大を結び付けている。