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リンクアンドモチベーション(2170)・施策前進直近の決算(2026-05-14)では「再掲」

トータルキャリアスクールとしての講座充実

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2前進FY2023-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14再掲決算

    「引き続き「挫折させない手厚いサポート」という強みをベースに、オンラインにおけるサービス拡大に注力してまいります。」

    キャリアスクールにおけるオンラインサービス拡大方針を継続している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「一方で、注力サービスであるオンライン講座の売上高は332百万円(同123.1%)と、大幅に伸長しました。今後は、「挫折させない手厚いサポート」という強みをベースに、フランチャイズ契約によるコワーキングスペースでのオンライン受講等、引き続きオンラインにおけるサービス拡大に注力してまいります。また、個人の働き方の改善ニーズを踏まえた生成AI等の講座開発等、多様なニーズへの対応を進めてまいります。」

    オンライン講座売上が332百万円、前年同期比123.1%となり、フランチャイズ契約によるコワーキングスペース受講や生成AI講座開発へ施策を広げている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当該事業における当連結会計年度の売上収益は5,536百万円(同98.6%)、売上総利益は2,616百万円(同101.8%)となりました。」

    キャリアスクール事業は売上収益が微減となった一方、売上総利益が前年同期比101.8%となり、売上総利益率は47.3%へ向上した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、新規講座の拡充などにより顧客単価が向上した結果、売上収益は前年同期を上回る結果となりました。」

    キャリアスクールでは新規講座の拡充などにより顧客単価が向上し、中間期売上収益が前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、2022年10月から進めている構造改革の結果、当第1四半期連結累計期間の売上総利益率は45.1%となり、前第1四半期連結累計期間の42.9%と比較して向上しております。」

    キャリアスクールの構造改革により、第1四半期の売上総利益率が前年同期の42.9%から45.1%へ向上した。新規入会は苦戦したが、オンラインサービスの拡大を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「改革開始当初に81校あった校舎数は53校となり、想定よりも早く事業効率を向上することに成功しました。その結果、当連結会計年度の売上総利益率は45.8%となり、構造改革を開始した前連結会計年度の38.9%と比較して大きく向上しました。また、当連結会計年度のオンライン講座の売上収益は507百万円となり、前連結会計年度の320百万円と比較して大幅に増加しました。」

    キャリアスクールで校舎数を81校から53校へ削減し、売上総利益率を38.9%から45.8%へ、オンライン講座売上を320百万円から507百万円へ改善した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、BtoBサービスについては継続性の高いサービスへの移行を目指しており、福利厚生メニューを従業員自らが選択できる企業制度であるカフェテリアプランにおいて、2023年9月末時点の月平均受講者数が2023年6月末と比較して約20%増加する等、移行が順調に進捗しております。今後も、継続性の高いサービスへの移行を促進してまいります。」

    個人開発DivisionのBtoBサービスについて、カフェテリアプランを通じた継続性の高いサービスへの移行が、月平均受講者数約20%増という具体的な進捗を伴っている。
  8. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「また、BtoBサービスについては、単発のITスキル強化研修の提供から、福利厚生メニューを従業員自らが選択できる企業制度である「カフェテリアプラン」の一環として提供する等、リピート率の高いサービスの提供へと移行を進めてまいります。」

    個人開発DivisionのBtoBサービスについて、単発のITスキル研修から、カフェテリアプラン等を通じたリピート率の高いサービスへ移行する方向を具体化している。
  9. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「BtoCサービスは、引き続き構造改革を進めております。具体的には新型コロナウイルス感染症によって生活様式が大きく変化し、学びのニーズが対面からオンラインへ変化したことを受け、全ての講座やサポートのオンライン提供を推進しております。またBtoBサービス(従業員向けリスキリング支援)は、単発的な現場のスキル強化施策にとどまり、既存顧客のリピートに苦戦しました。この結果を踏まえ、今後は現場ではなく人事に、単発ではなく継続性の高いプログラム提供を、組織開発Divisionと連携しながら推進してまいります。」

    個人開発Divisionの施策が、BtoCの全講座オンライン化に加え、BtoBリスキリング支援を現場向け単発施策から人事向け継続プログラムへ転換し、組織開発Divisionと連携する方向へ再整理された。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「BtoCサービスについては、第3四半期に続き、構造改革を進めております。具体的には、新型コロナウイルス感染症によって生活様式が大きく変化し、学びのニーズが対面からオンラインへと変化したことを受け、全ての講座やサポートのオンライン提供を推進しております。同時に、校舎の最適化(移転・撤退)を図ることで固定費を削減し、事業効率を改善する計画です。一方、従業員向けリスキリング支援(BtoBサービス)については、企業のリスキリングニーズが急拡大する中、前年比132.7%と大幅に伸長しました。」

    キャリアスクールの重点が、従来の講座・校舎拡充だけでなく、全講座のオンライン化、校舎最適化、従業員向けリスキリング支援へと再整理された。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、利益率の高い、企業内個人向けDX支援は、前年同期比168.0%の大幅な伸長を遂げております。加えて、講座受講のオンライン化を進めるなど効率的な経営を実現し、売上総利益は前年同期比で増加しました。」

    オンライン受講と企業内個人向けDX支援を組み合わせたキャリアスクールの運営を継続している。DX支援は前年同期比168.0%となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、DXに向けた従業員のスキル強化のニーズが高まり、企業内個人向けDX支援が前年同期比で206%と大きく成長しました。また、講座受講のオンライン化が進んだことによって、売上総利益が大幅に伸長し、効率的な経営を実現しています。」

    キャリアスクールでは、企業内個人向けDX支援が前年同期比206%となり、オンライン化による売上総利益の伸長も記載された。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「具体的なサービスとして、大学生や社会人を主な対象とした、パソコンスクールの「AVIVA」、資格スクールの「DAIEI」、外国語スクール「ロゼッタストーンラーニングセンター」、「ロゼッタストーンプレミアムクラブ」および「ハミングバード」の5つのサービスブランドを掲げ、個人のキャリア向上を目的としたワンストップのサービスを提供しております。」

    5ブランドによるキャリアスクールのワンストップ提供を継続している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間については、引き続き緊急事態宣言が継続して発令されていたものの、オンライン受講の促進によって、IT、資格、英会話講座全てにおいて回復が見られ、売上収益は前年同期比で大幅に増加、売上総利益はオンライン化に伴う粗利率の改善が功を奏し、前年を大きく上回る結果となりました。」

    オンライン受講の促進により、IT・資格・英会話の全講座で回復し、売上収益・売上総利益が前年を上回る段階に進んだ。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間については、引き続き緊急事態宣言が継続して発令されていたものの、オンライン受講の促進によって、IT、資格、英会話講座全てにおいて受講者数の回復が見られ、売上収益、売上総利益ともに、前年同期比で大幅に増加しました。」

    オンライン受講の促進により、IT・資格・英会話の全講座で受講者数が回復し、キャリアスクール事業の売上収益・売上総利益が前年同期比で大幅に増加した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「これまでは、継続的な学習サポートに向けて教室での受講を主としていましたが、現在は通学・オンラインの両サービスを提供し、継続的な学びのサポートを実現しております。」

    キャリアスクールで通学とオンラインを併用するサービス提供を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、それらの取り組みを支えるプラットフォームとして「i-Company CLUB」を進化させることで、個人の真の市場価値向上サポートを実現します。」

    i-Company CLUBを基盤としたキャリアスクールの価値提供方針を継続している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、10月には「自分磨きの習慣」をサポートするサブスクリプションモデルのサービスである「i-Company CLUB」について、大幅改修を行いました。今後は、さらなる会員数の獲得と継続率の向上によって、既存受講者の追加契約などを促進していきます。」

    i-Company CLUBについて大幅改修を実施し、会員数・継続率向上と既存受講者の追加契約促進を目指す段階に進んだ。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これまでは、継続的な学習サポートに向けて教室での受講を主としていましたが、緊急事態宣言発令や新しい生活様式を受けて、現在は通学・オンラインの両サービスを提供しています。」

    キャリアスクールで、通学とオンラインを併用するサービス提供を継続している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「今後につきましては、授業のオンライン化を積極的に推進することで学びの場を継続できるサポートを続けてまいります。」

    個人の外出自粛要請による来訪者・新規入会者減少への対応として、キャリアスクール授業のオンライン化を積極的に推進する段階に進んだ。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後は、2019年11月よりリリースした「自分磨きの習慣」をサポートするサブスクリプションモデルのサービスである「i-Company CLUB」の拡販に注力し、個人のキャリア創りをさらにサポートして参ります。」

    2019年11月にリリースしたi-Company CLUBを拡販し、個人のキャリア創りを支援する方針を継続している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「今後は、2019年11月よりリリースした「自分磨きの習慣」をサポートするサブスクリプションモデルのサービスである「i-Company CLUB」の拡販に注力し、個人のキャリア創りをさらにサポートして参ります。」

    キャリアスクール事業で、個人の自分磨きを支援する新たなサブスクリプションサービスを2019年11月にリリースし、拡販段階に進んだ。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、トータルキャリアスクールとしての価値向上に向けて、講座ラインナップの充実、および質の向上を図るとともに、人材紹介・派遣事業と連携したキャリア指導から就業機会の提供までの総合的なサービスに注力することで、キャリアナビゲーションを推進して参ります。」

    講座ラインナップの充実と質の向上により、トータルキャリアスクールの価値を高める方針を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、トータルキャリアスクールとしての価値向上に向けて、講座ラインナップの充実、および質の向上を図る」

    講座ラインナップの充実と質の向上によってトータルキャリアスクールの価値を高める方針を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「具体的なサービスとして、大学生や社会人を主な対象とした、パソコンスクールの「AVIVA」、資格スクールの「DAIEI」、プログラミングスクールの「AVIVA PRO」、外国語スクール「ロゼッタストーンラーニングセンター」、「ロゼッタストーンプレミアムクラブ」および「ハミングバード」の6つのサービスブランドを掲げ、個人のキャリア向上を目的としたワンストップのサービスを提供しております。」

    キャリアスクールの講座・ブランド拡充とワンストップ化を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、トータルキャリアスクールとしての価値向上に向けて、講座ラインナップの充実、および質の向上を図る」

    講座ラインナップの充実と質の向上によってトータルキャリアスクールの価値を高める方針を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、トータルキャリアスクールとしての価値向上に向けて、講座ラインナップの充実、および質の向上を図る」

    講座ラインナップの充実と質の向上によってトータルキャリアスクールの価値を高める方針を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、トータルキャリアスクールとしての価値向上に向けて、講座ラインナップの充実、および質の向上を図る」

    講座ラインナップの充実と質の向上によってトータルキャリアスクールの価値を高める方針を継続している。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「具体的なサービスとして、大学生や社会人を主な対象とした、パソコンスクールの「AVIVA」、資格スクールの「DAIEI」、プログラミングスクールの「AVIVA PRO」、外国語スクール「ロゼッタストーンラーニングセンター」および「ハミングバード」の5つのサービスブランドを掲げ、個人のキャリア向上をワンストップのサービスを提供しております。なお、2017年10月14日より、当社が入居している銀座エリア最大の複合施設「GINZA SIX」にて、ハイエンド層を対象にした、外国語スクール「ロゼッタストーンプレミアムクラブ」を展開し、ブランド価値向上を図ります。」

    外国語スクール2ブランドに加え、2017年10月14日からGINZA SIXでハイエンド層向けブランドを展開する段階に進んだ。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「さらに当第2四半期連結累計期間おいて、トータルキャリアスクールとして提供講座の更なる拡充を企図し、2017年4月3日付でディーンモルガン株式会社の発行済株式の59.98%を取得完了し、子会社化いたしました。これにより、ロゼッタストーンブランドの外国語スクール「ロゼッタストーンラーニングセンター」および「ハミングバード」の2つのサービスブランドを新たに掲げ、個人のキャリア向上をワンストップで支援しております。」

    講座拡充の具体的な進展として、ディーンモルガンの子会社化を完了し、外国語スクール2ブランドを追加した。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、トータルキャリアスクールとして講座の更なる充実を図る」

    キャリアスクールの講座拡充方針を継続している。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、トータルキャリアスクールとして講座の更なる充実を図る」

    キャリアスクールの講座拡充方針を継続している。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「今後は、トータルキャリアスクールとして講座の更なる充実を図る」

    パソコン、資格、IT等の講座を通じて、リテラシースキル獲得や資格取得によるキャリア向上を支援している。
一緒に動いた変遷

「組織改善クラウドサービスの拡大と診断連動ソリューション」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1組織改善クラウドサービスの拡大と診断連動ソリューション8回
  3. 2a2media買収によるIR支援領域の拡張8回
  4. 3ヴォーカーズとの資本業務提携によるVorkersリクルーティング拡大7回
  5. 4SS-1事業譲受による学習塾の地域・顧客層拡大7回
  6. 5自己株式の取得6回
  7. 6四半期配当の実施6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンクアンドモチベーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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