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CDS(2169)・事実再掲

中間配当の実施

FY2016-Q3に初出。23回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q2達成FY2021-Q3 – FY2023-Q3引き上げFY2024-H1 – FY2025-H12016: 12017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
配当による株主還元497社が書いているテーマ・逆風2社・追い風672社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年8月7日開催の取締役会、普通株式、配当金の総額252,324千円、1株当たり配当額37円、基準日2026年6月30日、効力発生日2026年9月7日、配当の原資利益剰余金」

    当中間配当は1株当たり37円で、前年度中間配当と同額の配当を決議している。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年8月8日開催の取締役会 普通株式 252,326 37 2025年 6月30日 2025年 9月8日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり37円と決議され、前年度中間配当の1株当たり34円から増額された。
  3. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額231,869千円 ②1株当たりの金額34円 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日2024年9月9日」

    中間配当を1株当たり34円と決議し、前年度の1株当たり32円から増額している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「うち中間配当は32円であり、連結配当性向は45.1%となります。」

    2023年度の中間配当1株32円を実施したことを通期の配当方針・実績で再掲している。
  5. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年8月10日開催の取締役会、普通株式、配当金の総額218,241千円、1株当たり配当額32円、基準日2023年6月30日、効力発生日2023年9月4日、配当の原資利益剰余金」

    前回決議した1株当たり32円の中間配当について、2023年9月4日に効力が発生し、実施されたことを記載している。
  6. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額218,241千円 ②1株当たりの金額32円 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日2023年9月4日」

    中間配当を前年度の1株当たり30円から32円へ増額する決議を行った。
  7. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年8月5日開催の取締役会 普通株式 204,603 30 2022年 6月30日 2022年 9月5日 利益剰余金」

    第2四半期に決議した1株当たり30円の中間配当について、2022年9月5日に効力が発生し、実施されたことを記載している。
  8. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額 204,603千円 ②1株当たりの金額 30円 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年9月5日」

    当期中間配当を1株当たり30円と決議し、前年度中間配当の1株当たり25円から増額している。
  9. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年8月6日 取締役会 普通株式 170,504 25 2021年 6月30日 2021年 9月6日 利益剰余金」

    1株当たり25円の中間配当について、2021年9月6日に効力が発生し、実施されたことを配当金支払額の注記で確認している。
  10. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2021年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額 170,504千円 ②1株当たりの金額 25円 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年9月6日」

    当期中間配当は1株当たり25円と決議され、前年度中間配当の1株当たり30円から減額された。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日 取締役会 普通株式 配当金の総額204,606千円 1株当たり配当額30円」

    1株当たり30円の中間配当を実施したことを通期の配当金支払額で再掲している。
  12. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会、普通株式、配当金の総額204,606千円、1株当たり配当額30円、基準日2020年6月30日、効力発生日2020年9月7日、配当の原資利益剰余金」

    第2四半期に決議した1株当たり30円の中間配当について、2020年9月7日に効力が発生し、実施された。
  13. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額204,606千円 ②1株当たりの金額30円 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日2020年9月7日」

    中間配当を前年度の1株当たり24円から30円へ増額する決議を行った。支払開始日は2020年9月7日としている。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年8月9日 取締役会 163,686 24」

    2019年8月9日に決議した1株当たり24円の中間配当を、通期の配当金支払額として再掲している。
  15. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2019年8月9日開催の取締役会、普通株式、配当金の総額163,686千円、1株当たり配当額24円、基準日2019年6月30日、効力発生日2019年9月9日、配当の原資利益剰余金」

    前四半期に決議した1株当たり24円の中間配当について、2019年9月9日に効力が発生し、実施されたことを記載している。
  16. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額163,686千円 ②1株当たりの金額24円」

    中間配当を従来の1株当たり22円から24円へ増額する決議を行っている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年8月10日 取締役会、普通株式、配当金の総額150,047千円、1株当たり配当額22円」

    1株当たり22円の中間配当を実施したことを通期の配当明細で確認している。
  18. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年8月10日開催の取締役会、普通株式、配当金の総額150,047千円、1株当たり配当額22円、基準日平成30年6月30日、効力発生日平成30年9月10日、配当の原資利益剰余金」

    前四半期に決議した1株当たり22円の中間配当について、平成30年9月10日に支払を開始し、増額配当を実施した。
  19. FY2018-Q21株中間配当を20円から22円へ増額有価証券報告書

    「平成30年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額 150,047千円 ②1株当たりの金額 22円」

    中間配当は従来の1株当たり20円から22円へ増額され、総額150,047千円と決議された。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年8月10日 取締役会、普通株式、配当金の総額136,406千円、1株当たり配当額20円」

    中間配当1株20円を実施したことを通期の配当明細で確認している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額136,406千円 ②1株当たりの金額 20円」

    当期中間配当について、1株当たり20円、総額136,406千円を決議し、平成29年9月11日に支払を開始している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額136,406千円 ②1株当たりの金額 20円」

    当期中間配当について、1株当たり20円、総額136,406千円を決議している。
  23. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ②1株当たりの金額 20円」

    平成28年9月12日を支払開始日とする中間配当について、1株当たり20円を決議した。
一緒に動いた変遷

「作業効率化と経費抑制」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1作業効率化と経費抑制4回
  3. 2ドキュメンテーション事業の減収・増益4回
  4. 3技術システム開発事業の減収・増益4回
  5. 4連結業績の増収増益と利益成長3回
  6. 5エンジニアリング事業の増収増益3回
  7. 6事業拡大に向けた体制整備とブランドイメージ構築3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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