Komori
CDS(2169)・施策再定義

コンピュータ・ソフトウエアおよび工作機械の段階的増強

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再定義FY2020 – FY20232020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化373社が書いているテーマ・逆風0社・追い風412社

CDSがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より3年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの412件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「株式会社MCOR デジタルソリューション事業 コンピュータ開発用コンピュータ及びソフトウエア等 29,800 - 自己資金 2024年1月 2024年12月 株式会社MCOR デジタルソリューション事業 コンピュータ開発用コンピュータ及びソフトウエア等 42,000 - 自己資金 2025年1月 2025年12月 株式会社MCOR デジタルソリューション事業 コンピュータ開発用コンピュータ及びソフトウエア等 46,400 - 自己資金 2026年1月 2026年12月」

    設備増強計画が2024年から2026年までのデジタルソリューション事業・FAロボットソリューション事業・全社の計画へ更新され、業務処理速度向上による効率化を見込む説明が加わった。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「株式会社MCOR 技術システム事業 システム開発用コンピュータ及びソフトウエア等 27,080 - 自己資金 2023年1月 2023年12月 株式会社MCOR 技術システム事業 システム開発用コンピュータ及びソフトウエア等 33,200 - 自己資金 2024年1月 2024年12月 株式会社MCOR 技術システム事業 システム開発用コンピュータ及びソフトウエア等 33,700 - 自己資金 2025年1月 2025年12月 株式会社バイナス エンジニアリング事業 工作機械等 25,000 - 自己資金 2023年1月 2023年12月 株式会社バイナス エンジニアリング事業 工作機械等 41,000 - 自己資金 2024年1月 2024年12月 株式会社バイナス エンジニアリング事業 工作機械等 21,000 - 自己資金 2025年1月 2025年12月」

    コンピュータ・ソフトウエア・工作機械の段階的増強計画が更新され、2023年から2025年までの投資予定と金額が示された。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「株式会社MCOR 技術システム事業 システム開発用コンピュータ及びソフトウエア等 19,490 - 自己資金 2021年1月 2021年12月 株式会社MCOR 技術システム事業 システム開発用コンピュータ及びソフトウエア等 34,320 - 自己資金 2022年1月 2022年12月 株式会社MCOR 技術システム事業 システム開発用コンピュータ及びソフトウエア等 37,120 - 自己資金 2023年1月 2023年12月 株式会社バイナス エンジニアリング事業 工作機械等 20,000 - 自己資金 2021年1月 2021年12月 株式会社バイナス エンジニアリング事業 工作機械等 21,000 自己資金 2022年1月 2022年12月 株式会社バイナス エンジニアリング事業 工作機械等 21,000 - 自己資金 2023年1月 2023年12月」

    コンピュータ・ソフトウエア・工作機械の段階的増強計画を更新し、2023年までの計画を追加している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「CDS株式会社 ドキュメント処理、オーサリング処理用コンピュータ及びソフトウエア 24,000 自己資金 2020年1月 2020年12月 株式会社MCOR システム開発用コンピュータ及びソフトウエア等 73,209 自己資金 2020年1月 2020年12月 株式会社バイナス 工作機械等 26,000 自己資金 2021年1月 2021年12月 株式会社バイナス 工作機械等 21,000 自己資金 2022年1月 2022年12月」

    2020年から2022年にかけ、ドキュメンテーション、技術システム、エンジニアリング、全社のコンピュータ・ソフトウエア・工作機械等を自己資金で段階的に増強する計画を初めて具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「個人消費・国内外経済・金融市場の不透明感」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人消費・国内外経済・金融市場の不透明感3回
  3. 23ヵ年中期経営方針3回
  4. 3三菱自動車工業とのサービスレベル契約と売上依存3回
  5. 4ロボット・FAエンジニアリングビジネスの確立2回
  6. 5ロボット・FAシステムの製品開発と得意領域の拡大2回
  7. 6期末配当1株20円の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CDSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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