パソナグループ(2168)・施策前進
Pasona Way本部による理念浸透と組織・人材育成
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Pasona Way本部による理念浸透と組織・人材育成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「若本 博隆 代表取締役会長CEO及び中尾 慎太郎 代表取締役社長COOが延べ14,000名以上の従業員と直接対話を行い、当社グループの未来ビジョンや事業戦略を共有しました。」
Pasona Wayの理念浸透と組織づくりを、経営トップと延べ14,000名超の従業員が対話するタウンホールミーティングに広げた。 - FY2023前進有価証券報告書
「毎年、「Pasona Way Week」として創業記念日の2月16日から2ヶ月間を強化月間として、パソナグループの果たす役割とは何か、当社グループの事業の歴史を振り返るとともに、フィロソフィをテーマにディスカッションや一人ひとりの行動目標設定を行うなど、全役職員がフィロソフィを共有しております。」
Pasona Wayを全役職員が共有する行動指針として、毎年の強化月間やディスカッション、行動目標設定を通じて理念浸透と人材育成を具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「このような新規事業への挑戦が常にできる体制・組織作りを維持するため、グループ社員一人ひとりへの企業理念の更なる浸透を図ることを目指してPasona Way本部を設置し、将来のパソナグループを担う人材の育成、強い組織・仲間づくりの実現に取り組んでおります。」
企業理念の浸透、将来のグループ人材育成、強い組織づくりを担うPasona Way本部を設置した。