安定配当の継続
FY2016に初出。32回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。
- 2026-08-10再掲決算
「2027年3月期(予想) 0.00 ― 6.00 6.00」
2027年3月期の年間配当予想を1株当たり6円とし、直近公表予想から変更していない。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置付け、安定した配当を継続して実施することを基本とし、資金需要の状況、業績の動向、ならびに、内部留保の充実等を総合的に検討したうえで配当額を決定しております。」
安定配当を基本とし、資金需要・業績・内部留保を総合的に勘案する配当方針を継続している。当期の期末配当は1株当たり6円。 - 2026-05-14再掲決算
「また、次年度の配当金につきましても、安定配当の継続を重視し、グループを挙げて業績拡大と収益向上に努め、1株当たり6円とする予定です。」
当期配当6円を維持し、次年度も1株当たり6円を予定している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置付け、安定した配当を継続して実施することを基本とし、資金需要の状況、業績の動向、ならびに、内部留保の充実等を総合的に検討したうえで配当額を決定しております。」
安定配当を基本とし、資金需要、業績、内部留保を総合的に勘案する方針を継続している。期末配当は1株当たり6円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年5月14日取締役会決議 普通株式 25,066 6.00 2024年3月31日 2024年6月10日 利益剰余金」
2024年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり6円を実施した実績を記載し、前期に引き上げた配当水準を確認している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「なお、当期の期末配当金につきましては、当方針のもと、安定配当を維持しながら中長期的な視点で利益還元の充実を図ってまいりたいとの考えから、従業員に対する譲渡制限付株式としての自己株式の処分による自己資本比率の改善等を踏まえ、利益成長に向けた新規投資と安定した株主還元の最適なバランスを検討した結果、1株当たり6円といたしました。」
安定配当方針を維持しつつ、期末配当を前期の1株当たり5円から6円へ引き上げた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年5月12日取締役会決議 普通株式 18,888 5.00 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円を支払った実績を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年5月12日取締役会決議 普通株式 18,888 5.00 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円を支払った実績を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月12日取締役会決議 普通株式 18,888 5.00 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円を実施した実績を記載している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「なお、当期の期末配当金につきましては、上記方針ならびに当期の業績等を総合的に勘案した結果、1株当たり5円といたしました。」
安定配当方針を維持し、前期の1株当たり4円から当期は5円へ配当水準を引き上げた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年5月13日 取締役会決議 普通株式 15,110 4.00 2022年3月31日 2022年6月9日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする1株当たり4円の期末配当を実施した実績を記載し、減額後の安定配当方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」
2022年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり4円の支払いを実施した実績を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置付け、安定した配当を継続して実施することを基本とし、資金需要の状況、業績の動向、ならびに、内部留保の充実等を総合的に検討したうえで配当額を決定しております。」
安定配当を基本とし、資金需要・業績・内部留保を総合的に勘案する方針を再確認している。当期配当は1株当たり4円とした。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 15,110 4.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」
2021年3月31日を基準日とする1株当たり4円の配当を実施した実績を記載し、減額後の配当水準を再確認している。 - FY2021後退有価証券報告書
「なお、当期の期末配当金につきましては、当期の業績動向や依然として新型コロナウイルス感染症の収束時期が見通せないことに伴う財務リスク等を総合的に勘案した結果、1株当たり4円といたしました。」
安定配当を基本とする方針は維持しているが、従来の1株当たり5円から、業績動向と感染症に伴う財務リスクを踏まえて4円へ減額した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 18,888 5.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当支払いを当四半期にも記載しており、安定配当の実績を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 18,888 5.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を実施し、安定配当の実績を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置付け、安定した配当を継続して実施することを基本とし、資金需要の状況、業績の動向、ならびに、内部留保の充実等を総合的に検討したうえで配当額を決定しております。」
安定配当の方針を再確認し、当期の期末配当も1株当たり5円とした。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 18,888 5.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を実施した実績を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 18,888 5.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を支払い、安定配当の実績を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 18,888 5.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を実施し、安定配当の実績を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月26日定時株主総会 普通株式 18,888 5.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」
平成30年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を実施した実績を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月26日定時株主総会 普通株式 18,888 1株当たり配当額 5.00」
平成30年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を実施し、安定配当の実績を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月26日定時株主総会 普通株式 18,888 1株当たり配当額 5.00」
平成30年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を実施し、安定配当の実績を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置付け、安定した配当を継続して実施することを基本とし、資金需要の状況、業績の動向、ならびに、内部留保の充実等を総合的に検討したうえで配当額を決定しております。内部留保資金につきましては、借入金の返済など財務体質の強化に充当し、将来の事業展開に向けた競争力の強化に繋げたいと考えております。」
安定配当方針と、内部留保を借入金返済等の財務体質強化および将来の競争力強化に充当する考えを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月13日取締役会 普通株式 18,888 1株当たり配当額 5.00」
平成29年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり5円で実施し、安定配当の実績を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月13日取締役会 普通株式 18,888 1株当たり配当額 5.00」
平成29年9月30日を基準日とする1株当たり5円の配当を決議しており、安定配当の実績を再確認できる。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日定時株主総会 普通株式 18,888 1株当たり配当額 5.00」
当四半期に、平成29年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当の実績を再確認できる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置付け、安定した配当を継続して実施することを基本とし、資金需要の状況、業績の動向、ならびに、内部留保の充実等を総合的に検討したうえで配当額を決定しております。内部留保資金につきましては、借入金の返済など財務体質の強化に充当し、将来の事業展開に向けた競争力の強化に繋げたいと考えております。」
安定配当方針を再確認し、内部留保を借入金返済など財務体質の強化に充当する考えを示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月24日定時株主総会 普通株式 18,888 1株当たり配当額 5.00」
平成28年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当の実績を再確認できる。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月24日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 5.00」
当四半期に、前連結会計年度末を基準日とする1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当の実績を確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置付け、安定した配当を継続して実施することを基本とし、資金需要の状況、業績の動向、ならびに、内部留保の充実等を総合的に検討したうえで配当額を決定しております。」
利益還元を重要課題とし、資金需要、業績、内部留保を総合勘案して安定配当を行う方針を示している。