UTグループ(2146)・方針前進直近の配当(2026-08-07)では「実績引用」
四半期配当制度による機動的な利益還元
FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-07。
9記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期配当制度による機動的な株主還元1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当期におきましては、上記方針に従い、親会社株主に帰属する当期純利益の100%である1株当たり12.25円(注)1を普通配当として実施いたします。」
四半期配当制度を継続し、四半期ごとの配当を実施した。年間配当は親会社株主帰属当期純利益の100%、株式分割後で1株当たり12.25円となった。 - 2026-05-14前進業績予想の修正
「2026年3月期第3四半期配当金の内訳 普通配当38円96銭」
四半期配当制度のもと、第3四半期配当の実績を新たに開示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年11月13日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録されていた株主に対し、以下のとおり第2四半期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当の総額 1,705百万円 ② 1株当たりの配当金 44円61銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年12月22日」
四半期配当制度のもと、第1四半期末配当40.19円を実施し、第2四半期末配当44.61円も決議した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期におきましては、上記方針に従い、親会社株主に帰属する当期純利益の60%である1株当たり134.98円を普通配当として実施いたします。」
四半期配当制度のもと、2025年3月期は1株当たり134.98円を配当し、2025年2月に60.98円、5月に74.00円を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「第3四半期配当の基準日より四半期配当の実施を予定しておりますが第3四半期末配当金及び期末配当金の内訳は未定となっております。」
配当性向60%方針のもと、第3四半期配当の基準日から四半期配当を実施する予定を開示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、四半期配当制度を採用し、配当基準日を以下のとおり定めているほか、別途基準日を定めて剰余金を配当することができる旨を定めております。これらは、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。」
四半期配当制度を機動的な株主還元の仕組みとして継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、四半期配当制度を採用し、配当基準日を以下のとおり定めているほか、別途基準日を定めて剰余金を配当することができる旨を定めております。これらは、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。」
6月30日、9月30日、12月31日、3月31日を配当基準日とする四半期配当制度を、機動的な株主還元の仕組みとして記載している。