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MIXI(2121)・施策前進

海外展開・ゲーム外領域の確立

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q2前進FY2023 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 020212022: 220222023: 420232024: 120242025: 020252026: 22026
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海外展開とゲーム外領域への事業多角化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また海外では、成長著しい新興国市場であるインドにおいて、モンスターストライクのグローバル版「STRIKE WORLD」を2026年2月にソフトローンチしました。同年4月より本格稼働を開始し、海外ユーザーの利用拡大を図ってまいります。」

    海外展開について、インド向けグローバル版「STRIKE WORLD」を2026年2月にソフトローンチし、同年4月から本格稼働を開始する段階へ進んだ。
  2. 2026-05-15前進決算

    「なお、「モンスターストライク」のグローバル版「STRIKE WORLD」は本格稼働直後のため売上は見込まず、その他の新作パイプラインを含めてコストのみを見込んでおります。」

    モンスターストライクのグローバル版について、本格稼働直後の段階であることと、次期予想では売上を織り込まない扱いを開示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、海外では成長著しい新興国市場であるインド市場に「モンスターストライク」をリリースする準備を進めてまいります。」

    海外展開について、インド市場への「モンスターストライク」リリース準備が具体化した。また、豪州では日系企業初のベッティングサービス「betM」をリリースし、同市場でのシェア獲得を目指す展開も記載している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、2023年7月にはモンストIPを活用した新作タイトル「ゴールドラッシュバトラー」をリリースし、モンストIPを活用した6タイトルが現在運用中となっております。」

    ゲーム外・周辺領域および新規タイトル展開について、2023年7月に「ゴールドラッシュバトラー」をリリースし、モンストIP活用タイトルが6タイトル運用中となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2023年5月にはモンストIPを活用した新作タイトル「キュービックスターズ」をリリースしております。」

    モンストIPを活用した新作タイトル「キュービックスターズ」を2023年5月にリリースし、新作タイトル展開を進めた。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「なお2022年7月には新作タイトルとして、モンストIPを活用した新作タイトル「ゴーストスクランブル」他3本をリリースしております。」

    モンストIPを活用した「ゴーストスクランブル」に加え、他3本の新作タイトルを2022年7月にリリースしたことを記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお2022年7月には新作タイトルとして、モンストIPを活用したシリーズ第1弾となる「ゴーストスクランブル」をリリースしております。」

    モンストIPを活用した新作タイトルのリリースを含む、ゲーム外・周辺領域の展開を継続している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、3年ぶりの開催となったオフラインイベント「XFLAG PARK2022」は成功を収め、ユーザーの熱量増加に寄与しております。2022年7月には新作タイトルとして、モンストIPを活用したシリーズ第1弾となる「ゴーストスクランブル」をリリースしております。」

    ゲーム外接点の拡張について、3年ぶりのオフラインイベント開催と、2022年7月のモンストIP活用新作タイトルのリリースを記載している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、「みてね」が7か国語に対応し150か国で展開するなど、海外ユーザー数も全体の3割を超えてきており、ユーザー数は順調に増加してきております。」

    海外展開について、「みてね」の7か国語対応、150か国展開、海外ユーザー比率3割超という具体的な拡大を記載している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「デジタルエンターテインメント事業は、スマートデバイス向けゲーム「モンスターストライク」を主力として収益を上げております。「モンスターストライク」の売上高は、有力IPとのコラボや「劇場版モンスターストライク」などの自社コンテンツとのメディアミックス連携が功を奏し、堅調に推移しております。」

    モンスターストライクを中心に、有力IPとのコラボレーションや自社コンテンツとのメディアミックスによってゲーム外領域・IP展開を継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「モンスターストライク」は、他社IPや異業種とのコラボレーション、「XFLAG PARK」などのイベントや関連グッズの製作、オリジナルアニメの配信や劇場版公開など、IPを活用した事業も運営しております。」

    他社IP・異業種とのコラボレーション、イベント、グッズ、アニメ・劇場版など、ゲーム外領域を活用した事業展開を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「モンスターストライク」は、他社IPや異業種とのコラボレーション、「XFLAG PARK」などのイベントや関連グッズの製作、オリジナルアニメの配信や劇場版公開など、IPを活用した事業も運営しております。」

    他社IP・異業種とのコラボレーション、イベント、グッズ、アニメ・劇場版などによるゲーム外領域の展開を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「モンスターストライク」は、他社IPや異業種とのコラボレーション、「XFLAG PARK」などのイベントや関連グッズの製作、オリジナルアニメの配信や劇場版公開など、IPを活用した事業も運営しております。」

    他社IP・異業種とのコラボレーション、イベント、グッズ、アニメ・劇場版などによるゲーム外領域の展開を継続している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「グッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷店に加え、新たに2018年6月に大阪・心斎橋店、2019年1月に東京・羽田店をオープンしました。」

    国内外のプロモーション、イベント、映像・アニメ、グッズ、常設店舗など、ゲーム外領域の展開を継続している。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、グッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷店に加え、新たに2018年6月に大阪・心斎橋店、2019年1月に東京・羽田店をオープンしました。」

    ゲーム外領域の展開について、大阪・心斎橋店に続き、2019年1月に東京・羽田店を新たに開設した。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信などに加え、グッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷店に加え、新たに大阪・心斎橋にオープンしました。」

    国内外での広告、イベント、映像・アニメ、グッズ等のゲーム外領域の展開と、東京・渋谷および大阪・心斎橋の常設店舗開設を継続して記載している。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「グッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷店に加え、新たに大阪・心斎橋にオープンしました。」

    ゲーム外領域の展開について、東京・渋谷に続き大阪・心斎橋に常設店舗を新たに開設した。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、平成29年5月にはグッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷にオープンいたしました。」

    国内外での広告、イベント、映像、グッズ等のゲーム外領域の展開と、渋谷の常設店舗開設を継続して記載している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、平成29年5月にはグッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷にオープンいたしました。」

    国内外のプロモーション、イベント、映像・アニメ、グッズなどゲーム外領域の展開と、平成29年5月の渋谷常設店舗開設を継続して記載している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、平成29年5月にはグッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷にオープンいたしました。」

    国内外でのプロモーション、イベント、映像・アニメ、グッズ等のゲーム外領域の展開と、渋谷の常設店舗開設を継続して記載している。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、平成29年5月にはグッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷にオープンいたしました。」

    海外・ゲーム外領域の展開について、平成29年5月にグッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷に開設したという具体的な進展を記載している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「海外展開、新規タイトル、映像・ソフトウェア、マーチャンダイジング等のゲーム以外の領域も確立することで、エンターテインメント事業のさらなる発展を図っております。」

    海外展開、新規タイトル、映像・ソフトウェア、マーチャンダイジング等のゲーム外領域を確立する施策を再掲している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外展開、新規タイトル、映像・ソフトウェア、マーチャンダイジング等のゲーム以外の領域も確立することで、エンターテインメント事業のさらなる発展を図っております。」

    海外展開、新規タイトル、映像・ソフトウェア、マーチャンダイジング等のゲーム外領域を確立する施策を継続している。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「海外展開、新規タイトル、映像・ソフトウェア、マーチャンダイジング等のゲーム以外の領域も確立することで、エンターテインメント事業のさらなる発展を図っております。」

    ゲーム以外の領域を含む複数の事業展開を、エンターテインメント事業の発展手段として明示している。
一緒に動いた変遷

「モンスターストライクのIP展開・接点拡張」は、この変遷が動いた24回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モンスターストライクのIP展開・接点拡張8回
  3. 2資本効率向上と株主還元の明確化7回
  4. 3株式報酬型ストックオプションによる利害共有6回
  5. 4エンターテインメント事業拡大に伴う人員増強6回
  6. 5スポーツ事業の増収と赤字拡大5回
  7. 6モンスターストライクの原点回帰・大幅リノベーションとIP戦略見直し5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MIXIの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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