モンスターストライクのIP展開・接点拡張
FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、2023年7月にはモンストIPを活用した新作タイトル「ゴールドラッシュバトラー」をリリースし、モンストIPを活用した6タイトルが現在運用中となっております。」
モンストIPの接点拡張について、2023年7月の新作タイトルのリリースと、IP活用タイトル6タイトルの運用を記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、2023年5月にはモンストIPを活用した新作タイトル「キュービックスターズ」をリリースしております。」
モンスターストライクのIP展開について、モンストIPを活用した新作タイトル「キュービックスターズ」を2023年5月にリリースした。 - FY2023前進有価証券報告書
「「モンスターストライク」は、有力IPとのコラボレーションをはじめ、2022年10月に実施した9周年イベントや年末年始イベントが奏功しARPUが前期を上回ったことで、売上高及びセグメント利益ともに増収増益となっております。なお2022年7月には新作タイトルとして、モンストIPを活用した新作タイトル「ゴーストスクランブル」他3本をリリースしております。」
9周年イベント、年末年始イベント、有力IPとのコラボレーションによりARPUが前期を上回り、モンストIPを活用した新作4本もリリースした。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「モンスターストライク」は、有力IPとのコラボレーションをはじめ、2022年10月に実施した9周年イベントや年末年始イベントが奏功し、ARPU及びMAUが前年同期を上回ったことで、売上高及びセグメント利益ともに増収増益となっております。なお2022年7月には新作タイトルとして、モンストIPを活用したシリーズ第1弾となる「ゴーストスクランブル」をリリースしております。」
有力IPとのコラボレーション、2022年10月の9周年イベントおよび年末年始イベントにより、ARPU・MAUが前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「モンスターストライク」は、有力IPとのコラボレーションや新たな施策等によりARPU及びMAUが前年同期を上回ったことで、売上高及びセグメント利益ともに増収増益となっております。また、3年ぶりの開催となったオフラインイベント「XFLAG PARK2022」は成功を収め、ユーザーの熱量増加に寄与しております。2022年7月には新作タイトルとして、モンストIPを活用したシリーズ第1弾となる「ゴーストスクランブル」をリリースしております。」
有力IPとのコラボレーションや新施策によりARPU・MAUが前年同期を上回り、XFLAG PARK2022の成功、モンストIPを活用した「ゴーストスクランブル」の2022年7月リリースという進展を記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「モンスターストライク」は、有力IPとのコラボレーションや新たな機能の追加によりMAU及びARPUは想定を上回ったことで、前第1四半期連結累計期間の利益水準を維持しております。また、スマートデバイス向けゲーム「コトダマン」は、大型IPとのコラボレーションを実施したことにより、2022年4月には過去最高売上を達成しております。」
モンスターストライクで有力IPとのコラボレーションや新機能追加を継続し、コトダマンでも大型IPとのコラボレーションにより過去最高売上を達成した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「モンスターストライク」は、新たなクエストの追加や有力IPとのコラボ等が功を奏し、好調に推移しております。」
新たなクエストの追加や有力IPとのコラボレーションによる「モンスターストライク」のIP展開を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「「モンスターストライク」の売上高は、新たなクエストの追加や有力IPとのコラボ等が功を奏し、好調に推移しております。」
新たなクエストの追加や有力IPとのコラボレーションによるモンスターストライクのIP展開を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「モンスターストライク」の売上高は、有力IPとのコラボや「劇場版モンスターストライク」などの自社コンテンツとのメディアミックス連携が功を奏し、堅調に推移しております。」
有力IPとのコラボレーションおよび劇場版とのメディアミックス連携を継続し、モンスターストライクの売上高が堅調に推移したとしている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「「モンスターストライク」の売上高は、有力IPとのコラボや「劇場版モンスターストライク」とのメディアミックス連携などが功を奏し、前第1四半期連結累計期間と比較して増加しております。」
有力IPとのコラボレーションや劇場版とのメディアミックス連携が奏功し、モンスターストライクの売上高が前年同期比で増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「ゲーム利用者数は2019年12月には全世界で5,300万人を突破するなど拡大を続けており、モンスターストライクのIPを活用した新規ゲームの開発等を積極的に進めております。」
全世界のゲーム利用者数が5,300万人を突破し、モンスターストライクのIPを活用した新規ゲーム開発も継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「前年同期と比較してARPUが低下したことにより売上高は減少しておりますが、ゲーム利用者数は2019年10月には全世界で5,200万人を突破するなど拡大を続けており、モンスターストライクのIPを活用した新規ゲームの開発等を積極的に進めております。」
全世界のゲーム利用者数が5,200万人を突破し、モンスターストライクのIPを活用した新規ゲーム開発を積極的に進めている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「ゲーム利用者数は2019年7月には全世界で5,100万人を突破するなど拡大を続けており、モンスターストライクのIPを活用した新規ゲームの開発等を積極的に進めております。」
全世界のゲーム利用者数が5,100万人を突破し、モンスターストライクのIPを活用した新規ゲーム開発も積極的に進めている。 - FY2019前進有価証券報告書
「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、グッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷店に加え、新たに2018年6月に大阪・心斎橋店、2019年1月に東京・羽田店をオープンしました。また、ゲーム利用者数は2019年5月には全世界で5,000万人を突破しております。」
大阪・心斎橋店、東京・羽田店の開設実績を継続して示すとともに、全世界のゲーム利用者数が5,000万人を突破した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、グッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷店に加え、新たに2018年6月に大阪・心斎橋店、2019年1月に東京・羽田店をオープンしました。また、ゲーム利用者数は2019年1月には全世界で4,900万人を突破しております。」
モンスターストライクについて、東京・羽田店を新たに開設し、全世界のゲーム利用者数も4,900万人を突破した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信などに加え、グッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷店に加え、新たに大阪・心斎橋にオープンしました。また、ゲーム利用者数は平成30年3月には全世界で4,500万人を突破しております。」
モンスターストライクについて、広告、イベント、eスポーツ、グッズ、映画・アニメ、常設店舗などのIP接点拡張と、全世界のゲーム利用者4,500万人突破を継続して記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信などに加え、グッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷店に加え、新たに大阪・心斎橋にオープンしました。また、ゲーム利用者数は平成30年3月には全世界で4,500万人を突破しております。」
モンスターストライクについて、従来のIP展開を継続しつつ、大阪・心斎橋の常設店舗を新たに開設した。利用者数4,500万人突破も継続して記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、平成29年5月にはグッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷にオープンいたしました。また、ゲーム利用者数は平成30年3月には全世界で4,500万人を突破しております。」
従前の全世界4,000万人突破から、平成30年3月に4,500万人突破へ利用者規模が拡大した。IP展開およびゲーム外接点の施策も継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、平成29年5月にはグッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷にオープンいたしました。また、ゲーム利用者数は平成29年1月には全世界で4,000万人を突破しております。」
モンスターストライクについて、広告、イベント、eスポーツ、グッズ、映画・アニメ、常設店舗などのIP接点拡張と、全世界のゲーム利用者4,000万人突破を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、平成29年5月にはグッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷にオープンいたしました。また、ゲーム利用者数は平成29年1月には全世界で4,000万人を突破しております。」
モンスターストライクについて、広告、イベント、eスポーツ、グッズ、映画・アニメ、常設店舗などのIP接点拡張と利用者4,000万人突破を再掲している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「スマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」を主力とするエンターテインメント事業においては、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップ、オリジナルアニメの配信や劇場版公開などに加え、平成29年5月にはグッズ販売等を行う常設店舗を東京・渋谷にオープンいたしました。また、ゲーム利用者数は平成29年1月には全世界で4,000万人を突破しております。」
東京・渋谷へのグッズ販売等の常設店舗の開設という新たな接点拡張を実施し、ゲーム利用者数4,000万人突破も継続して記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「3周年を迎えたスマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」は、年間の運営計画に基づき、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、動画コンテンツの充実、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップなどに加え、オリジナルアニメの配信を行い、平成28年12月には「モンスターストライク THE MOVIE」を劇場にて公開しました。ゲーム利用者数は平成29年1月には全世界で4,000万人を突破いたしました。」
「モンスターストライク THE MOVIE」を平成28年12月に劇場公開し、全世界のゲーム利用者数が平成29年1月に4,000万人を突破した。前回の3,500万人突破から利用者規模が拡大している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「3周年を迎えたスマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」は、年間の運営計画に基づき、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、動画コンテンツの充実、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、グッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップなどに加え、オリジナルアニメの配信を行い、平成28年4月には全世界での利用者数が3,500万人を突破いたしました。」
前四半期の「3周年を迎えようとしている」から「3周年を迎えた」へ進み、広告、動画、イベント、eスポーツ、グッズ、映像・アニメ連携等の運営施策を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「3周年を迎えようとしているスマートフォンネイティブゲーム「モンスターストライク」は、年間の運営計画に基づき、国内外で、TVCMや屋外広告等のプロモーション、動画コンテンツの充実、eスポーツ促進を含むリアルイベントの実施、アーケードゲームやグッズの製作、映画や人気アニメとのタイアップなどに加え、オリジナルアニメの配信を行い」
年間運営計画に基づき、広告、動画、リアルイベント、eスポーツ、アーケード、グッズ、映画・アニメ連携、オリジナルアニメ配信を展開している。