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鳥越製粉(2009)・事実削除

投資有価証券評価損の計上

FY2019-Q3に初出。16回の記載のうち9回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2024。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2020-Q1 – FY2020顕在化FY2022-Q3 – FY2022顕在化FY20232019: 12020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社

鳥越製粉がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 18,419 -」

    前年度に18,419千円計上された投資有価証券評価損は、当年度には計上されていない。
  2. FY2023顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 93,375 18,419」

    2023年12月期に投資有価証券評価損18,419千円を計上した。前年の93,375千円からは減少したが、評価損の計上は継続した。
  3. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 91,201 -」

    前年同期累計では投資有価証券評価損91,201千円を計上していたが、当第3四半期連結累計期間の計上額はゼロとなった。
  4. FY2022顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 334 93,375」

    当連結会計年度に投資有価証券評価損93,375千円を計上し、前年度の334千円から増加した。
  5. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 320 91,201」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損91,201千円を特別損失として計上し、前年同期累計の320千円から増加した。
  6. FY2022-Q2削除有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 326 -」

    当第2四半期連結累計期間は投資有価証券評価損を計上せず、前年同期累計の326千円からゼロとなった。
  7. FY2021投資有価証券評価損が大幅減少有価証券報告書

    「当連結会計年度において、その他有価証券の株式334千円について減損処理を行っております。」

    投資有価証券評価損は334千円となり、前年度の133,667千円から大幅に減少したが、評価損の計上は継続した。
  8. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 119,889 320」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損320千円を特別損失として計上しており、評価損の計上が継続している。
  9. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 115,984 326」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損326千円を特別損失として計上しており、前第2四半期累計期間の115,984千円からは大幅に減少したものの、評価損の計上が再び確認できる。
  10. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 116,073 -」

    当第1四半期は投資有価証券評価損を計上せず、前年同期に計上した116,073千円からゼロとなった。
  11. FY2020顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、その他有価証券の株式133,667千円について減損処理を行っております。」

    投資有価証券評価損は通期で133,667千円となり、第3四半期累計の119,889千円から増加した。
  12. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 28,203 119,889」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損119,889千円を特別損失として計上している。
  13. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 25,753 115,984」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損115,984千円を特別損失として計上している。
  14. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失(投資有価証券評価損)を計上したことにより1千7百万円(前年同期比92.8%減)となりました。」

    投資有価証券評価損116,073千円を特別損失として計上し、投資有価証券評価損が当四半期に実際に発生した。
  15. FY2019削除有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)該当事項はありません。」

    前第3四半期に計上された投資有価証券評価損28,203千円について、通期の有価証券減損処理では該当事項がないと記載している。
  16. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 28,203」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損28,203千円を特別損失として計上している。
一緒に動いた変遷

「新興国・資源国の景気減速、英国のEU離脱問題、金融市場変動」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国・資源国の景気減速、英国のEU離脱問題、金融市場変動7回
  3. 2新型コロナウイルス感染拡大による事業活動・業績への影響7回
  4. 3消費者の低価格志向と人手不足による食品業界の厳しい経営環境5回
  5. 4製粉販売競争の激化による小麦粉出荷数量減少4回
  6. 5売上高の減少と利益の増加3回
  7. 6投資有価証券の市場価格変動リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鳥越製粉の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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