Komori
日東富士製粉(2003)・事実再掲直近の決算(2026-08-03)では「再定義」

製粉・食品、外食、運送の3事業構成

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

13記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
製粉・食品・外食・運送の三事業構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03再定義決算

    「当第1四半期連結会計期間より「製粉及び食品事業」及び「外食事業」の2区分を報告セグメントとしております。」

    運送事業を担う子会社の連結除外に伴い、報告セグメントが従来の3区分から2区分へ変更された。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「「製粉及び食品事業」、「外食事業」、「運送事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    運送子会社の連結除外・持分法適用会社化後も、製粉及び食品、外食、運送の3報告セグメントを継続している。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「なお、本株式譲渡に伴い日東富士運輸株式会社は当社グループ連結範囲から外れ、持分法適用会社に移行することとなります。」

    製粉・食品、外食、運送の3事業構成という報告セグメントの枠組みに関連して、運送子会社の日東富士運輸が連結子会社から持分法適用会社へ移行することとなった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    製粉及び食品、外食、運送を中心とする事業構成及び主要関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    製粉及び食品、外食、運送を中心とする事業構成及び主要関係会社について、重要な変更がないことを確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    製粉及び食品、外食、運送を中心とする事業構成及び主要関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、製品及びサービスを基礎とした事業別セグメントから構成されており、「製粉及び食品事業」、「外食事業」、「運送事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    製粉・食品、外食、運送の3事業セグメント構成を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    製粉及び食品、外食、運送を中心とする事業構成及び主要関係会社について、重要な変更がないことを確認している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、製品及びサービスを基礎とした事業別セグメントから構成されており、「製粉及び食品事業」、「外食事業」、「運送事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    製粉・食品、外食、運送の3事業セグメント構成を継続している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、製品及びサービスを基礎とした事業別セグメントから構成されており、「製粉及び食品事業」、「外食事業」、「運送事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    製粉・食品、外食、運送の3事業セグメント構成を継続している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、製品及びサービスを基礎とした事業別セグメントから構成されており、「製粉及び食品事業」、「外食事業」、「運送事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    増田製粉所及び兼三㈱の連結子会社化後も、報告セグメントは製粉及び食品、外食、運送の3事業で構成されている。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、製品及びサービスを基礎とした事業別セグメントから構成されており、「製粉及び食品事業」、「外食事業」、「運送事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    製粉・食品、外食、運送の3事業セグメント構成を継続している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、製品及びサービスを基礎とした事業別セグメントから構成されており、「製粉及び食品事業」、「外食事業」、「運送事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    製粉・食品事業が売上高451億52百万円、外食事業が66億25百万円、運送事業が1億37百万円だった。
一緒に動いた変遷

「販売競争激化、消費者の節約志向、原材料価格上昇」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1販売競争激化、消費者の節約志向、原材料価格上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
製粉・食品、外食、運送の3事業構成|日東富士製粉(2003)の変遷 | Komori