Komori
大氣社(1979)・事実連結範囲更新

関係会社の連結・持分法適用範囲の変更

FY2018-Q1に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3前進FY2023-Q32017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
グループ経営見直しによる連結・持分法範囲の拡大と整理2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026連結範囲更新有価証券報告書

    「連結子会社の数 32 社」

    Geico関連会社群の連結範囲除外後も、Taikisha Hungary Kft.、Taikisha Deutschland GmbH等を含む連結子会社32社、持分法適用関連会社2社の構成を開示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社の連結・持分法適用範囲について、当中間連結会計期間に異動がないと記載されている。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは保有するBTE Co., Ltd.の全ての株式を譲渡したため、当第3四半期連結会計期間より当社グループの連結範囲から除外しております。」

    Geico関連会社群の連結範囲除外に続き、BTE Co., Ltd.の全株式を譲渡し、2022年12月31日を含む第3四半期連結会計期間から連結範囲から除外した。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は2022年4月19日に、保有するGeico S.p.A.(以下「Geico」という)の株式の一部の譲渡契約を締結し、2022年4月20日に当該譲渡手続きが完了いたしました。これにより、Geicoとその連結子会社であるJ-CO America Corporation、J-CO Mexico,S.de R.L.de C.V.、Geico Brasil Ltda.、Geico Paint Shop India Private Limited、Geico Painting System (Suzhou) Co.,Ltd.、“Geico Russia” LLC、Geico Taikisha GmbH、Geico Taikisha Controls d.o.o.、Process Solution Partner Rus LLCは、第1四半期連結会計期間より当社グループの連結範囲から除外されることとなりました。」

    Geico株式の一部譲渡とGeicoおよび関連子会社群の連結範囲除外について、第2四半期でも継続して開示している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は2022年4月19日に、保有するGeico S.p.A.(以下「Geico」という)の株式の一部の譲渡契約を締結し、2022年4月20日に当該譲渡手続きが完了いたしました。これにより、Geicoとその連結子会社であるJ-CO America Corporation、J-CO Mexico,S.de R.L.de C.V.、Geico Brasil Ltda.、Geico Paint Shop India Private Limited、Geico Painting System (Suzhou) Co.,Ltd.、“Geico Russia” LLC、Geico Taikisha GmbH、Geico Taikisha Controls d.o.o.、Process Solution Partner Rus LLCは当社グループの連結範囲から除外されることとなりました。」

    Geico株式の一部譲渡手続きが完了し、Geicoおよび関連子会社群が実際に連結範囲から除外された。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「これにより、Geicoとその連結子会社であるJ-CO America Corporation、J-CO Mexico,S.de R.L.de C.V.、Geico Brasil Ltda.、Geico Paint Shop India Private Limited、Geico Painting System (Suzhou) Co.,Ltd.、“Geico Russia” LLC、Geico Taikisha GmbH、Geico Taikisha Controls d.o.o.、Process Solution Partner Rus LLCは当社グループの連結範囲から除外されることとなりました。」

    2022年4月20日のGeico株式一部譲渡により、Geicoおよび関連子会社群が翌連結会計年度に連結範囲から除外されることとなった。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社の連結・持分法適用範囲について、当第3四半期に異動がないと記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社の連結・持分法適用範囲について、当第2四半期に異動がないと再確認している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社の連結・持分法適用範囲について、当第1四半期に異動がないと記載している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より、Nicomac Clean Rooms Far East LLP(以下「Nicomac社」)の持分を取得し、子会社化したことにより、同社を連結の範囲に含めております。…当連結会計年度より、新たに設立した株式会社ベジ・ファクトリーを連結の範囲に含めております。…当連結会計年度より、当社の連結子会社であるGeico S.p.A.が、同社の持分法適用関連会社J-PM Systems GmbHの株式を追加取得することにより、子会社化したこと及び、J-PM Systems GmbHがProcess Solution Partner GmbH…及びSoftware Automation Concepts d.o.o.の株式を取得、子会社化したことにより、連結の範囲に含めております。」

    FY2021はNicomac社、ベジ・ファクトリー、J-PM Systems GmbHおよび電気制御関連会社3社等を連結範囲に追加し、海外・新規事業の連結基盤を拡大した。一方、北京五洲大気社設備有限公司は吸収合併により除外された。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるGeico S.p.Aが、同社の持分法適用関連会社J-PM Systems GmbHの株式を追加取得することにより、子会社化したこと及び、J-PM Systems GmbHがProcess Solution Partner GmbH、Process Solution Partner Rus LLC及びSoftware Automation Concepts d.o.o.の株式を取得、子会社化したことにより、連結の範囲に含めております。」

    J-PM Systems GmbHを議決権比率70%で連結子会社化し、Process Solution Partner GmbH、Process Solution Partner Rus LLC、Geico Taikisha Controls d.o.o.も連結範囲に追加した。Nicomac社については企業結合に係る暫定的な会計処理が確定し、のれんは34億32百万円となった。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年7月30日付で持分を取得したことにより、同社を連結子会社化しました。」

    重要な後発事象として、Nicomac Clean Rooms Far East LLPの持分取得により同社を連結子会社化した。取得した議決権比率は74%で、取得原価は4,500百万円と開示されている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より、新たに設立したTaikisha Lao Co.,Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    ラオスに新設した子会社を連結範囲に追加した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社の連結・持分法適用範囲について、当四半期に異動がないと記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社の連結・持分法適用範囲について、当四半期に異動がないと記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社の連結・持分法適用範囲について、当四半期に異動がないと記載されている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるGeico S.p.A.は、同社を存続会社とし、同社の連結子会社であるGeico Taikisha Europe Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行いました。その結果、Geico Taikisha Europe Ltd.は消滅したため、連結の範囲から除外しております。なお、Geico Taikisha Europe Ltd.は当社の特定子会社に該当しておりました。」

    Geico S.p.A.によるGeico Taikisha Europe Ltd.の吸収合併と、同社の連結範囲からの除外を第3四半期でも再確認している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるGeico S.p.A.は、同社を存続会社とし、同社の連結子会社であるGeico Taikisha Europe Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行いました。その結果、Geico Taikisha Europe Ltd.は消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    Geico S.p.A.によるGeico Taikisha Europe Ltd.の吸収合併と、同社の連結範囲からの除外を第2四半期でも再確認している。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるGeico S.p.A.は、同社を存続会社とし、同社の連結子会社であるGeico Taikisha Europe Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行いました。その結果、Geico Taikisha Europe Ltd.は消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    Geico S.p.A.を存続会社とする吸収合併により、Geico Taikisha Europe Ltd.が消滅し、連結範囲から除外された。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得したBTE Co., Ltd.を連結の範囲に含めております。第1四半期連結会計期間より、重要性が増したJ-PM Systems GmbHを持分法の適用の範囲に含めております。」

    BTE Co., Ltd.の連結範囲への追加およびJ-PM Systems GmbHの持分法適用範囲への追加を、当第2四半期報告でも再確認している。
  21. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得したBTE Co., Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    当第1四半期から、株式を取得したBTE Co., Ltd.を連結範囲に追加した。また、重要性が増したJ-PM Systems GmbHを持分法適用範囲に追加しており、関係会社の会計上の取り込み範囲に変化が生じている。
一緒に動いた変遷

「Geico S.p.A.株式減損・のれん一時償却による特別損失」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Geico S.p.A.株式減損・のれん一時償却による特別損失4回
  3. 2コーポレート・ガバナンスと内部統制の充実3回
  4. 3会計基準・税制改正への対応(繰延税金資産・減価償却方法)3回
  5. 4自動車塗装を起点とした海外・非自動車分野への事業拡大3回
  6. 5業績連動型株式報酬制度(BBT)による役員インセンティブ3回
  7. 6資本コストを意識した経営の実践2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大氣社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
関係会社の連結・持分法適用範囲の変更|大氣社(1979)の変遷 | Komori