3ヵ年中期経営計画「飛躍に向けて限りなく挑戦」
FY2016に初出。39回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、2024年4月から新たにスタートさせた中期経営計画(2024年度~2026年度)の2年目にあたり、「未来の躍進に繋げる投資」の基本方針のもと、「改革、スピード&チャレンジ」の行動指針をグループ全体に浸透させ」
2024年度~2026年度の中期経営計画が2年目に入り、同計画の基本方針・行動指針のもとで取り組みを継続した。年度計画比では売上高と経常利益が上回った一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は下回った。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を維持している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、2024年4月から新たにスタートさせた中期経営計画(2024年度~2026年度)の初年度にあたり、「未来の躍進に繋げる投資」の基本方針のもと、「改革、スピード&チャレンジ」の行動指針をグループ全体に浸透させ、収益力・競争力の強化及び事業領域拡大に向け経営資源を投入し、企業価値をより高めるために取り組んでまいりました。」
2024年度~2026年度の中期経営計画が初年度に入り、売上高66,283百万円、営業利益10,613百万円、経常利益11,235百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,454百万円を計上した。2024年5月公表の年度計画に対して、それぞれ14.3%、47.4%、50.8%、62.6%上回った。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2024年4月から中期経営計画(2024年度~2026年度)を新たにスタートさせました。本計画は、「未来の躍進に繋げる投資」を基本方針として、サステナビリティ経営の確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、脱炭素社会に向けた新たなビジネスチャンスを創出するため、三つの重点施策を掲げております。」
2021年度~2023年度の中期経営計画の最終年を経て、2024年度~2026年度の新計画へ移行した。基本方針を「未来の躍進に繋げる投資」とし、サステナビリティ経営、脱炭素案件、収益基盤・成長戦略・経営基盤の三施策を掲げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を維持している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を維持している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、中期経営計画(2021年5月7日発表)の2年目にあたり、“新たなステージへの挑戦”のスローガンのもと、5つの基本方針に基づいて、グループ企業一丸となって収益力・競争力の強化及び事業領域拡大に向け経営資源を投入し、企業価値をより高めるために取り組んでまいりました。」
2021年度から2023年度までの中期経営計画について2年目の取り組みを記載し、売上高55,890百万円、営業利益6,830百万円、経常利益7,258百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,680百万円を計上した。2022年5月公表の年度計画に対して、各指標が7.5%、26.5%、32.0%、28.2%上回った。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、中期経営計画(2021年5月7日発表)の初年度にあたり、“新たなステージへの挑戦”のスローガンのもと、5つの基本方針に基づいて、グループ企業一丸となって収益力・競争力の強化及び事業領域拡大に向け経営資源を投入し、企業価値をより高めるために取り組んでまいりました。」
2021年度~2023年度の中期経営計画について初年度の取り組みを明記し、売上高48,389百万円、営業利益5,339百万円、経常利益5,641百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,793百万円を計上した。いずれも2021年5月公表の年度計画を下回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、中期経営計画を含む従来の計画を維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、中期経営計画を含む従来の方針を維持している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「2021年4月に中期経営計画(2021年度~2023年度)を新たにスタートさせました。本計画は、「新たなステージへの挑戦」をスローガンとして、事業環境の構造変化に合わせて機動的に対応するため、次のとおり5つの基本方針を掲げております。」
2018年度~2020年度の中期経営計画の最終年度を経て、2021年度~2023年度の新計画へ移行し、スローガンを「新たなステージへの挑戦」に変更した。基本方針は、環境変化への適応、持続的成長、収益基盤、デジタル化、企業力・意識改革の5項目である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは、2018年度を始期とする中期経営計画(2018年度~2020年度)最終年度の目標達成に向けて、「新たな価値の創造」のスローガンのもと、「改革、スピード&チャレンジ」の行動指針をグループ全体で共有し」
2018年度から2020年度までの中期経営計画が最終年度に入り、2019年5月公表の年度計画に対して売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも実績で上回った。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2018年4月に中期経営計画(2018年度~2020年度)をスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」
2018年度から2020年度までの中期経営計画を継続し、計画施策を維持・発展させる考え方を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2018年4月に中期経営計画(2018年度~2020年度)をスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」
2018年度から2020年度までの中期経営計画を継続し、計画施策を維持・発展させる考え方を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2018年4月に中期経営計画(2018年度~2020年度)をスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」
2018年度から2020年度までの中期経営計画を継続し、計画施策を維持・発展させる考え方を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、中期経営計画(平成30年5月10日発表)の初年度にあたり、“新たな価値の創造”のスローガンのもと、「改革、スピード&チャレンジ」を行動指針として、グループ企業一丸となって収益力・競争力の強化及び事業領域拡大に向け経営資源を投入し、企業価値をより高めるために取り組んでまいりました。」
2018年度から2020年度までの中期経営計画について初年度の取り組みを記載し、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも年度計画を上回った。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2018年4月に中期経営計画(2018年度~2020年度)を新たにスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」
2018年度から2020年度までの中期経営計画を継続し、計画の施策を維持・発展させる考え方を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2018年4月に中期経営計画(2018年度~2020年度)を新たにスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」
2018年度から2020年度までの新中期経営計画と、その施策を継続・発展させる考え方を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2018年4月に中期経営計画(2018年度~2020年度)を新たにスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」
2018年度から2020年度までの新中期経営計画を継続して掲げ、計画施策の維持・発展を企業価値向上につなげる考え方を再確認している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、近年企業のグローバル化およびボーダレス化が進むなか、将来の当社としてのあるべき姿を見据えて、2018年4月に中期経営計画(2018年度~2020年度)を新たにスタートさせました。本計画は、「新たな価値の創造」をスローガンとして」
平成27年度から平成29年度までの中期経営計画が最終年度を迎え、新たに2018年度~2020年度の中期経営計画へ移行した。スローガンも「飛躍に向けて限りなく挑戦」から「新たな価値の創造」へ変更されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、(1)企業力の強化(2)事業領域の拡大と強化(3)組織基盤の活性化(4)社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」
平成27年度から平成29年度までの中期経営計画と4つの重点施策を引き続き掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、(1)企業力の強化(2)事業領域の拡大と強化(3)組織基盤の活性化(4)社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」
平成27年度から平成29年度までの中期経営計画と、4つの重点施策を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、従来の経営基盤をさらに強化し、未来への飛躍に向けた第一歩として夢と誇りある企業を目指した中長期経営を実現するため、平成29年度を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画(平成27年4月1日~平成30年3月31日)を策定、実施しております。」
中期経営計画が平成29年度を最終年度として継続中であることと、計画期間を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、近年企業のグローバル化およびボーダレス化が進むなか、将来の当社としてのあるべき姿を見据えて、平成27年4月に中期経営計画(平成27年度~平成29年度)を新たにスタートさせました。本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、(1)企業力の強化(2)事業領域の拡大と強化(3)組織基盤の活性化(4)社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」
平成27年度から平成29年度までの中期経営計画と、4つの重点施策を従来どおり掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成27年4月に中期経営計画(平成27年度~平成29年度)を新たにスタートさせました。本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、(1)企業力の強化(2)事業領域の拡大と強化(3)組織基盤の活性化(4)社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」
平成27年度から平成29年度までの中期経営計画と4つの重点施策を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年4月に中期経営計画(平成27年度~平成29年度)を新たにスタートさせました。本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、(1)企業力の強化(2)事業領域の拡大と強化(3)組織基盤の活性化(4)社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」
平成27年度から平成29年度までの計画期間と四つの重点施策を明示している。