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高砂熱学工業(1969)・目標再掲

2020年4月開始予定の4か年新中期経営計画の見直し

FY2020に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

12記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q2後退FY2022 – FY2023再掲FY2024-Q1 – 2026-08-052020: 320202021: 320212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

高砂熱学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲決算

    「このような事業環境のもと、当社グループは中期経営計画に基づき、建設事業による収益基盤を盤石なものとし、将来の成長に向けた投資を推進するための「ビジネスモデルのトランスフォーメーション」と、環境クリエイター®企業を目指した人的資本投資と体制構築による「企業と人財のトランスフォーメーション」を進めております。」

    中期経営計画に基づく二つのトランスフォーメーションを引き続き進めていると記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画に基づき、建設事業による収益基盤を盤石なものとし、将来の成長に向けた投資を推進するための「ビジネスモデルのトランスフォーメーション」と、環境クリエイター®企業に向けた人的資本への投資と体制の構築を図るための「企業と人財のトランスフォーメーション」を進めております。」

    中期経営計画における二つのトランスフォーメーションを引き続き進めている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画に基づき、建設事業による収益基盤を盤石なものとし、将来の成長に向けた投資を推進するための「ビジネスモデルのトランスフォーメーション」と、環境クリエイター®企業へのトランスフォーメーションに向けた人的資本への投資と体制の構築を図るための「企業と人財のトランスフォーメーション」を進めております。」

    中期経営計画における「ビジネスモデルのトランスフォーメーション」と「企業と人財のトランスフォーメーション」を引き続き進めている。
  4. FY2024-Q1二つのトランスフォーメーションの明示有価証券報告書

    「中期経営計画では、建設事業による収益基盤を盤石なものとし、将来の成長に向けた投資を推進するための「ビジネスモデルのトランスフォーメーション」と、環境クリエイター®企業へのトランスフォーメーションに向けた人的資本への投資と体制の構築を図るための「企業と人財のトランスフォーメーション」を進めてまいります。」

    中期経営計画2026の実行手段を、ビジネスモデルの変革と企業・人財の変革という二つのトランスフォーメーションとして具体化している。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「第1フェーズ(2023-2026)の「中期経営計画2026 Step for the FUTURE −未来への船出の4年間−」では、コア事業(建設事業)による収益基盤を盤石なものとし、得られる資金を事業領域拡大に向けた成長投資に振り向けます。」

    見直し段階にあった4か年計画は、2023~2026年を対象とする中期経営計画2026へ再構成され、コア事業の収益基盤と成長投資を軸に進める計画として示された。
  6. FY2022後退有価証券報告書

    「現行の中期経営計画で掲げている経営指標(連結売上高、連結経常利益、自己資本比率、ROE)を取り下げるとともに、今後のビジョンについて再考することといたしました。新たなビジョン・中期経営計画は2023年度に公表する予定です。」

    現行計画の数値指標を取り下げ、計画・ビジョンを再考する段階に移行した。新計画の公表時期として2023年度を示している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社は事業の根幹に据える「ESG・SDGsへの取り組み」 ならびに「社員エンゲージメント向上」の促進を図るとともに、グループ中期経営計画“iNnovate on 2023 go beyond!”に基づく各成長戦略の実行を進めております。」

    見直し後に発表したグループ中期経営計画“iNnovate on 2023 go beyond!”に基づき、各成長戦略の実行を継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの当期の売上高は、国内・海外ともに設備工事事業における売上の減少が生じたことにより、275,181百万円(前期比△14.2%)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大を踏まえて発表した新中期経営計画を当年度から進めた一方、年度業績は国内外の設備工事事業の売上減少となった。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新中期経営計画「iNnovate on 2023 go beyond!」は「経営基盤の強靭化」をテーマに掲げ、「総合設備業への確実な進化」「第2・第3の柱となる事業を構築」「エンゲージメントの更なる向上」を基本方針としています。」

    感染症拡大を踏まえて見直し・発表した4か年の新中期経営計画と、3つの基本方針を引き続き掲げている。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月から4か年の新中期経営計画策定の準備を進めておりましたが、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、同計画の見直しを行いました。新中期経営計画「iNnovate on 2023 go beyond!」は「経営基盤の強靭化」をテーマに掲げ、「総合設備業への確実な進化」「第2・第3の柱となる事業を構築」「エンゲージメントの更なる向上」を基本方針としています。なお、本日、新中期経営計画を発表しております。」

    感染症拡大を踏まえて見直していた2020年4月開始予定の4か年計画について、新中期経営計画「iNnovate on 2023 go beyond!」として発表まで進んだ。経営基盤の強靭化をテーマに、3つの基本方針を明示している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、2020年4月から4か年の新中期経営計画策定の準備を進めておりましたが、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、現在同計画の見直しを進めております。」

    4か年新中期経営計画は、感染症拡大を踏まえた見直し段階にあると引き続き記載している。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「なお、2020年4月から4か年の新中期経営計画策定の準備を進めておりましたが、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、現在同計画の見直しを進めております。」

    2020年4月開始予定の4か年中期経営計画について、策定準備から感染症拡大を踏まえた見直し段階へ移行している。
一緒に動いた変遷

「海外子会社等への債務保証残高」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外子会社等への債務保証残高3回
  3. 2資機材・労務費上昇と競争激化による工事利益リスク2回
  4. 3不採算工事・追加原価の発生リスク2回
  5. 4DOE2%をベースとする安定配当2回
  6. 5保有有価証券の市場価格変動・減損リスク2回
  7. 6創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高砂熱学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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