創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」
FY2016に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-06-01再掲株主総会
「当社は、グループパーパス「環境革新で、地球の未来をきりひらく。」のもと、従業員一人ひとりが「環境クリエイター®」となり、多様なパートナーとともに、建物環境のみならず、地域・コミュニティ、文化、そして地球の未来社会が抱える課題の解決に挑戦しております。」
長期ビジョン2040と環境クリエイターを軸とする構想を、株主向けメッセージで引き続き経営の基軸として示している。 - FY20244事業ドメインとDX連携の具体化有価証券報告書
「そして、これからの社会変化を踏まえ、空調設備事業を核として、①建設事業、②設備保守・管理事業、③カーボンニュートラル事業、④環境機器製造・販売事業の4つの事業ドメインをDXで連携し、目指す姿を実現する企業グループへ変革してまいります。」
長期ビジョン2040について、空調設備事業を核に4つの事業ドメインをDXで連携する企業像を具体化している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループはパーパスを「環境革新で、地球の未来をきりひらく。」と定義すると共に、「長期ビジョン2040 Create our PLANET, Create our FUTURE」、「中期経営計画2026 Step for the FUTURE -未来への船出の4年間-」を策定いたしました。」
長期ビジョン2040および中期経営計画2026を、パーパスとともに引き続き経営の基軸として記載している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループが、持続的な成長と付加価値を創出するためには、当社の社是「人の和と創意で社会に貢献」を原点に、当社グループに集う全ての人たちの心の拠り所が必要であると考え、自らのパーパスを『環境革新で、地球の未来をきりひらく。』と定義しました。」
従来の創立100周年に向けた長期経営構想を、パーパスと環境クリエイターを軸とする長期ビジョン2040へ再整理している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「これらの変化を受け、当社グループは、現行の中期経営計画で掲げている経営指標(連結売上高、連結経常利益、自己資本比率、ROE)を取り下げるとともに、今後のビジョンについて再考することといたしました。新たなビジョン・中期経営計画は2023年度に公表する予定です。」
従来の中期経営計画の経営指標を取り下げ、ビジョンと中期経営計画を再考し、2023年度に公表する予定とした。長期構想の表現が「環境クリエイター」中心へ再整理されている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「2023年の創立100周年を目指し、2014年2月にグループを挙げた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」を発表しましたが、この実現に向けた最終ステップとして2020年11月に新中期経営計画”iNnovate on 2023 go beyond!”を策定いたしました。」
創立100周年に向けた長期経営構想を最終ステップの新中期経営計画へ接続し、計画の位置づけを具体化している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社が企業価値ひいては株主共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上していくことを実現するために、2014年2月、2023年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」を策定しております。2020年4月から4か年の新中期経営計画策定の準備を進めておりましたが、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、同計画の見直しを行いました。」
2023年の創立100周年に向けた長期経営構想を引き続き掲げ、新中期経営計画の見直し後の位置づけも記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社が企業価値ひいては株主共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上していくことを実現するために、2014年2月、2023年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」を策定し、「ビルライフサイクルをフルカバーするワンストップサービスシステムの構築」「既存グローバル市場の攻略深化と新市場への進出・展開」「熱・エネルギーに関わる新たな事業領域・ストックビジネスへの進出」「高砂ドメインの技術に派生する新規事業の開発、起業」を成長戦略としております。」
長期経営構想と4つの成長戦略を引き続き記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上していくことを実現するために、2014年2月、2023年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」を策定し、「ビルライフサイクルをフルカバーするワンストップサービスシステムの構築」「既存グローバル市場の攻略深化と新市場への進出・展開」「熱・エネルギーに関わる新たな事業領域・ストックビジネスへの進出」「高砂ドメインの技術に派生する新規事業の開発、起業」を成長戦略としております。」
2023年の創立100周年に向けた長期経営構想と4つの成長戦略を引き続き記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社が企業価値ひいては株主共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上していくことを実現するために、2014年2月、2023年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」を策定し、「ビルライフサイクルをフルカバーするワンストップサービスシステムの構築」「既存グローバル市場の攻略深化と新市場への進出・展開」「熱・エネルギーに関わる新たな事業領域・ストックビジネスへの進出」「高砂ドメインの技術に派生する新規事業の開発、起業」を成長戦略としております。」
2023年の創立100周年を期限とする長期経営構想と4つの成長戦略を引き続き記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社が企業価値ひいては株主共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上していくことを実現するために、2014年2月、2023年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE100」を策定し、「ビルライフサイクルをフルカバーするワンストップサービスシステムの構築」「既存グローバル市場の攻略深化と新市場への進出・展開」「熱・エネルギーに関わる新たな事業領域・ストックビジネスへの進出」「高砂ドメインの技術に派生する新規事業の開発、起業」を成長戦略としております。」
2023年の創立100周年に向けた長期経営構想と4つの成長戦略を引き続き、企業価値向上の具体策として記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社が企業価値ひいては株主共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上していくことを実現するために、2014年2月、2023年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」を策定し、「ビルライフサイクルをフルカバーするワンストップサービスシステムの構築」「既存グローバル市場の攻略深化と新市場への進出・展開」「熱・エネルギーに関わる新たな事業領域・ストックビジネスへの進出」「高砂ドメインの技術に派生する新規事業の開発、起業」を成長戦略としております。」
創立100周年を期限とする長期経営構想と4つの成長戦略を引き続き、企業価値向上の取組みとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「顧客の期待に応え信頼・信用され続ける企業グループ」「グローバル市場で存在感を認められる環境企業」「地球環境に貢献する環境ソリューションプロフェッショナル」を長期ビジョンとする長期経営構想「GReeN PR!DE100」の実現に向け」
2023年の創立100周年に向けた長期ビジョンと、顧客信頼・グローバル・環境ソリューションの3方向を引き続き掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成26年2月、平成35年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE100」を策定し、「ビルライフサイクルをフルカバーするワンストップサービスシステムの構築」「既存グローバル市場の攻略深化と新市場への進出・展開」「熱・エネルギーに関わる新たな事業領域・ストックビジネスへの進出」「高砂ドメインの技術に派生する新規事業の開発、起業」を成長戦略としております。」
創立100周年を期限とする長期経営構想と4つの成長戦略を引き続き掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成26年2月、平成35年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE100」を策定し、「ビルライフサイクルをフルカバーするワンストップサービスシステムの構築」「既存グローバル市場の攻略深化と新市場への進出・展開」「熱・エネルギーに関わる新たな事業領域・ストックビジネスへの進出」「高砂ドメインの技術に派生する新規事業の開発、起業」を成長戦略としております。」
創立100周年に向けた長期経営構想と4つの成長戦略を引き続き企業価値向上の取組みとして掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、創業以来、「最高の品質創り、特色ある技術開発、人材育成」という経営理念に基づき、一般空調、工場空調、地域冷暖房施設、原子力関連の空調設備、除湿設備など 「熱と空気に関するエンジニアリング」を中心とした建築設備工事業を営んでおり、これらについて、独自の技術によって安全かつ高品質なサービスを提供し続けることにより、企業価値・株主共同の利益の確保・向上に努めてまいりました。」
長期的な企業価値向上の基盤として、熱と空気に関するエンジニアリングおよび独自技術を引き続き説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、平成26年2月には、平成35年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」を策定し、「ビルライフサイクルをフルカバーするワンストップサービスシステムの構築」「既存グローバル市場の攻略深化と新市場への進出・展開」「熱・エネルギーに関わる新たな事業領域・ストックビジネスへの進出」「高砂ドメインの技術に派生する新規事業の開発、起業」を成長戦略としております。」
創立100周年に向けた長期経営構想と、4つの成長戦略を引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成26年4月から開始した長期経営構想およびその第1ステップと位置づける当年度までの3か年中期経営計画に基づき、施策に取り組んでおります。」
長期経営構想を引き続き経営の基軸とし、その第1ステップである中期経営計画に基づく施策を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、平成26年2月には、平成35年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」を策定し、「ビルライフサイクルをフルカバーするワンストップサービスシステムの構築」「既存グローバル市場の攻略深化と新市場への進出・展開」「熱・エネルギーに関わる新たな事業領域・ストックビジネスへの進出」「高砂ドメインの技術に派生する新規事業の開発、起業」を成長戦略としております。」
長期経営構想と4つの成長戦略を引き続き現行の企業価値向上策として位置づけている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成26年4月から、平成35年の創立100周年に向けた長期経営構想「GReeN PR!DE 100」を開始いたしました。当社グループの目指す姿を、「顧客の期待に応え、信頼・信用され続ける企業グループ」、「グローバル市場で存在感を認められる環境企業」、「地球環境に貢献する環境ソリューションプロフェッショナル」としております。」
創立100周年を時間軸とし、顧客信頼、グローバル展開、環境ソリューションを目指す姿として掲げている。