Komori
高砂熱学工業(1969)・施策前進

イノベーションセンターによる新技術・新事業創造

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2020 – FY20222018: 120182019: 020192020: 220202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「2年間の運用改善と検証の結果、敷地全体でNearly ZEBを達成するとともに、受電電力量の比率を20%まで下げその電力も水力発電由来のグリーン電力とすることによりカーボンフリーを実現しております。」

    イノベーションセンターについて、2年間の運用改善・検証を経て、敷地全体のNearly ZEB、受電電力量20%、カーボンフリーを実現した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「本年より運用開始した高砂イノベーションセンターに、当社独自の空調システムや省エネルギー・創エネルギーシステムを導入し、評価いたしました。その結果、オフィス棟でZEB、全体でZEB Redyを達成いたしました。」

    高砂熱学イノベーションセンターの運用開始後、オフィス棟でZEB、施設全体でZEB Readyを達成した。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、新たな研究開発拠点である高砂熱学イノベーションセンターが当第1四半期連結会計期間より本格的に稼働を開始しており」

    高砂熱学イノベーションセンターが2020年度第1四半期から本格稼働を開始した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「また、新技術・新事業を生み出す仕組みの構築として、2020年4月にイノベーションセンターを設立し、マーケティング、研究開発、インキュベーションの各機能を一体化することにより事業創造を推進してまいります。」

    イノベーションセンターの設立が2020年4月に実施段階へ進み、マーケティング・研究開発・インキュベーションを一体化する運用を開始した。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「新技術・新事業への仕組みとして、イノベーションセンターを設立し、マーケティング、研究開発、インキュベーションの各機能を一体化して事業の創造を推進しております。」

    マーケティング、研究開発、インキュベーションを一体化するイノベーションセンターの設立と、新技術・新事業創造の仕組みを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「指名報酬委員会による役員指名・報酬決定の透明性向上」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1指名報酬委員会による役員指名・報酬決定の透明性向上3回
  3. 2エネルギーミニマム・環境制御・施工技術の研究開発3回
  4. 3グループ横断の内部統制・リスク管理・コンプライアンス強化3回
  5. 4取引関係維持を目的とする政策保有株式の見直し3回
  6. 5固定資産取得による投資活動キャッシュ・フロー支出の増加3回
  7. 6配当と自己株式取得を合わせた総還元方針3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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