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高砂熱学工業(1969)・施策前進

ESG推進委員会によるESG課題対応

FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2023再定義FY2024前進FY2025 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備334社が書いているテーマ・逆風2社・追い風338社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの341件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度は、サステナビリティ推進委員会を計8回開催しました。委員会では主にウェルビーイングの向上と気候関連対応に関するテーマについて議論を行い、実施策を起案し、取りまとめた上で、経営会議、取締役会に上程・報告を行いました。」

    サステナビリティ推進委員会を2025年度に8回開催し、ウェルビーイング・気候関連の施策を経営会議・取締役会へ上程・報告した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年度は、サステナビリティ推進委員会を計7回開催し、当社グループ全体の活動状況の確認や、1.5℃目標に向けた施策に関する議論を行い、その内容を経営会議で審議し、取締役会に上程し、2025年度の経営計画に組み込みました。」

    サステナビリティ推進委員会を年度中に7回開催し、1.5℃目標に向けた施策を経営会議・取締役会で審議し、2025年度経営計画へ組み込んだ。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年4月より、中長期的なサステナビリティ領域への対応強化、目標達成に向けた施策の検討と実施、きめ細かなモニタリング・フォローする体制への移行を図る観点から、業務執行で構成する「サステナビリティ推進委員会」を設置し、「気候関連」「ウェルビーイング」および「事業基盤」といったテーマで重要なマテリアリティを特定して「リスク」および「機会」の識別・評価を行った上で対応方針の議論を実施し、経営会議・取締役会への上程(審議・決議・報告)を行っております。」

    従来のESG推進委員会から、2024年4月に業務執行で構成するサステナビリティ推進委員会へ体制を再整理し、マテリアリティの識別・評価と経営会議・取締役会への上程を担わせている。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「ESG推進委員会では、これらの課題の進捗確認を四半期ごとに行うとともに、設定したサステナビリティ課題の中でも、「CO₂削減への貢献」および「ダイバーシティの推進」「社員エンゲージメント向上」を重要性の高いサステナビリティ課題と位置づけ、委員会の中にワーキングチームを設置いたしました。また、2023年3月期において、当社は、TCFD開示内容の審議、2023年度ESG推進計画の決議などを目的として、ESG推進委員会を合計で6回開催いたしました。」

    ESG推進委員会について、四半期ごとの進捗確認、重要課題別ワーキングチームの設置、TCFD開示審議等を行い、年度中に6回開催した実績を開示している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「ESG推進委員会を設置し、サステナビリティ課題に対する方針審議・決議と取締役会への上程・報告を行っております。」

    ESG推進委員会について、サステナビリティ課題の方針審議・決議、取締役会への上程・報告を担う体制として年度ガバナンスに組み込まれている。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年4月より、ESG課題への対応強化を図る観点から、取締役会長、取締役社長、社外取締役を除く取締役、本部長、関係部室長により構成する「ESG推進委員会」を新設し、ESG課題に対する方針審議・決議と取締役会への上程・報告を行っております。」

    ESG課題への対応強化を目的として、2021年4月にESG推進委員会を新設し、方針の審議・決議と取締役会への報告を担わせている。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益確保と「稼ぐ力」の強化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益確保と「稼ぐ力」の強化4回
  3. 2既存グローバル市場の深化と新市場への展開4回
  4. 3省エネ製品・低炭素技術の製品化と導入4回
  5. 4設備機器の製造・販売事業の減収・営業赤字化4回
  6. 5民間設備投資の変動による建設需要減退リスク4回
  7. 6業績連動型の役員賞与制度4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高砂熱学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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