コンプライアンス委員会・内部監査・通報体制の整備
FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-07。直近の記載は2026-11-04。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年7月には、コンプライアンスの更なる強化を目的として、新たに社外弁護士を内部通報窓口とするコンプライアンス・ホットラインを増設しました。」
従来のホットラインに加え、社外弁護士を窓口とする通報経路を増設した。管理職向けハラスメント研修も2回実施している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、「コンプライアンス・ホットライン」については、経営陣から独立した常勤監査役への窓口も設置しています。」
コンプライアンス委員会、統括室、内部監査室、ホットライン、定期研修等による統制体制を継続し、常勤監査役への独立した通報窓口も記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会をコンプライアンスの最高責任機関とし、取締役会より委任を受けたコンプライアンス委員会は、コンプライアンス行動計画の内容、コンプライアンスに関する重要事項を協議・検討する。総務部にコンプライアンス統括室を置き、コンプライアンスに関する事項を横断的に管理統括する。」
コンプライアンス委員会、統括室、内部監査室、ホットライン、定期研修等による統制体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役会をコンプライアンスの最高責任機関とし、取締役会より委任を受けたコンプライアンス委員会は、コンプライアンス行動計画の内容、コンプライアンスに関する重要事項を協議・検討する。総務部にコンプライアンス統括室を置き、コンプライアンスに関する事項を横断的に管理統括する。」
コンプライアンス委員会、統括室、内部監査室、ホットライン、定期研修等による統制体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役会をコンプライアンスの最高責任機関とし、取締役会より委任を受けたコンプライアンス委員会は、コンプライアンス行動計画の内容、コンプライアンスに関する重要事項を協議・検討する。総務部にコンプライアンス統括室を置き、コンプライアンスに関する事項を横断的に管理統括する。」
コンプライアンス委員会、統括室、内部監査室、ホットライン等による統制体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会をコンプライアンスの最高責任機関とし、取締役会より委任を受けたコンプライアンス委員会は、コンプライアンス行動計画の内容、コンプライアンスに関する重要事項を協議・検討する。総務部にコンプライアンス統括室を置き、コンプライアンスに関する事項を横断的に管理統括する。」
コンプライアンス委員会、統括室、内部監査室、ホットライン、研修など複数の統制手段を整備している。