中外炉工業(1964)・施策削除
欧州バイオマス・ボイラー技術を活用した設備開発
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
欧州バイオマスボイラー技術導入による設備開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「環境保全は、地球温暖化への対応を施したうえで社会が持続成長を続けるには必要不可欠との認識のもと、土壌改質など環境負荷低減、ゼロエミッションに関連する受注案件対応に注力して取り組んでおります。」
従来の欧州バイオマス・ボイラー技術を活用した設備開発は本 filing では記載されず、環境負荷低減・ゼロエミッション関連案件への対応に重点が置かれている。 - FY2019前進有価証券報告書
「環境保護産業は、地球温暖化への対応を施したうえで社会が持続成長を続けるには必要不可欠との認識のもと、欧州の極めて優れたバイオマスボイラー技術を導入し、化石燃料代替の熱利用設備を継続して開発しております。」
欧州バイオマスボイラー技術を用いた化石燃料代替設備の開発が継続され、バイオマス設備の納入実績も報告された。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「竹を利用したバイオマス熱電併給設備などの工事が進捗し」
竹を利用したバイオマス熱電併給設備について、既受注案件の工事進捗が報告された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「売上面では、蓄熱式排ガス処理装置や廃熱ボイラを納入したほか、竹を利用したバイオマス熱電併給設備の工事が進捗し」
バイオマス熱電併給設備について、既受注案件の工事進捗が報告された。 - FY2018前進有価証券報告書
「持続的成長が可能な社会には環境保護産業は不可欠との認識のもと、新しい事業展開が期待できる分野として、欧州の極めて優れたバイオマスボイラー技術の導入により化石燃料代替の熱利用設備を開発しています。受注面として岡山県真庭市に樹皮を利用したバイオマス熱風供給設備の成約を得ました。」
欧州のバイオマスボイラー技術を活用した設備開発について、岡山県真庭市向けの成約が報告された。 - FY2017前進有価証券報告書
「持続的成長が可能な社会には環境保護産業は不可欠との認識のもと、新しい事業展開が期待できる分野として、欧州の極めて優れたバイオマス・ボイラー技術の導入により温水利用の設備を開発しています。受注面として熊本県南関町に竹を利用したバイオマス熱電併給設備の成約を得ました。」
欧州のバイオマス・ボイラー技術を導入した設備開発について、竹を利用したバイオマス熱電併給設備の成約が加わった。 - FY2016初出有価証券報告書
「持続的成長が可能な社会には環境保護産業は不可欠との認識のもと、新しい事業展開が期待できる分野として、欧州の極めて優れたバイオマス・ボイラー技術の導入により温水利用の設備を開発しています。」
欧州技術の導入による環境関連設備の開発を記載している。