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中外炉工業(1964)・施策削除

大規模買付行為に対する事前ルールと独立委員会

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1再掲FY2017 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY20212016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策319社が書いているテーマ・逆風24社・追い風224社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。57社中8社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    株式等の状況におけるライツプランの内容が「該当事項はありません」とされ、従来記載されていた大規模買付行為に対するプランは本 filing では記載されていない。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月26日開催の当社第76期定時株主総会において、本プランを採用することについて、株主の皆様に承認していただいております。また、本プランの有効期間は、2020年6月開催予定の当社第78期定時株主総会終結のときまでであり、再度当該総会において株主の皆様に本プランの継続の可否についてご決議いただく予定としております。」

    議決権割合20%以上の買付行為を対象とする買収防衛プランについて、株主承認と2020年6月開催予定の第78期定時株主総会までの有効期間が継続して記載されている。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月26日開催の当社第76期定時株主総会において、本プランを採用することについて、株主の皆様に承認していただいております。また、本プランの有効期間は、2020年6月開催予定の当社第78期定時株主総会終結のときまでであり、再度当該総会において株主の皆様に本プランの継続の可否についてご決議いただく予定としております。」

    議決権割合20%以上の買付行為を対象とする買収防衛プランについて、株主承認と2020年6月開催予定の第78期定時株主総会までの有効期間が再掲されている。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日開催の当社第76期定時株主総会において、本プランを採用することについて、株主の皆様に承認していただいております。また、本プランの有効期間は、2020年6月開催予定の当社第78期定時株主総会終結のときまでであり、再度当該総会において株主の皆様に本プランの継続の可否についてご決議いただく予定としております。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛プランについて、株主承認と2020年6月開催予定の第78期定時株主総会までの有効期間が再掲されている。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株式等の買付等の行為、又は結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株式等の買付等の行為を対象とします。平成30年6月26日開催の当社第76期定時株主総会において、本プランを採用することについて、株主の皆様に承認していただいております。また、本プランの有効期間は、平成32年6月開催予定の当社第78期定時株主総会終結のときまで」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛プランについて、株主承認と平成32年6月開催予定の第78期定時株主総会までの有効期間が再掲されている。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年6月26日開催の当社第76期定時株主総会において、本プランを採用することについて、株主の皆様に承認していただいております。また、本プランの有効期間は、平成32年6月開催予定の当社第78期定時株主総会終結のときまでであり、再度当該総会において株主の皆様に本プランの継続の可否についてご決議いただく予定としております。」

    議決権割合20%以上の買付行為を対象とする買収防衛プランについて、第76期定時株主総会で採用が承認され、有効期間が平成32年6月開催予定の第78期定時株主総会まで延長された。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、本プランの有効期間は、平成30年6月開催予定の当社第76期定時株主総会終結のときまでであり、再度当該総会において株主の皆様に本プランの継続の可否についてご決議いただく予定としております。」

    議決権割合20%以上の買付行為を対象とする買収防衛プラン、独立委員会及び平成30年6月開催予定の株主総会までの有効期間が再掲された。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、本プランの有効期間は、平成30年6月開催予定の当社第76期定時株主総会終結のときまでであり、再度当該総会において株主の皆様に本プランの継続の可否についてご決議いただく予定としております。」

    議決権割合20%以上の買付行為を対象とする買収防衛プランと、平成30年6月開催予定の株主総会までの有効期間が再掲された。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、本プランの有効期間は、平成30年6月開催予定の当社第76期定時株主総会終結のときまでであり、再度当該総会において株主の皆様に本プランの継続の可否についてご決議いただく予定としております。」

    議決権割合20%以上の買付行為を対象とする本プラン、独立委員会及び情報提供・評価期間の仕組みが再掲され、有効期間は平成30年6月開催予定の株主総会終結時までとされた。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株式等の買付等の行為、又は結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株式等の買付等の行為を対象とします。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛プランを継続し、有効期間は平成30年6月開催予定の定時株主総会終結時までとされている。
  11. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株式等の買付等の行為、又は結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株式等の買付等の行為を対象とします。平成28年6月24日開催の当社第74期定時株主総会において、本プランを採用することについて、株主の皆様に承認していただいております。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛プランについて、第74期定時株主総会での株主承認が報告された。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株式等の買付等の行為、又は結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株式等の買付等の行為を対象とします。」

    20%以上の議決権取得を対象とし、独立委員会、情報提供、取締役会評価期間などの手続を定めている。有効期間は平成30年6月開催予定の定時株主総会終結時まで。
一緒に動いた変遷

「鉄鋼の老朽設備更新・省エネ需要の獲得と高機能材向け新商品の投入」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鉄鋼の老朽設備更新・省エネ需要の獲得と高機能材向け新商品の投入2回
  3. 2省エネルギー・CO2削減に寄与する商品開発2回
  4. 3有機EL・フレキシブルディスプレー向け製品構成の拡大2回
  5. 4受注拡大と安定的な収益の確保2回
  6. 5自動車向け量産型真空浸炭設備の競争力向上2回
  7. 6フレキシブルディスプレー・有機EL分野の受注確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中外炉工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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