次世代技術開発と研究開発拠点の整備
FY2016に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は1,978百万円であります。主な研究開発成果は以下のとおりであります。」
研究開発費1,978百万円を計上し、自社施設のZEB化、新冷媒対応システム、棚レス自動倉庫、移動台車管理システム、MABR等の具体的な開発成果・計画を記載した。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「設備機器の2D図面から3Dモデルを自動生成するソフトウェア S-TRANDIM (エストランディム)を開発」
2D図面から3Dモデルを自動生成するソフトウェアを開発し、2026年度中の製品化・販売開始を目指す段階に進んでいる。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は8億4千2百万円であります。」
研究開発費842百万円を計上し、次世代技術開発を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は7億2千6百万円であります。」
研究開発費726百万円を計上し、次世代技術開発を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は 9億9千6百万円 であります。」
第3四半期連結累計期間に996百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6億2千3百万円であります。」
第2四半期連結累計期間に623百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は1,503百万円であります。主な研究開発成果は以下のとおりであります。」
研究開発費1,503百万円を計上し、ペリメータAI空調システム、搬送型ロボットを利用した自動仕分けシステム、AIごみクレーンシステムなどの成果を記載した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は 10億2千7百万円 であります。」
第3四半期連結累計期間に1,027百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6億5千万円であります。」
第2四半期累計期間に650百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は 3億2百万円 であります。」
当第1四半期連結累計期間に302百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は1,487百万円であります。主な研究開発成果は以下のとおりであります。」
研究開発費を1,487百万円計上し、次世代電池評価向け環境試験設備、物流向け搬送仕分装置、海外市場向けDHSシステムなどの成果を記載した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は 9億6千5百万円 であります。」
第3四半期連結累計期間に965百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は 6億1百万円 であります。」
第2四半期累計期間に601百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は 2億7千8百万円 であります。」
当第1四半期連結累計期間に278百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は1,472百万円であります。主な研究開発成果は以下のとおりであります。」
研究開発費1,472百万円を計上し、自律走行型風量測定ロボット、包装品詰めロボットシステム、水中ロープ牽引式掻寄機、AIによる脱水汚泥含水率予測システムなどの成果を記載した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は 9億9千1百万円 であります。」
第3四半期連結累計期間に991百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は 6億6千6百万円 であります。」
当第2四半期連結累計期間に666百万円の研究開発費を計上し、次世代技術開発を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は 3億円 であります。」
当第1四半期連結累計期間に3億円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は9億6千万円であります。」
研究開発費960百万円を計上し、次世代技術開発を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6億1千4百万円であります。」
研究開発費614百万円を計上し、次世代技術開発を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億7千6百万円であります。」
第1四半期連結累計期間に276百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は9億9千9百万円であります。」
研究開発費999百万円を計上し、次世代技術開発を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6億7千万円であります。」
第2四半期連結累計期間に670百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億7千9百万円であります。」
第1四半期累計期間に279百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は8億2千5百万円であります。」
第3四半期累計期間に825百万円の研究開発費を計上し、研究開発を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は5億2千7百万円であります。」
研究開発費527百万円を計上し、研究開発を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億5千3百万円であります。」
研究開発費253百万円を計上し、次世代技術開発を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社で行っている研究開発は、建築設備(空調・換気・給排水衛生・電気・情報)としてのエネルギー・居住環境・生産環境・高度情報処理システム並びにプラント設備としての環境保全に関する上下水処理・ごみ処理、産業設備に関する搬送システム・機器などの事業領域を基盤とし、快適環境の創造やCO2排出量削減及び省エネルギーを中心とした新技術の研究開発、保有技術の改良、高品位化を推進しております。」
研究開発費1,084百万円を計上し、DHS技術のB-DASH実証研究採択、散気装置・遠心脱水機などの具体的な研究開発成果を記載した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は7億7千5百万円であります。」
次世代技術開発に関する新たな具体策は示されていないが、研究開発費775百万円を計上している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は5億4千6百万円であります。」
次世代技術開発の具体的な内容は記載されていないが、当第2四半期累計期間に546百万円の研究開発費を計上している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億7千5百万円であります。」
次世代技術開発に関する具体的な内容は示していないが、当四半期に275百万円の研究開発費を計上している。 - FY2016初出有価証券報告書
「③ 次世代技術開発・・・研究開発拠点の整備」
ロボット、IoT、人工知能などの普及を見据え、Phase1の重要課題として研究開発拠点の整備を位置づけている。