三機工業(1961)・施策前進
大和プロダクトセンターを活用した機械システム製品・サービスの拡大
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の新製品開発・市場投入19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「2025国際ロボット展」にロボット搬送システム「メリス・ビアンカ®」及び固定設備を必要としない「棚レス自動倉庫」を出展」
大和プロダクトセンターを基盤とする機械システム事業で、棚レス自動倉庫、移動台車管理システム等の新製品・関連システムを開発し、市場投入に向けた展開を進めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「物流市場向け新製品「リバースソータ®」「メリス・ビアンカ®」を開発、市場投入」
大和プロダクトセンターを活用する機械システム事業で、物流市場向け新製品を開発・市場投入した。 - FY2022前進有価証券報告書
「機械システム事業では、労働人口の減少に伴う自動化・省人化ニーズや、物流施設への設備投資の拡大が継続しました。これを大きなチャンスと捉え、物流センター向けの新商品を開発・市場投入しました。」
大和プロダクトセンターを活用する機械システム事業で、物流センター向け新商品を開発・市場投入した。 - FY2021初出有価証券報告書
「機械システム事業では、労働人口の減少に伴う省力化・自動化ニーズや、物流施設への設備投資が拡大しております。当社グループでは、2019年9月に稼働した新工場「大和プロダクトセンター」を活用して、ロボットとコンベヤを組み合わせたハイブリッドシステムなどの製品・サービス拡大を進めてまいります。」
2019年9月稼働の大和プロダクトセンターを中核に、ロボットとコンベヤを組み合わせたハイブリッドシステム等の拡大を進める方針を記載した。