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新日本空調(1952)・方針再定義

空気を中核とする熱・水技術による環境創造

FY2016に初出。25回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 120192020: 120202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
地球環境・資源を重視した最適空間の創造3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「さらに、カーボンニュートラルへの対応、AI・IoT・BIM等を活用したデジタル化、資源循環、生物多様性、水資源、ウェルビーイング等の非財務課題への対応も、競争力を左右する要素として重要性を増しております。」

    環境創造・サステナビリティ方針の対象が、脱炭素や気候変動に加え、資源循環、生物多様性、水資源、ウェルビーイング等へ広がっている。
  2. 2026-05-13引き上げ経営計画

    「省エネルギーと脱炭素を中核に「カイテキ」の提供価値を高め、資源循環とレジリエンスを一体で強化して、環境価値と収益性を両立させ、社会課題解決に資する事業モデルを進化させる。」

    環境創造・脱炭素の方針を、資源循環およびレジリエンスと一体化した事業モデルの進化として具体化している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「再生可能エネルギー導入を含むカーボンニュートラル対応の強化」

    持続可能な地球環境の実現に向け、再生可能エネルギー導入を含むカーボンニュートラル対応を継続して強化している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「さらに、気候変動をはじめとする地球環境問題への配慮、人権の尊重、従業員の健康と労働環境の改善、公正・適切な処遇、取引先との公正・適切な取引、自然災害等への危機管理など、サステナビリティを巡る課題への対応は、リスク軽減のみならず収益機会の創出においても重要な経営課題となっています。」

    サステナビリティ課題を重要な経営課題とし、リスク軽減だけでなく収益機会の創出にも関係するとの位置づけを継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、「社会と自然の調和を育み、未来へ向けた思いを満たす。~Fill your tomorrow~」を企業理念に掲げています。この理念の下、本方針においてサステナビリティへの取り組みを重要な経営課題と位置付け、」

    環境創造・環境負荷低減の従来方針が、サステナビリティ方針として整理され、ESG経営と空調事業を通じた持続可能な社会への貢献を経営課題として明示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「新日本空調グループは、持続可能な地球環境の実現と、お客様資産の価値向上に向け、ナレッジとテクノロジーを活用するエンジニア集団を目指します。」

    持続可能な地球環境の実現を企業の基本方針に据える姿勢を、SNK Vision 2030 PhaseⅡの説明でも継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「新日本空調グループは、持続可能な地球環境の実現と、お客様資産の価値向上に向け、ナレッジとテクノロジーを活用するエンジニア集団を目指します。」

    持続可能な地球環境の実現を企業の基本方針に据える姿勢を、SNK Vision 2030の基本方針として継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、AIやIoTを活用した技術革新と、カーボンゼロへの対応、デジタルトランスフォーメーション、働き方改革による生産性向上に取り組むとともに、気候変動などの地球環境問題への配慮や人権の尊重を始めとする、サステナビリティを巡る課題への対応を引き続き推進してまいりました。」

    環境問題への対応が、カーボンゼロ、気候変動などの地球環境問題、人権尊重を含むサステナビリティ課題への対応として継続している。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、AIやIoTを活用した技術革新と、カーボンゼロへの対応、デジタルトランスフォーメーション、働き方改革による生産性向上に取り組むとともに、気候変動などの地球環境問題への配慮や人権の尊重を始めとする、サステナビリティを巡る課題への対応を引き続き推進してまいりました。」

    従来の環境問題・カーボンゼロへの対応に加え、人権の尊重を含むサステナビリティ課題への対応として記載範囲が広がっている。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、AIやIoTを活用した技術革新と、カーボンゼロへの対応、デジタルトランスフォーメーション、働き方改革による生産性向上に取り組むとともに、気候変動などの地球環境問題への配慮を始めとする、サステナビリティを巡る課題への対応を推進してまいりました。」

    環境問題への対応が、カーボンゼロ、気候変動、地球環境問題に加え、サステナビリティを巡る課題への対応として記載され、対象範囲が広く整理されている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、AIやIoTを活用した技術革新への対応や、デジタルトランスフォーメーション、働き方改革による生産性向上に取り組むとともに、環境問題を経営の重要課題として位置付け、昨年8月、 TCFD提言に賛同表明するとともに、 持続可能な地球環境の実現のために、環境負荷低減に向けた活動を推進してまいりました。」

    環境問題を経営の重要課題と位置付け、TCFD提言への賛同表明および環境負荷低減活動を継続している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「環境問題を経営の重要課題として位置付け、8月6日TCFD提言に賛同表明するとともに、持続可能な地球環境の実現のために、環境負荷低減に向けた活動を推進してまいりました。」

    環境問題を経営の重要課題とする方針に加え、TCFD提言への賛同表明という具体的な取り組み実績を記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「環境問題を経営の重要課題として位置付け、持続可能な地球環境の実現のために、環境負荷低減に向けた活動を推進してまいりました。」

    環境問題を経営の重要課題とし、持続可能な地球環境の実現と環境負荷低減に向けた活動を継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年度に特に優先して取り組む「マテリアリティ(重要課題)」は、「環境」「労働安全衛生」「ダイバーシティ」の三つと定め、「脱炭素社会実現への取り組み」「健康経営の推進」「ダイバーシティへの取り組み」を推進する社内体制を構築し、CSR活動に取り組んでまいります。」

    環境課題が2021年度の重点マテリアリティの一つに位置づけられ、脱炭素社会実現に向けた社内推進体制の構築が示された。
  15. FY2020再定義有価証券報告書

    「持続可能な地球環境の実現のために、気候変動の緩和と適応や環境への負の影響の最小化に向け、環境問題を経営の重要課題と位置づけ、事業活動のみならず、職場環境に至るまで、全ての業務プロセスにおいて、環境に配慮した活動を推進します。」

    空気を中核とする熱・水技術による環境創造という従来の方針が、気候変動の緩和・適応と全業務プロセスでの環境負荷低減を含む経営方針へ広がっている。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業行動憲章のひとつに「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」を掲げています。」

    空気を中核とする熱・水技術の研究開発を通じて環境創造と社会的信頼に結び付ける企業行動憲章を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業行動憲章のひとつに「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」を掲げています。」

    空気を中核とする熱・水技術の研究開発を通じて環境創造と社会的信頼に結び付ける企業行動憲章を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、企業行動憲章のひとつに「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」を掲げています。」

    熱・水技術の研究開発を通じて環境創造と社会的信頼に結び付ける企業行動憲章を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業行動憲章のひとつに「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」を掲げています。」

    空気を中核とする熱・水技術の研究開発と環境創造を掲げる企業行動憲章を継続記載している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業行動憲章のひとつに「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」を掲げています。」

    空気を中核とする熱・水技術の研究開発と環境創造という企業行動憲章上の方針を継続している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、企業行動憲章のひとつに「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」を掲げています。」

    空気を中核とする熱・水技術の研究開発と環境創造という企業行動憲章上の方針を継続している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業行動憲章のひとつに「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」を掲げています。」

    空気を中核とする熱・水技術の研究開発と環境創造という企業行動憲章上の方針を継続記載している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業行動憲章のひとつに「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」を掲げています。」

    空気を中核とする熱・水技術の研究開発と環境創造という企業行動憲章上の方針を継続して記載している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業行動憲章のひとつに「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」を掲げています。」

    空気を中核とする熱・水技術の研究開発と環境創造という企業行動憲章上の方針を継続して記載している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「空気を中核とする熱・水技術の研究と開発に努め、環境創造分野に新たな価値を創り出し、社会的に信頼される技術とサービスの提供」

    企業行動憲章に掲げる研究開発・環境創造の基本姿勢として記載している。
一緒に動いた変遷

「SNK Value Innovation 2020による持続的成長と企業価値創造」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SNK Value Innovation 2020による持続的成長と企業価値創造3回
  3. 2設計施工技術と情報技術の融合による安全・品質・生産性向上3回
  4. 3グループ全体の企業統治体制とCSR活動の強化3回
  5. 4設備投資の緩慢さと個人消費の伸び悩み3回
  6. 5株式報酬型ストック・オプションの導入2回
  7. 6取引関係の維持・発展を目的とする株式保有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新日本空調の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
空気を中核とする熱・水技術による環境創造|新日本空調(1952)の変遷 | Komori