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新日本空調(1952)・事実前進

次期繰越工事高の増加

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

13記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018その他FY2019 – FY2021前進FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 52026
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受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「第57期 自 2025年4月1日 至 2026年3月31日 99,427 154,812 254,239 128,404 125,834」

    提出会社ベースの次期繰越工事高が前期の994億2,700万円から1,258億3,400万円へ増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「次期繰越工事高は、前期の88,147百万円から99,427百万円へ増加した。」

    提出会社ベースの次期繰越工事高は、前期比112億8,000万円増の994億2,700万円となり、過去の減少局面から増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「第55期 自 2023年4月1日 至 2024年3月31日 78,505 116,216 194,721 106,574 88,147」

    提出会社ベースの次期繰越工事高は、前期の785億500万円から881億4,700万円へ増加した。
  4. FY2021次期繰越工事高の減少有価証券報告書

    「第52期 自 2020年4月1日 至 2021年3月31日 60,484 89,517 150,001 92,100 57,900」

    提出会社ベースの次期繰越工事高は、前期の604億8,400万円から579億円へ減少した。
  5. FY2020次期繰越工事高の減少有価証券報告書

    「第51期 自 2019年4月1日 至 2020年3月31日 75,285 84,842 160,127 99,643 60,484」

    提出会社ベースの次期繰越工事高は、前期の752億8,500万円から604億8,400万円へ減少した。
  6. FY2019次期繰越工事高の減少有価証券報告書

    「第50期 自 2018年4月1日 至 2019年3月31日 78,686 102,659 181,346 106,060 75,285」

    提出会社ベースの次期繰越工事高は、前期の786億8,600万円から752億8,500万円へ減少した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「第49期 自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日 前期繰越工事高 76,995 当期受注工事高 97,790 当期完成工事高 96,099 次期繰越工事高 78,686」

    提出会社ベースの次期繰越工事高は前期の769億9,500万円から786億8,600万円へ増加した。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「手持工事量は大幅に増加し、グループ全体の次期繰越工事高は114億2千5百万円増の844億8千6百万円となりました。」

    次期繰越工事高は前期比114億2,500万円増の844億8,600万円となった。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「手持工事量は大幅に増加し、グループ全体の次期繰越工事高は88億9百万円増の730億6千1百万円となりました。」

    手持工事量と次期繰越工事高の増加を、受注基盤に関する実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「受注・完成工事高と利益の増加」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注・完成工事高と利益の増加7回
  3. 2年間20円を基本とする安定的・継続的な配当6回
  4. 3株式報酬型ストック・オプションの導入5回
  5. 4固定費削減による利益改善5回
  6. 5取引関係の維持・発展を目的とする株式保有4回
  7. 6SNK Value Innovation 2020による持続的成長と企業価値創造4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新日本空調の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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