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新日本空調(1952)・施策前進

省エネ・省電力・CO2排出削減に対応する熱源最適化

FY2016に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY20252016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
冷凍機熱源のクラウド最適化・AI制御システム2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「AIによりリアルタイムに変化する熱負荷を予測し、熱源設備の最適な運転計画をわかりやすく提示する「EQガイダンス」を開発し、サブスクリプション形式での提供を開始いたしました。」

    EnergyQuestについて、従来のエネルギー診断・最適化ツールに加え、AIによる熱負荷予測と最適運転計画を行うEQガイダンスの提供を開始した。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「EnergyQuestファミリにより、空調熱源の「見える化」「分析」「計画」「運用」を一体で支援し、お客様のカーボンニュートラル、運転コスト削減、省力化に貢献」

    EnergyQuestが単一ツールから、Cloud、EQデータグラス、EQプランナーを含むサービス群へ展開され、導入実績も示されている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「熱源最適制御システム「EnergyQuest®」シリーズの展開による顧客設備のエネルギー診断・最適化の支援」

    EnergyQuestおよび関連ツールによる顧客設備のエネルギー診断・最適化支援を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「脱炭素関連のスタートアップ企業である㈱Sustech(サステック)に出資し、脱炭素化支援に向けた協業を開始しました。協業により、当社が開発した熱源最適制御システム「EnergyQuest®」とその関連ツール「EQデータグラス」「EQプランナー」をはじめとする脱炭素・省エネルギー分野におけるサービスの高度化や事業開発を進め」

    EnergyQuestについて、関連ツールの開発に続き、脱炭素関連スタートアップへの出資と協業を開始し、サービス高度化・事業開発へ展開している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「お客様が利用中の設備におけるエネルギー消費量を診断するツール「EQデータグラス」と、エネルギー消費量が最小となる空調用熱源機器の構成や運転方法の検証・シミュレーションを行うツール「EQプランナー」を開発しました。」

    EnergyQuestについて、既存の熱源最適制御に加え、エネルギー診断・熱源構成シミュレーションのクラウド対応サブスクリプション型ツールを開発し、導入支援へ展開した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システムEnergy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一・第二スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを継続開発中です。」

    従来記載の田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターに加え、第二スマートエネルギーセンターを含む運用状況を記載している。複数施設間の熱融通制御の開発も継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システムEnergy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    Energy Questの2施設での運用と、複数施設間の熱融通制御の開発を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システムEnergy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    Energy Questの2施設での運用と、複数施設間の熱融通制御の開発を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システムEnergy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    Energy Questの2施設での運用と、複数施設間の熱融通制御の開発を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システムEnergy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    Energy Questの2施設での運用と、複数施設間の熱融通制御の開発を継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システムEnergy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    Energy Questの2施設での運用と、複数施設間の熱融通制御の開発を継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システム Energy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    Energy Questの施設運用と複数施設間の熱融通制御の開発を継続している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システム Energy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    Energy Questの施設運用と、複数施設間の熱融通制御の開発を継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システム Energy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    Energy Questの施設運用と複数施設間の熱融通制御の開発を継続している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システム Energy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    Energy Questの施設運用と複数施設間の熱融通制御の開発を継続している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「省エネ、省電力およびCO2排出削減に対応する「熱源最適制御システム Energy Quest®(エナジー・クエスト)」を日本橋室町東地区開発地区の室町東三井ビルディング(商業施設名:COREDO 室町)と田町駅東口北地区第一スマートエネルギーセンターで運用中です。また、複数の施設間の熱融通に向けた制御システムを開発中です。」

    熱源最適制御システムを既存施設で運用し、複数施設間の熱融通制御も開発中としている。
一緒に動いた変遷

「取引関係の維持・発展を目的とする株式保有」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引関係の維持・発展を目的とする株式保有5回
  3. 2年間20円を基本とする安定的・継続的な配当5回
  4. 3受注・完成工事高と利益の増加4回
  5. 4次期繰越工事高の増加4回
  6. 5固定費削減による利益改善4回
  7. 6微粒子可視化技術を核としたビジュアルソリューション事業4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新日本空調の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
省エネ・省電力・CO2排出削減に対応する熱源最適化|新日本空調(1952)の変遷 | Komori