新日本空調(1952)・方針前進
安全衛生・健康経営・ワークライフバランスの推進
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「従業員が自らの健康の保持・増進に主体的に取り組み、安全・品質を確保しながら能力を最大限発揮できる職場環境の実現を目指しております。」
安全衛生・健康経営について、生活習慣病対策、メンタルヘルス対策、働き方の見直し、健康指標による進捗管理へ取り組みを広げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「保健師の社内常駐化と施工現場への衛生パトロール、禁煙外来希望者への補助など、健康増進への取り組み状況が評価され2022年度から4年連続で健康経営優良法人の認定を受けています。」
安全衛生・健康経営について、健康経営優良法人の認定実績が3年連続から4年連続へ更新され、健康増進・働き方改革に関する指標と目標も開示された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「さらに、気候変動をはじめとする地球環境問題への配慮、人権の尊重、従業員の健康と労働環境の改善、公正・適切な処遇、取引先との公正・適切な取引、自然災害等への危機管理など、サステナビリティを巡る課題への対応は、リスク軽減のみならず収益機会の創出においても重要な経営課題となっています。」
従業員の健康と労働環境の改善を、サステナビリティ上の重要な経営課題として継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「保健師の社内常駐化と施工現場への衛生パトロール、禁煙外来希望者への補助など、健康増進への取り組み状況が評価され2022年度から3年連続で健康経営優良法人の認定を受けています。」
安全衛生・健康経営の方針について、保健師常駐、現場衛生パトロール、禁煙支援といった施策および3年連続の健康経営優良法人認定実績を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年度に特に優先して取り組む「マテリアリティ(重要課題)」は、「環境」「労働安全衛生」「ダイバーシティ」の三つと定め、「脱炭素社会実現への取り組み」「健康経営の推進」「ダイバーシティへの取り組み」を推進する社内体制を構築し、CSR活動に取り組んでまいります。」
労働安全衛生が2021年度の重点マテリアリティの一つに選定され、健康経営の推進を含む社内体制の構築が示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「働く人々の安全確保が企業にとって最重要基盤であると考え、事業活動において、派遣社員、協力会社を含めた働く人々の安全衛生を最優先し、安全で働きやすい環境を確保します。」
派遣社員・協力会社を含む働く人々の安全衛生、心身の健康、ワークライフバランス、働きがいを会社方針として包括的に掲げている。