日本電設工業(1950)・事実前進
残存履行義務144,574百万円の収益認識見込み
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
残存履行義務に係る取引価格の収益認識開示36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における残存履行義務に配分された取引価格の総額は、224,253百万円であり、当社グループは、当該残存履行義務について、概ね8割が期末日から2年以内に収益を認識することを見込んでいる。」
残存履行義務に配分された取引価格は前期末の183,075百万円から224,253百万円へ増加し、概ね8割を2年以内に収益認識する見込みを継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における残存履行義務に配分された取引価格の総額は、156,811百万円であり、当社グループは、当該残存履行義務について、概ね8割が期末日から2年以内に収益を認識することを見込んでいる。」
残存履行義務に配分された取引価格の総額は前期末の144,574百万円から156,811百万円へ増加し、概ね8割を期末日から2年以内に収益認識する見込みを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当連結会計年度末における残存履行義務に配分された取引価格の総額は、144,574百万円であり、当社グループは、当該残存履行義務について、概ね8割が期末日から2年以内に収益を認識することを見込んでいる。」
収益認識会計基準適用後の残存履行義務について、取引価格総額と収益認識時期の見込みを初めて記載した。