日本電設工業(1950)・施策達成
DX推進に向けた環境整備
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備82社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「NDKイッツ㈱ 提出会社の全事業所 総合経営情報システム 5,456 2024年7月稼働」
DX推進に向けた総合経営情報システムについて、投資総額5,456百万円を計上し、2024年7月稼働の実績を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「提出会社の全事業所 総合経営情報システム 6,335 3,204 自己資金 2024年7月稼働予定」
DX推進に向けた環境整備の具体策として、総合経営情報システムに総額63億35百万円を投資し、2024年7月の稼働予定を示した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「資金需要については、運転資金、更なる経営基盤の充実に備えるための人材の確保と育成、教育、DX(デジタルトランスフォーメーション)や環境経営の推進に向けた設備投資、軌陸車等の工事用機材、事業所整備、事業開発、重大な損害・災害発生時の支出及び株主の皆様への配当等である。」
DX推進に加えて環境経営の推進に向けた設備投資を資金需要として明示し、資金使途の範囲を広げた。 - FY2021初出有価証券報告書
「資金需要については、運転資金、更なる経営基盤の充実に備えるための人材の確保と育成、教育、DX(デジタルトランスフォーメーション)推進に向けた環境整備、軌陸車等の工事用機材、事業所整備、事業開発、重大な損害・災害発生時の支出及び株主の皆様への配当等である。」
内部留保及び資金需要の具体的な用途として、DX推進に向けた環境整備を初めて独立した項目として明示している。