きんでん(1944)・目標男女の平均勤続年数の差異を更新
女性技術者採用とダイバーシティ&インクルージョンの数値目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性採用拡大と男女勤続年数格差の縮小8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026男女の平均勤続年数の差異を更新有価証券報告書
「新卒採用の女性技術者数 2 倍 以上(2021年度比) 5.0 倍 男女の平均勤続年数の差異 70 % 以上を維持 103.1 %」
女性技術者数は2021年度比5.0倍で、2倍以上の目標を継続して達成している。男女の平均勤続年数の差異は103.1%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「新卒採用の女性技術者数 2 倍 以上(2021年度比) 5.0 倍」
新卒採用の女性技術者数は2021年度比5.0倍となり、2倍以上の目標に対する実績が前年度の4.2倍から上昇した。男女の平均勤続年数の差異は104.6%だった。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標「新卒採用の女性技術者数」目標2倍以上(2021年度比)、実績4.2倍。指標「男女の平均勤続年数の差異」目標70%以上を維持、実績105.3%。」
女性技術者の採用について、2021年度比2倍以上の目標に対し当年度実績は4.2倍となり、前年度の2.3倍から上昇した。男女の平均勤続年数の差異は105.3%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「新卒採用の女性技術者数 2倍以上(2021年度比) 2.3倍 男女の平均勤続年数の差異 70%以上を維持 106.8%」
女性技術職の採用人員増加、仕事と育児の両立支援、男女の勤続年数差の縮小を掲げ、新卒女性技術者数について2021年度比2倍以上の目標と2.3倍の実績を開示している。