Komori
四電工(1939)・施策前進直近のガバナンス(2026-10-20)では「再掲」

経営計画を軸とした内部統制とリスク管理

FY2016に初出。29回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-10-20。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-20再掲ガバナンス

    「当該リスクは事業部門ごとに年1回以上見直しており、影響度と発生可能性から分類・評価しています。」

    リスクの定期見直し、重要リスクの統括執行役員会・取締役会での審議および経営計画への反映を再掲している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当該リスクは事業部ごとに年1回以上見直すこととしており、特定されたリスクは、影響度と発生可能性から分類・評価することとしている。このうち特に重要なリスクについては、統括執行役員会にて審議の後、取締役会に付議し、翌年の経営計画に反映することとしている。」

    リスクを年1回以上見直し、影響度・発生可能性で評価したうえで、重要リスクを統括執行役員会と取締役会で審議し、翌年の経営計画へ反映する手順を具体化している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針によって未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づく未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づく未然防止と発生時の影響抑制を図る方法を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「また、監査等委員会直属の監査室が、こうした統制システムが有効かつ円滑に機能しているか、独立して内部監査を実施している。」

    監査等委員会直属の監査室による独立監査を明記し、監査室には内部監査要員を含む8名のスタッフを配置している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針により未然防止と影響抑制を図る管理方法を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針により未然防止と発生時の影響抑制を図る方法を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る方法を継続している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「「内部統制システム推進委員会」は、社長(委員長)他、役付取締役により構成され、法令・倫理の遵守、業務の効率性確保や的確なリスク管理等の徹底を図るため、内部統制システムの整備を進めるとともに、これを適切に運用することを目的に設置されている。」

    従来の年度経営計画・統制評価・内部監査に加え、内部統制システム推進委員会およびコンプライアンス推進委員会の役割を具体的に記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づく未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部統制システムについては、経営の基本方針、目標及び計画を定めた経営計画を年度ごとに策定し、これを基に、全社員が業務目標を明確にした効率的な事業運営に取り組むとともに、実施状況に対する統制・評価を実施している。」

    年度ごとの経営計画、業務目標、統制・評価、内部監査を組み合わせた内部統制・リスク管理の運用を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部統制システムについては、経営の基本方針、目標及び計画を定めた経営計画を年度ごとに策定し、これを基に、全社員が業務目標を明確にした効率的な事業運営に取り組むとともに、実施状況に対する統制・評価を実施している。」

    年度ごとの経営計画、業務目標、統制・評価、内部監査を組み合わせた内部統制・リスク管理の運用を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と影響抑制を図る管理方法を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と影響抑制を図る管理方法を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部統制システムについては、経営の基本方針、目標及び計画を定めた経営計画を年度ごとに策定し、これを基に、全社員が業務目標を明確にした効率的な事業運営に取り組むとともに、実施状況に対する統制・評価を実施している。」

    年度ごとの経営計画、業務目標、統制・評価、内部監査を組み合わせた内部統制・リスク管理の運用を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針に基づき未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針を策定して未然防止と影響抑制を図る管理方法を継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの想定される事業リスクについて、影響度と顕在化の可能性の観点から分類した上で対応方針を策定しており、リスク顕在化の未然防止を図るとともにリスク発生時の影響を最小限に留めるよう的確な対応に努める所存である。」

    事業リスクを影響度と顕在化可能性で分類し、対応方針を策定して未然防止と発生時の影響抑制を図る管理方法を継続している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「内部統制システムについては、経営の基本方針、目標及び計画を定めた経営計画を年度ごとに策定し、これを基に、全社員が業務目標を明確にした効率的な事業運営に取り組むとともに、実施状況に対する統制・評価を実施している。」

    年度ごとの経営計画、業務目標、統制・評価、内部監査を組み合わせた管理サイクルを整備している。
一緒に動いた変遷

「スリム化・合理化・効率化による利益率向上」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スリム化・合理化・効率化による利益率向上3回
  3. 2施工の安全・品質・効率化に向けた技術開発3回
  4. 3事業所・工事設備の拡充更新3回
  5. 4内部留保と安定的な株主還元の両立2回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  7. 6設備工事を中核とする三事業セグメント2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
四電工の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経営計画を軸とした内部統制とリスク管理|四電工(1939)の変遷 | Komori