女性活躍推進
FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2024前進有価証券報告書
「女性管理職人数(注6)342人 350人 380人以上」
女性管理職人数が2024年1月末時点で342人となり、2024年度目標350人、2025年度目標380人以上が示された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、重要な経営戦略の1つである「女性活躍の推進」においては、2014年から開始している女性管理職候補者研修「積水ハウス ウィメンズカレッジ」やキャリア形成の手本となるロールモデルづくりを継続・推進しました(2023年1月末現在女性管理職人数302人)。」
女性管理職候補者研修とロールモデルづくりを継続し、2023年1月末時点の女性管理職人数302人を示した。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「社会性向上に関しては、女性管理職登用促進に向けた研修「積水ハウス ウィメンズ カレッジ」による計画的かつ着実な女性管理職育成に注力し、第5次中期経営計画最終年度の目標である260人を前倒しで達成しました。」
女性管理職育成研修を通じた第5次中期経営計画最終年度の目標260人を、期限前に達成した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「社会性向上に関しては、女性管理職登用促進に向けた研修「積水ハウス ウィメンズ カレッジ」による計画的かつ着実な女性管理職育成に注力している点が特に評価され、令和2年度「なでしこ銘柄」に選定(6度目)されました。」
女性管理職育成研修と、なでしこ銘柄6度目の選定を再確認している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「社会性向上に関しては、女性管理職登用促進に向けた研修「積水ハウス ウィメンズ カレッジ」による計画的かつ着実な女性管理職育成に注力している点が特に評価され、令和2年度「なでしこ銘柄」に選定(6度目)されました。」
女性管理職育成研修「積水ハウス ウィメンズ カレッジ」を具体的施策として進め、なでしこ銘柄への選定は6度目となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「社会面では、多様な人材の能力発揮に向けたダイバーシティを経営戦略として推進しており、女性活躍推進について経済産業省と東京証券取引所が共同で実施する2017年度の「なでしこ銘柄」に選定(住宅・建設業界で唯一5度目)されました。」
女性活躍推進とダイバーシティの経営戦略上の位置付け、および「なでしこ銘柄」5度目の選定が再掲されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「社会面では、多様な人材の能力発揮に向けたダイバーシティを経営戦略として推進しており、女性活躍推進について経済産業省と東京証券取引所が共同で実施する2017年度の「なでしこ銘柄」に選定(住宅・建設業界で唯一5度目)されました。」
女性活躍推進に関する「なでしこ銘柄」への選定が5度目となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「経済産業省と東京証券取引所が共同で実施する「なでしこ銘柄」(4度目)に選定されました。」
女性活躍推進に関する「なでしこ銘柄」4度目の選定が再掲されている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「経済産業省と東京証券取引所が共同で実施する「なでしこ銘柄」(4度目)に選定されました。」
女性活躍推進に関する「なでしこ銘柄」への選定が4度目となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに、経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「なでしこ銘柄」(3度目)と「攻めのIT経営銘柄」(2年連続)の選定を受けました。「なでしこ銘柄」においては女性活躍推進に優れた企業として評価されました。」
女性活躍推進に関するなでしこ銘柄の3度目の選定実績が通期報告でも記載されている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「「なでしこ銘柄」(3度目)と「攻めのIT経営銘柄」(2年連続)の選定を受けました。「なでしこ銘柄」においては女性活躍推進に優れた企業として、」
女性活躍推進に関する「なでしこ銘柄」への選定が3度目となったことが記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「「なでしこ銘柄」においては女性活躍推進に優れた企業として、」
女性活躍推進に関する外部評価の取得を記載。