Komori
ライト工業(1926)・施策前進

共同研究を含む幅広い研究開発活動

FY2016に初出。28回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q22016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
建設・車両管理向けシステム等の研究開発推進23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は911百万円であり、主な研究開発事項は以下のとおりであります。 砂地盤における薬液注入工法は、細粒分含有率によって強度にばらつきが生じやすいという課題があるため、剪断効果を期待できる高圧噴射攪拌工法を応用した新たな薬液注入工法「剪断浸透工法」を開発しました。 このため、トラブルの再発防止を目的として過去事例を反映した「安全注意喚起アプリケーション」を開発し、複数の現場で試験的に運用しました。その結果、導入効果が確認されたことから、実装および社内普及の一環として、スマートフォンによる閲覧機能の追加・調整作業を進めております。」

    研究開発費は911百万円となった。新薬液注入工法「剪断浸透工法」の開発、安全注意喚起アプリの複数現場での試験運用と導入効果確認など、複数分野で具体的な進展を記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は872百万円であり、主な研究開発事項は次のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の710百万円から872百万円へ増加した。法面、地盤改良、遠隔施工、クラウド管理、自動制御など複数分野で具体的な開発を進めている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は4億3百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費403百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「研究開発は、市場動向、事業領域の拡大並びに各事業分野の問題点の解決等に対応するため幅広く取り組んでおり、異業種・同業種・大学および国土交通省・(公財)鉄道総合技術研究所等の研究機関との共同開発も積極的に行っております。なお、当連結会計年度の研究開発費は710百万円であり、主な研究開発事項は次のとおりであります。」

    研究開発費は710百万円となった。法面、地盤改良、補修の各分野で、クラウド保守、自動施工、品質・CO2削減、遠隔確認、計測時間短縮などの具体的な研究開発を進めている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億6千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は261百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億2千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費は128百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億2千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は420百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億3千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費は131百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億7千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は376百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は201百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費は106百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「研究開発は、市場動向、事業領域の拡大並びに各事業分野の問題点の解決等に対応するため幅広く取り組んでおり、異業種・同業種・大学および国土交通省・(公財)鉄道総合技術研究所等の研究機関との共同開発も積極的に行っております。なお、当連結会計年度の研究開発費は622百万円であり、主な研究開発事項は次のとおりであります。」

    共同開発を含む幅広い研究開発を継続し、研究開発費622百万円を計上した。スターディフレーム、全自動吹付機、ICT地盤改良、インフラ老朽化対策など具体的な開発を記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億2千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は429百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億3千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は233百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は639百万円であり、主な研究開発事項は次のとおりであります。」

    研究開発費は639百万円となり、法面・地盤改良・土壌汚染対策・ICT活用工事の各分野で工法開発、試験施工の完了、適用範囲拡大、約5割の人員削減確認など具体的な成果・進展を記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億4千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は446百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「「i-Construction大賞 優秀賞」を国土交通省から受賞するなどの評価を得ております。」

    研究開発費は604百万円となり、3D-ViMaシステムとGNSSステアリングシステムを適用した現場で国土交通省のi-Construction大賞優秀賞を受賞したほか、ドローン資材運搬、リモートスカイドリル、自動調査機など複数の開発を記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億1千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は411百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億3千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は231百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億2千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費は122百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億9千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は397百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億1千6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は216百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億2千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費は124百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「研究開発は、市場動向、事業領域の拡大並びに各事業分野の問題点の解決等に対応するため幅広く取り組んでおり、異業種・同業種・大学および国土交通省・(公財)鉄道総合技術研究所等の研究機関との共同開発も積極的に行っております。なお、当連結会計年度の研究開発費は473百万円であり、主な研究開発事項は次のとおりであります。」

    研究開発費は473百万円となり、遠隔操作式吹付けシステム、スターディフレーム工法、GNSSステアリングシステム、ジェットグラウト施工管理システム等、複数分野で具体的な開発成果・進展を記載している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億5千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は257百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は145百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は145百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は71百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと説明している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発は、市場動向、事業領域の拡大並びに各事業分野の問題点の解決等に対応するため幅広く取り組んでおり、異業種・同業種・大学および国土交通省・(公財)鉄道総合技術研究所等の研究機関との共同開発も積極的に行っております。なお、当連結会計年度の研究開発費は238百万円であり、主な研究開発事項は次のとおりであります。」

    研究開発費238百万円を計上し、企業・大学・国土交通省・研究機関との共同開発を進めている。
一緒に動いた変遷

「独自技術の展開と新技術開発」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自技術の展開と新技術開発7回
  3. 2海外事業の収益力向上と効率化6回
  4. 3安定配当と内部留保の成長投資への活用6回
  5. 4報酬委員会による公正かつ透明な役員報酬決定5回
  6. 5取締役会・社外役員・監査役による監督体制4回
  7. 6施工能力向上に向けた建設機械等への投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ライト工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
共同研究を含む幅広い研究開発活動|ライト工業(1926)の変遷 | Komori