巴コーポレーション(1921)・事実再定義
特命受注比率の上昇
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建設工事の競争受注比率変動2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
巴コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当事業年度 鉄構建設事業 特命(%)17.4 競争(%)82.6 計(%)100」
特命受注比率は前期の22.7%から17.4%へ低下し、競争受注比率は77.3%から82.6%へ上昇した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度 鉄構建設事業 特命(%)22.7 競争(%)77.3 計(%)100」
特命受注比率は前期の17.3%から22.7%へ上昇し、競争受注比率は82.7%から77.3%へ低下した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当事業年度 鉄構建設事業 特命(%)11.9 競争(%)88.1 計(%)100」
特命受注比率は前期の39.3%から11.9%へ低下し、競争受注比率は60.7%から88.1%へ上昇した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当事業年度 鉄構建設事業 特命(%)39.3 競争(%)60.7 計(%)100」
鉄構建設事業の請負金額比で、特命受注39.3%、競争受注60.7%とする受注方法別構成が示された。前事業年度は特命15.9%、競争84.1%だった。