収益の種類・認識時期別の開示
FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における残存履行義務に配分された取引価格の総額は、20,672,508千円であり、当社グループは、当該残存履行義務について、履行義務の充足につれて1年から5年の間で収益を認識することを見込んでいる。」
収益の種類別・認識時期別の開示を継続し、残存履行義務に配分された取引価格を前年度の180億33百万円から206億73百万円へ増加させ、1~5年で収益認識する見込みを示した。 - 2026-06-04実績引用株主総会
「当連結会計年度末における残存履行義務に配分された取引価格の総額は、20,672,508千円であり、当社グループは、当該残存履行義務について、履行義務の充足につれて1年から5年の間で収益を認識することを見込んでおります。」
残存履行義務に配分された取引価格と収益認識見込み期間を、年度の実績として記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「重機工事 8,286,395 6,759,469 顧客との契約から生じる収益 14,386,054 13,068,869 外部顧客への売上高 14,437,384 13,121,877 一時点で移転される財 1,949,229 1,435,519 一定の期間にわたり移転される財 12,436,825 11,633,349」
収益認識会計基準に基づく工事種類別・認識時期別の開示を継続している。当中間連結会計期間は重機工事収益、顧客との契約から生じる収益、外部顧客への売上高が前年同期を下回った。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「収益認識の時期別の内訳 一時点で移転される財 1,949,229 一定の期間にわたり移転される財 12,436,825 顧客との契約から生じる収益 14,386,054 その他の収益 51,330 外部顧客への売上高 14,437,384」
収益認識会計基準に基づく工事種類別・認識時期別の収益開示を中間連結会計期間でも継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における残存履行義務に配分された取引価格の総額は、20,540,603千円であり、当社グループは、当該残存履行義務について、履行義務の充足につれて1年から4年の間で収益を認識することを見込んでいる。」
収益の種類別・認識時期別の開示を継続し、残存履行義務に配分された取引価格を前年度の17,564,992千円から20,540,603千円へ増加させ、1~4年で収益認識する見込みを示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「収益認識の時期別の内訳 一時点で移転される財 3,552,669 一定の期間にわたり移転される財 12,847,761 顧客との契約から生じる収益 16,400,430 その他の収益 77,587 外部顧客への売上高 16,478,018」
収益認識会計基準に基づく工事種類別および認識時期別の収益開示を、第3四半期累計期間でも継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 11,311,859 10,588,971 外部顧客への売上高 11,363,284 10,640,755 収益認識の時期別の内訳 一時点で移転される財 1,922,379 2,075,710 一定の期間にわたり移転される財 9,389,479 8,513,260」
収益認識会計基準に基づく工事種類別および認識時期別の収益開示を、第2四半期累計期間でも継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 5,405,160 その他の収益 26,091 外部顧客への売上高 5,431,252 収益認識の時期別の内訳 一時点で移転される財 872,983 一定の期間にわたり移転される財 4,532,176」
収益認識会計基準に基づく工事種類別および認識時期別の売上高開示を第1四半期でも継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における残存履行義務に配分された取引価格の総額は、17,564,992千円であり、当社グループは、当該残存履行義務について、履行義務の充足につれて1年から5年の間で収益を認識することを見込んでいる。」
収益認識基準に基づく工事種類別・認識時期別の開示を継続し、残存履行義務の取引価格を17,564,992千円、収益認識期間を1年から5年と開示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「収益認識の時期別の内訳 一時点で移転される財 3,022,178 一定の期間にわたり移転される財 14,487,507 顧客との契約から生じる収益 17,509,686 その他の収益 77,741 外部顧客への売上高 17,587,428」
収益認識会計基準に基づく工事種類別および収益認識時期別の収益開示を第3四半期累計期間でも継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 11,311,859 外部顧客への売上高 11,363,284 収益認識の時期別の内訳 一時点で移転される財 1,922,379 一定の期間にわたり移転される財 9,389,479」
収益認識会計基準に基づく工事種類別および収益認識時期別の収益開示を第2四半期累計期間でも継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「財又はサービスの種類別の内訳 法面保護工事 915,054 ダム基礎工事 337,251 アンカー工事 915,826 重機工事 1,471,784 注入工事 1,017,390 維持修繕工事 11,794 環境保全工事 197,568 その他土木工事 413,728 建設コンサル・地質調査その他 255,136 顧客との契約から生じる収益 5,535,536 その他の収益 26,110 外部顧客への売上高 5,561,646」
収益認識会計基準の適用に伴う工事種類別および収益認識時期別の売上高開示を、第1四半期でも継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「法面保護工事 3,424,778 ダム基礎工事 1,373,647 アンカー工事 2,968,883 重機工事 5,174,992 注入工事 4,326,044 維持修繕工事 645,403 環境保全工事 449,324 その他土木工事 2,594,779 建設コンサル・地質調査その他 1,051,464 顧客との契約から生じる収益 22,009,317 その他の収益 101,905 外部顧客への売上高 22,111,222 収益認識の時期別の内訳は以下のとおりである。 一時点で移転される財 5,420,581 一定の期間にわたり移転される財 16,588,736」
収益認識会計基準の適用に伴い、通期の工事種類別・認識時期別の収益を開示した。期末の残存履行義務は14,014,078千円で、1年から5年の間で収益認識する見込みとしている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「財又はサービスの種類別の内訳 法面保護工事 2,636,852 ダム基礎工事 1,030,573 アンカー工事 2,228,857 重機工事 3,879,700 注入工事 3,324,176 維持修繕工事 526,173 環境保全工事 394,886 その他土木工事 1,951,718 建設コンサル・地質調査その他 713,397 顧客との契約から生じる収益 16,686,337 その他の収益 76,253 外部顧客への売上高 16,762,590 収益認識の時期別の内訳 一時点で移転される財 3,636,791 一定の期間にわたり移転される財 13,049,545 顧客との契約から生じる収益 16,686,337 その他の収益 76,253 外部顧客への売上高 16,762,590」
収益認識会計基準の適用に伴い、当第3四半期累計期間について、工事種類別および収益認識時期別の売上高を新たに開示している。