Komori
住友林業(1911)・施策悪化

木材建材事業の付加価値向上と成長市場への展開

FY2016に初出。35回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q1 – FY2021-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
木材建材事業の高付加価値化と成長市場展開7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

住友林業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「国内流通事業におけるバイオマス燃料や建材の販売回復などが、連結子会社株式を持分法適用関連会社のジオリーブグループ株式会社へ譲渡したことによる減収を補ったことで、売上高は前年同期を上回りました。一方、前期に買収した米国製材工場における生産の遅れなどにより、経常利益は前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は1,222億17百万円(前年同期比0.5%増)、経常利益は6億16百万円(同79.4%減)となりました。」

    国内流通の販売回復があった一方、前期買収の米国製材工場の生産遅れにより、木材建材事業は売上高0.5%増に対し経常利益79.4%減となった。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「製造事業におきましては、国内において、住宅事業の堅調な受注・販売状況を背景に、内装建材の売上高は増加したものの、原材料価格等の高騰により、業績は伸び悩みました。海外においては、インドネシアにおける合板事業の販売数量が減少したこと及びベトナムにおけるパーティクルボード事業の販売価格が下落したことから、業績は伸び悩みました。」

    国内では原材料価格高騰、海外ではインドネシアの合板販売数量減少とベトナムの販売価格下落が発生し、木材建材事業の収益性改善に対する悪化要因が記載された。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「ニュージーランドやインドネシアの製造事業において販売数量が減少したことに加えて、原価上昇により利益率が低下しました。また国内の流通事業では、新設住宅着工戸数の減少に伴い、木材や建材の販売が伸び悩みました。この結果、売上高、経常利益ともに前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は1,216億53百万円(前年同期比2.2%減)、経常利益は29億83百万円(同39.9%減)となりました。」

    海外製造事業では販売数量減少と原価上昇、国内流通事業では住宅着工戸数減少による販売低迷が発生し、売上高2.2%減、経常利益39.9%減となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「海外の製造事業の業績が回復した一方、国内の流通事業において、新設住宅着工戸数の減少に伴い建材や製材の販売が低迷しました。この結果、売上高は前年同期を上回りましたが、経常利益は前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は1,243億39百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は49億62百万円(同10.3%減)となりました。」

    海外製造事業の回復と国内流通事業の販売低迷・減益が併存する状況を継続して開示した。木材建材事業は売上高7.4%増、経常利益10.3%減となった。
  5. FY2024-Q4海外製造回復・国内流通減収減益有価証券報告書

    「海外の製造事業の業績が回復した一方、国内の流通事業において、新設住宅着工戸数の減少に伴い建材や製材の販売数量が伸び悩んだことにより、売上高、経常利益ともに前年同期を下回りました。」

    海外製造事業の回復が記載された一方、国内流通事業では住宅着工戸数の減少に伴う販売数量の伸び悩みにより、木材建材事業は売上高0.9%減、経常利益1.8%減となった。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「木材・建材流通事業において、国内の新設住宅着工戸数の減少に伴い、木材及び木材製品の販売数量が伸び悩んだことに加え、販売単価が下落したことにより、売上高、経常利益ともに前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は1,756億76百万円(前年同期比14.7%減)、経常利益は79億55百万円(同25.2%減)となりました。」

    国内住宅着工減少、販売数量の伸び悩み、販売単価下落により、木材建材事業は売上高14.7%減、経常利益25.2%減となった。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「木材・建材流通事業において、国内の新設住宅着工戸数の減少に伴い木材の販売数量が伸び悩んだことに加え、販売単価が下落したことにより、売上高、経常利益ともに前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は1,157億24百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益は55億33百万円(同25.2%減)となりました。」

    国内住宅着工戸数の減少、木材販売数量の伸び悩み、販売単価下落により、木材建材事業は売上高15.2%減、経常利益25.2%減となった。
  8. FY2023-Q4悪化有価証券報告書

    「木材・建材流通事業において、国内の新設住宅着工戸数の減少に伴い木材の販売数量が伸び悩んだことに加え、販売単価が下落したこと等により、売上高、経常利益ともに前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は587億84百万円(前年同期比11.0%減)、経常利益は23億66百万円(同32.0%減)となりました。」

    国内住宅着工戸数の減少、木材販売数量の伸び悩み、販売単価下落により、木材建材事業は売上高11.0%減、経常利益32.0%減となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「また、昨年8月に、建設にかかる原材料調達から加工、輸送、建設、改修、廃棄時のCO2排出量を算定できるソフトウェア「One Click LCA」の日本語版を発売し、建設業界の脱炭素化を支援する取り組みを進めました。」

    木材建材事業における付加価値化・成長市場対応として、建設ライフサイクル全体のCO2排出量を算定するソフトウェアの日本語版を発売した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「木材・建材流通事業において木材価格の高騰に伴い販売金額が上昇したことに加え、ニュージーランドにおける製造事業の収益が改善したことにより、売上高、経常利益ともに前年同期を上回りました。 木材建材事業の 売上高は2,058億62百万円 ( 前年同期比33.5%増 )、 経常利益は106億39百万円 ( 同91.4%増 )となりました。」

    木材価格高騰による販売金額上昇とニュージーランド製造事業の収益改善により、木材建材事業は増収増益となった。前 filing から続く価格要因と製造事業改善の状況を、売上高33.5%増、経常利益91.4%増として開示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「木材・建材流通事業において輸入木材及び国産材の価格高騰により販売金額及び利益率が上昇したことにより、売上高、経常利益ともに前年同期を上回りました。木材建材事業の売上高は1,364億53百万円(前年同期比38.7%増)、経常利益は74億1百万円(同157.9%増)となりました。」

    輸入木材・国産材の価格高騰により販売金額・利益率が上昇し、木材建材事業は増収増益となった。前 filing から同じ価格要因による業績改善を数値付きで継続して開示している。
  12. FY2022-Q4前進有価証券報告書

    「木材・建材流通事業において輸入木材及び国産材の価格高騰により販売金額及び利益率が上昇したことにより、売上高、経常利益ともに前年同期を上回りました。木材建材事業の売上高は660億48百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益は34億82百万円(同252.3%増)となりました。」

    輸入木材・国産材の価格高騰により販売金額と利益率が上昇し、木材建材事業は売上高39.9%増、経常利益252.3%増となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「木材・建材流通事業では、米国や中国を中心とした木材需要の高まりにより、日本への木材輸入量は減少したものの、木材価格が高騰したこともあり、売上高、経常利益ともに前連結会計年度を上回りました。木材建材事業の売上高は1,542億36百万円(前連結会計年度比6.6%増)、経常利益は55億59百万円(同138.2%増)となりました。」

    木材輸入量が減少する一方、木材価格高騰により木材建材事業は増収増益となった状況を、数値とともに継続して開示している。
  14. FY2021-Q4木材価格高騰による増収増益有価証券報告書

    「米国や中国を中心とした木材需要の高まりにより、日本への木材輸入量は減少したものの、木材価格が高騰したこともあり、売上高、経常利益ともに前年同期を上回りました。」

    木材輸入量は減少した一方、木材価格の高騰により木材建材事業は増収増益となった。従来の販売伸び悩み・コスト増による悪化から、価格要因による業績改善へ変化している。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「木材・建材流通事業では、国内の新設住宅着工戸数の減少に伴い販売が伸び悩み、売上高、経常利益ともに前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は944億51百万円(前年同期比19.2%減)、経常利益は17億13百万円(同40.6%減)となりました。」

    国内新設住宅着工戸数の減少に伴う販売の伸び悩みにより、木材建材事業の売上高・経常利益が前年同期を下回り、減益幅も数値で示された。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「木材・建材流通事業では、国内の新設住宅着工戸数の減少に伴い販売が伸び悩み、売上高、経常利益ともに前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は466億98百万円(前年同期比18.8%減)、経常利益は7億84百万円(同15.3%減)となりました。」

    国内新設住宅着工戸数の減少に伴い木材・建材流通の販売が伸び悩み、木材建材事業の売上高は前年同期比18.8%減、経常利益は同15.3%減となった。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「流通事業におきましては、取引先の事業形態に応じた営業体制に再編成することにより、取引先との連携強化をより一層推進しました。…しかしながら、国内の輸入合板市場が低迷し販売数量が減少したこと等により、業績は伸び悩みました。…木材建材事業の売上高は2,236億27百万円(前期比54.1%減)、経常利益は60億95百万円(同23.6%減)となりました。」

    営業体制の再編や国産材輸出等を進めた一方、輸入合板市場の低迷と収益認識方法の変更の影響により、売上高・経常利益が前年を下回った。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「木材・建材流通事業では、収益認識会計基準等の適用により、主に国内流通事業に係る収益について総額表示から純額表示に変更した結果、売上高は前年同期を下回りました。経常利益は輸入合板の販売が伸び悩んだことや、海外の製造事業におけるコストアップ等により前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は1,735億54百万円(前年同期比52.5%減)、経常利益は51億48百万円(同17.5%減)となりました。」

    売上高の減少には収益認識会計基準等の適用による表示方法変更の影響がある一方、輸入合板の販売伸び悩みと海外製造事業のコストアップによる減益が続き、木材建材事業の減益率は前年同期比17.5%減となった。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「木材・建材流通事業では、収益認識会計基準等の適用により、主に国内流通事業に係る収益について総額表示から純額表示に変更した結果、売上高は前年同期を下回りました。経常利益は輸入合板の販売が伸び悩んだことや、海外の製造事業におけるコストアップ等により前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は1,169億28百万円(前年同期比50.3%減)、経常利益は28億85百万円(同15.7%減)となりました。」

    収益認識方法の変更による売上高減少に加え、輸入合板の販売伸び悩みと海外製造事業のコストアップにより、木材建材事業の売上高・経常利益が前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「木材・建材流通事業では、収益認識会計基準等の適用により、主に国内流通事業に係る収益について総額表示から純額表示に変更した結果、売上高は前年同期を下回りました。経常利益は輸入合板の販売が伸び悩んだことや、海外の製造事業におけるコストアップ等により前年同期を下回りました。木材建材事業の売上高は574億75百万円(前年同期比50.8%減)、経常利益は9億26百万円(同48.8%減)となりました。」

    収益認識方法の変更による売上高減少に加え、輸入合板の販売伸び悩みと海外製造事業のコストアップにより、木材建材事業の経常利益が前年同期比48.8%減となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「また、収益源の多様化をさらに推進すべく、国産材の輸出拡大を図ったほか、発電用木質燃料の取扱拡大に注力するとともに、商業施設向けの建築資材供給を始めとした付加価値の高いサービスの提供に取り組みました。なお、天然林の伐採規制が各国で強まる中、森林認証材や植林木を使用した環境配慮型商品を拡販するなど、持続可能性に配慮した商品の拡充に努めました。」

    国産材輸出、木質燃料、商業施設向け資材供給、森林認証材・植林木商品の拡販へ施策を広げた。事業売上高は前期比4.7%増となった一方、経常利益は同7.0%減だった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「木材・建材流通事業では、輸入合板をはじめ全体的に販売が増加しましたが、海外の製造事業における原材料コストアップ等により、利益は前年同期を下回りました。」

    輸入合板等の販売増加と、海外製造事業の原材料コスト上昇による利益減少が併存する状況を継続して開示している。
  23. FY2019-Q2売上増・利益減有価証券報告書

    「木材・建材流通事業では、輸入合板をはじめ全体的に販売が増加しましたが、海外の製造事業における原材料コストアップ等により、利益は前年同期を下回りました。」

    木材・建材の販売は増加した一方、海外製造事業の原材料コスト上昇等により、木材建材事業の経常利益は前年同期比11.1%減となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「木材・建材流通事業では、輸入合板をはじめ全体的に販売が増加し、業績が拡大しました。木材建材事業の売上高は1,169億8百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益は18億8百万円(同15.0%増)となりました。」

    輸入合板を含む販売増加により、木材建材事業の売上高・経常利益が前年同期を上回った。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「また、多様な収益源の構築に取り組むべく、発電用木質燃料の取扱数量の拡大、純木質耐火集成材「木ぐるみFR」の拡販、国産材の輸出拡大に注力しました。以上の結果、木材建材事業の売上高は4,355億8百万円(前期比2.6%増)、経常利益は55億83百万円(同25.3%増)となりました。」

    木質燃料、木ぐるみFR、国産材輸出を収益源多様化の具体策として継続し、木材建材事業は売上高・経常利益とも前年を上回った。
  26. FY2018-Q3売上増・利益減有価証券報告書

    「国内の木材・建材流通事業では、合板や燃料用チップ等の販売増加により売上高が増加した他、海外流通事業では、原木の取り扱いが増加しました。この結果、木材建材事業の売上高は3,277億83百万円(前年同期比2.7%増)、経常利益は42億69百万円(同1.3%減)となりました。」

    合板・燃料用チップ・原木の取扱いが増加し、売上高は前年同期比2.7%増となった一方、経常利益は同1.3%減となり、事業進展は売上増と利益減が併存した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「国内の木材・建材流通事業では、国産材や燃料用チップ等の販売増加により売上高が増加した他、海外流通事業では、原木取扱いが増加しました。木材建材事業の売上高は2,127億26百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益は22億69百万円(同5.5%減)となりました。」

    国産材・燃料用チップの販売、海外での原木取扱いが増加し、木材建材事業の売上高は前年同期比1.5%増となった。一方、経常利益は同5.5%減だった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「国内の木材・建材流通事業では、新設住宅着工戸数が堅調に推移するなか取扱高の増加や国産材の販売増加により売上高が増加したほか、海外流通事業では、原木の取扱いが増加しました。木材建材事業の売上高は1,056億41百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益は10億13百万円(同3.1%増)となりました。」

    取扱高・国産材販売・海外での原木取扱いが増加し、木材建材事業の売上高は前年同期比2.1%増、経常利益は同3.1%増となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「収益源を多様化するため、発電用木質燃料の取引拡大に努めるとともに、公共施設等の様々な用途の建築物に活用できる純木質耐火集成材「木ぐるみFR」の販売を開始しました。」

    木質燃料の取引拡大に加え、純木質耐火集成材「木ぐるみFR」の販売を開始し、木材建材事業の用途・付加価値を具体化した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「国内の建材製造事業につきましては、当社グループ向け建材販売への注力と、前年度に実施した事業再編効果および業務の合理化などにより収益性が改善しました。海外流通事業につきましては、引き続き東南アジア向けを中心に木材・建材の拡販に努めました。以上の結果、木材建材事業の売上高は3,193億20百万円(前年同期比0.4%減)、経常利益は43億27百万円(同51.2%増)となりました。」

    事業再編効果・業務合理化により収益性が改善し、木材建材事業の経常利益が前年同期比51.2%増となった。東南アジア向け拡販も継続している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「国内の木材・建材流通事業におきましては、為替相場の円高傾向が継続したことから主に輸入商品の売上高が伸び悩んだものの、在庫の圧縮を進めるとともに利益率の向上に努めたことにより、利益は前年同期比で増加しました。」

    円高による輸入商品の売上停滞がある一方、在庫圧縮と利益率向上を進め、木材建材事業の経常利益は前年同期比69.1%増となった。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「海外流通事業につきましては、統括拠点であるシンガポールを中心に、海外各拠点の連携を高め、東南アジアの新興国における木材・建材の販売に注力しました。」

    シンガポールを統括拠点とした海外拠点間の連携と、東南アジア新興国での木材・建材販売を継続している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「付加価値の向上と経費削減を進めるとともに、木質燃料、国産材輸出、非住宅木造建築物、リフォーム等の成長市場に対して取り組みを強化することにより、収益力の向上を目指してまいります。」

    高付加価値化・経費削減に加え、木質燃料、国産材輸出、非住宅木造、リフォームを成長市場としている。
一緒に動いた変遷

「住宅市場の変動による受注減少リスク」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11119888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1住宅市場の変動による受注減少リスク11回
  3. 2木質バイオマス発電による森林価値向上と地域活性化11回
  4. 3海外製造事業の高付加価値化・安定稼働・コストダウン9回
  5. 4木材・建材・原油等の価格変動リスク8回
  6. 5資源・建築・生活サービス分野への累計1,500億円投資8回
  7. 6新築とのシナジーによるリフォーム受注拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友林業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
木材建材事業の付加価値向上と成長市場への展開|住友林業(1911)の変遷 | Komori