住友林業(1911)・目標前進
RE100による事業使用電力100%再生可能エネルギー化
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「中期経営計画サステナビリティ編Phase2(2025年~2027年)においても、事業本部ごとに再エネ調達比率の目標を設定し、設備投資など必要な予算措置を講じ、RE100の着実な達成に向け、取組を推進してまいります。」
RE100について、2040年の電力・発電燃料100%再生可能エネルギー化に向け、Phase2で事業本部別の調達比率目標と予算措置を設定した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「2020年3月から国際的イニシアティブ「RE100」に加盟し、2040年までに、自社グループの事業活動で使用する電力と発電事業における発電燃料を100%再生可能エネルギーにすることを目指し、取り組みを推進しております。」
RE100の対象を事業活動で使用する電力だけでなく発電事業の発電燃料にも広げ、2040年までに双方を100%再生可能エネルギー化する期限を明示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「事業で使用する電力の100%再生可能エネルギー化を目指すRE100を着実に実行してまいります。」
事業で使用する電力を100%再生可能エネルギー化するRE100を、新たな気候変動対応目標として明示した。