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住友林業(1911)・施策再掲

木造建築・LCCM住宅・植林・新しい木材利用技術の研究開発

FY2016に初出。33回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-10-17。

33記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2023-Q4 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
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木造建築・植林・新木材利用技術の研究開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-17前進txbiz.tv-tokyo.co.jp

    「さらに、木の新たな価値を生み出す未来への研究が。」

    木材廃棄物の燃料化、無花粉スギの苗木づくり、名桜保存という研究・技術開発の具体例が報じられた。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、12億92百万円であります。なお、当中間連結会計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、住宅、植林、新しい木材利用等を含む研究開発活動について、重要な変更がないとの説明を継続し、研究開発費12億92百万円を開示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,760百万円であります。」

    研究開発費27億60百万円を計上し、育種・増殖植林、森林公益機能の定量化、バイオリファイナリー、新木質材料、中大規模木造、木造人工衛星等へ研究対象を広げている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,817百万円であります。筑波研究所では各研究グループが、資源・材料から住宅・建築に至る川上から川下までを網羅する研究技術開発を進めるとともに、「木」と「緑」の価値を高める新たな価値創造型研究を進めております。」

    研究開発費28億17百万円を計上し、育種・泥炭地、生物分解性バイオマスプラスチック、中大規模木造、人工衛星など研究対象を広げた。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、12億93百万円であります。なお、当中間連結会計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費を12億93百万円と開示した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、20億59百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を20億59百万円と開示した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、13億12百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を13億12百万円と開示した。
  8. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6億56百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第1四半期の研究開発費を6億56百万円と開示した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,576百万円であり、この中には各セグメントに配分していない、筑波研究所の研究開発費2,115百万円が含まれております。筑波研究所では各研究グループが、資源・材料から住宅・建築に至る、川上から川下までを網羅する研究技術開発を進めるとともに、「木」と「緑」の価値を高める新たな価値創造型研究を進めております。」

    研究開発費2576百万円を計上し、筑波研究所を中心に中大規模木造、植林・育種、木質材料、緑化、住環境など研究対象を広げている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、18億12百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を18億12百万円と開示した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、11億95百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を11億95百万円と開示した。
  12. FY2022-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、6億16百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用等を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費を6億16百万円と開示した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、17億97百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用等を含む研究開発活動について、重要な変更がないとの説明を継続し、第3四半期累計の研究開発費を17億97百万円と開示した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、12億52百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用等を含む研究開発活動について、重要な変更がないとの説明を継続し、累計研究開発費を12億52百万円と開示した。
  15. FY2021-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、6億68百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用等を含む研究開発活動について、重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費を6億68百万円と開示した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、11億68百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を11億68百万円と開示した。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、5億75百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を5億75百万円と開示した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「また、昨年9月、当社グループの研究開発拠点である筑波研究所において、木造の新研究棟が竣工しました。新研究棟は「W350計画(※)」の研究拠点として、木の価値を高める多くの新技術を採用しました。」

    W350計画の研究拠点となる筑波研究所の木造新研究棟が竣工し、研究開発基盤を具体化した。当期研究開発費は22億71百万円だった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、16億79百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を16億79百万円と開示した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、10億67百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を10億67百万円と開示した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、5億5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を5億5百万円と開示した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、15億53百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用などを含む研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認し、累計研究開発費を15億53百万円と開示した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、9億99百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用などを含む研究開発活動について重要な変更はないとし、累計研究開発費を9億99百万円と開示した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、4億81百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用などを含む研究開発活動について、重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を4億81百万円と開示した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「また、創業から350周年を迎える2041年を目標に高さ350mの木造超高層建築物を実現する開発構想「W350計画」をまとめました。高層建築物の木造化・木質化と、街を森にかえる環境木化都市の実現を目指して取り組んでまいります。」

    研究開発の対象に、2041年を目標とする高さ350mの木造超高層建築物と環境木化都市の構想を新たに加えた。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、14億59百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用などを含む研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認し、累計研究開発費を14億59百万円と開示した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「⑤共同研究開発(新工法・部材・ロボティクス他)」

    研究開発について、熊谷組との共同研究開発を新たな実施手段として明示し、新工法・部材・ロボティクスを対象に加えた。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、4億68百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用などを含む研究開発活動について、重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を4億68百万円と開示した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「耐油性のある芝を活用して微生物の効果を引き出し、油で汚染された土壌を低コストで浄化できる技術を確立しました。」

    中大規模木造、次世代住宅、リフォーム、植林、新しい木材利用などの研究を継続し、土壌浄化技術については確立したと記載した。研究開発費は18億66百万円となった。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、13億67百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を13億67百万円と開示した。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、8億86百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、LCCM住宅、植林技術等を含む研究開発活動に重要な変更はなく、当累計期間の研究開発費は8億86百万円だった。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、4億27百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    木造建築、LCCM住宅、植林技術等を含む研究開発活動について、当四半期の支出額を4億27百万円とし、活動状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「「木」と「住まい」を基本に、地球環境から住環境まで、私たちの暮らしを取り巻く環境を、より豊かに創造することを目指して取り組んでおります。」

    中大規模木造、LCCM住宅、耐震リフォーム、植林技術、土壌浄化、新しい木材利用技術を研究対象としている。研究開発費は15億03百万円。
一緒に動いた変遷

「非住宅建築物の木造化・木質化と中大規模木造市場の創出」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1非住宅建築物の木造化・木質化と中大規模木造市場の創出8回
  3. 2米国住宅事業のM&Aによる事業規模・地域拡大7回
  4. 3資源・建築・生活サービス分野への累計1,500億円投資7回
  5. 4戸建注文住宅の高付加価値化と大都市圏でのシェア拡大6回
  6. 5継続的・安定的な利益還元と企業価値向上投資の両立5回
  7. 6海外事業・ストック事業を主力事業の一角へ育成5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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