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新日本建設(1879)・事実前進

売上高・利益の大幅な増加

FY2016に初出。37回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-07-31。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3前進FY2022-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移654社が書いているテーマ・逆風48社・追い風800社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの941件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「売上高は、前第1四半期連結累計期間と比べて29.0%増加し、330億33百万円となりました。利益につきましては、営業利益は、前第1四半期連結累計期間と比べて5.4%増加し、38億53百万円、経常利益は7.9%増加し、40億48百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4.4%増加し、27億84百万円となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度と比べて5.1%増加し、1,384億28百万円(うち完成工事高836億20百万円、開発事業等売上高548億7百万円)となりました。利益につきましては、営業利益は、前連結会計年度と比べて11.4%増加し、204億5百万円、経常利益は13.1%増加し、207億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は18.8%増加し、152億24百万円となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加し、過去5期の最高水準を更新している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高560億10百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益71億99百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益73億90百万円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益51億86百万円(前年同期比19.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、前中間連結会計期間の減益から増収増益へ変化している。
  4. FY2025売上高減少・利益増加を通期で開示有価証券報告書

    「売上高につきましては前期比1.4%減の1,316億62百万円となり、利益につきましては、営業利益は前期比4.2%増の183億10百万円、経常利益は前期比4.0%増の183億69百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比4.3%増の128億16百万円となりました。」

    FY2025は売上高が減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高546億19百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益62億95百万円(前年同期比4.4%減)、経常利益63億14百万円(前年同期比5.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益43億53百万円(前年同期比5.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高805億29百万円(前年同四半期比14.6%増)、営業利益100億37百万円(前年同四半期比2.6%増)、経常利益101億27百万円(前年同四半期比3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益69億90百万円(前年同四半期比2.8%増)となりました。」

    第60期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高495億48百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益65億82百万円(前年同四半期比7.1%増)、経常利益66億59百万円(前年同四半期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益45億91百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。」

    第60期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高204億24百万円(前年同四半期比20.3%増)、営業利益21億88百万円(前年同四半期比11.1%増)、経常利益22億63百万円(前年同四半期比13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億48百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。」

    FY2024-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高につきましては前期比6.2%増の1,137億25百万円となり、利益につきましては、営業利益は前期比10.5%増の171億86百万円、経常利益は前期比10.5%増の172億25百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比11.3%増の120億13百万円となりました。」

    FY2023通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高702億89百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益97億85百万円(前年同四半期比4.0%増)、経常利益98億22百万円(前年同四半期比4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益67億97百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。」

    第59期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高450億8百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益61億48百万円(前年同四半期比21.8%増)、経常利益61億69百万円(前年同四半期比21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益42億70百万円(前年同四半期比22.2%増)となりました。」

    第59期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高169億71百万円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益19億68百万円(前年同四半期比19.7%増)、経常利益19億87百万円(前年同四半期比19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億77百万円(前年同四半期比20.4%増)となりました。」

    FY2023第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高につきましては前期比5.2%増の1,070億92百万円となり、利益につきましては、営業利益は前期比11.8%増の155億49百万円、経常利益は前期比11.8%増の155億83百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比12.1%増の107億96百万円となりました。」

    FY2022通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高697億2百万円(前年同四半期比14.8%増)、営業利益94億6百万円(前年同四半期比26.3%増)、経常利益94億40百万円(前年同四半期比26.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益65億27百万円(前年同四半期比26.7%増)となり、増収増益となりました。」

    第58期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高411億58百万円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益50億49百万円(前年同四半期比13.7%増)、経常利益50億67百万円(前年同四半期比13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億94百万円(前年同四半期比13.9%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高163億円(前年同四半期比11.0%減)、営業利益16億44百万円(前年同四半期比11.7%減)、経常利益16億59百万円(前年同四半期比11.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億43百万円(前年同四半期比11.4%減)となりました。」

    FY2022-Q1は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては、前期比9.6%減の1,017億85百万円となり、利益につきましては、営業利益は前期比4.1%減の139億4百万円、経常利益は前期比4.6%減の139億32百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比8.6%減の96億30百万円となりました。」

    FY2021通期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で減少した。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高606億92百万円(前年同四半期比18.7%減)、営業利益74億48百万円(前年同四半期比20.9%減)、経常利益74億73百万円(前年同四半期比21.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益51億51百万円(前年同四半期比25.9%減)となりました。」

    第57期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高388億38百万円(前年同四半期比21.0%減)、営業利益44億41百万円(前年同四半期比27.4%減)、経常利益44億53百万円(前年同四半期比28.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益30億68百万円(前年同四半期比34.8%減)となりました。」

    第57期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高183億15百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益18億62百万円(前年同四半期比12.2%増)、経常利益18億71百万円(前年同四半期比6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億91百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。」

    FY2021第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高につきましては前期比9.0%増の1,125億42百万円となり、利益につきましては、営業利益は前期比1.1%減の145億1百万円、経常利益は前期比0.4%増の146億1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比4.7%増の105億39百万円となりました。」

    通期では売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期比で増加し、売上高は1,125億42百万円となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計業績を開示有価証券報告書

    「このような環境の中、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高746億81百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益94億13百万円(前年同四半期比1.0%増)、経常利益95億14百万円(前年同四半期比3.5%増)となったものの、前年同四半期に中国子会社の売却に伴う特別利益を計上した反動から、親会社株主に帰属する四半期純利益は69億49百万円(前年同四半期比8.7%減)となりました。」

    第56期第3四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した一方、中国子会社売却に伴う前年の特別利益の反動により親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高491億64百万円(前年同四半期比16.5%増)、営業利益61億21百万円(前年同四半期比1.7%増)、経常利益62億13百万円(前年同四半期比5.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億6百万円(前年同四半期比16.5%増)となりました。」

    第56期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高166億78百万円(前年同四半期比3.7%減)、営業利益16億60百万円(前年同四半期比33.1%減)、経常利益17億50百万円(前年同四半期比27.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億2百万円(前年同四半期比27.2%減)となりました。」

    FY2020第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高につきましては前期比8.3%増の1,032億50百万円となり、利益につきましては、営業利益は前期比7.1%増の146億65百万円、経常利益は前期比7.5%増の145億42百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比12.7%増の100億66百万円となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加した。
  26. FY2019-Q3売上高・純利益増、営業利益・経常利益減有価証券報告書

    「このような環境の中、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高658億33百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益93億15百万円(前年同四半期比0.4%減)、経常利益91億92百万円(前年同四半期比1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益76億8百万円(前年同四半期比19.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  27. FY2019-Q2第2四半期累計業績を開示有価証券報告書

    「このような環境の中、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高422億3百万円(前年同四半期比21.1%増)、営業利益60億17百万円(前年同四半期比12.9%増)、経常利益58億90百万円(前年同四半期比11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益40億38百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。」

    FY2019第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加したと開示している。
  28. FY2019-Q1FY2019第1四半期業績を開示有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高173億23百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益24億83百万円(前年同四半期比15.6%増)、経常利益24億5百万円(前年同四半期比14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億52百万円(前年同四半期比13.9%増)となりました。」

    FY2019第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加したと開示している。
  29. FY2018-Q3第3四半期累計業績を開示有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高622億35百万円(前年同四半期比15.3%増)、営業利益93億54百万円(前年同四半期比15.8%増)、経常利益92億86百万円(前年同四半期比18.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前第1四半期連結会計期間に、過年度決算修正時に会計上見積り計上していた未払法人税等の取崩しを実施した反動から、63億47百万円(前年同四半期比35.5%減)となりました。」

    FY2018第3四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益は増加し、親会社株主帰属四半期純利益は過年度法人税等取崩しの反動で減少したことを具体的に開示している。
  30. FY2018-Q2売上高減少・営業利益等増加・純利益減少有価証券報告書

    「売上高348億55百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益53億27百万円(前年同四半期比0.6%増)、経常利益52億84百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同四半期累計期間に過年度決算修正時に会計上見積り計上していた未払法人税等の取崩しを実施した反動から、36億15百万円(前年同四半期比54.1%減)となりました。」

    FY2018第2四半期累計期間は、売上高が減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主帰属四半期純利益は過年度法人税等取崩しの反動で大幅に減少した。
  31. FY2018-Q1FY2018第1四半期業績を開示有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高166億63百万円(前年同四半期比6.6%増)、営業利益21億47百万円(前年同四半期比6.0%減)、経常利益21億10百万円(前年同四半期比0.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同四半期に過年度決算修正時に会計上見積り計上していた未払法人税等の取崩しを実施した反動から、14億50百万円(前年同四半期比75.3%減)となりました。」

    FY2018第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに開示している。
  32. FY2017-Q3第3四半期累計業績を開示有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高540億円(前年同四半期比12.7%増)、営業利益80億80百万円(前年同四半期比14.2%増)、経常利益78億69百万円(前年同四半期比16.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、過年度決算修正時に会計上見積り計上していた未払法人税等の取崩しを実施したことから、98億35百万円(前年同四半期比121.6%増)となりました。」

    第53期第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに開示している。
  33. FY2017-Q2第2四半期業績を開示有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高360億8百万円(前年同四半期比13.9%増)、営業利益52億94百万円(前年同四半期比45.7%増)、経常利益50億21百万円(前年同四半期比45.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、過年度決算修正時に会計上見積り計上していた未払法人税等の取崩しを実施したことから、78億81百万円(前年同四半期比255.4%増)となりました。」

    第53期第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに開示している。
  34. FY2017-Q1四半期業績を新たに開示有価証券報告書

    「売上高156億32百万円(前年同四半期比29.4%増)、営業利益22億83百万円(前年同四半期比206.4%増)、経常利益20億92百万円(前年同四半期比203.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、過年度決算修正時に会計上見積り計上していた未払法人税等の取崩しを実施したことから、58億76百万円(前年同四半期比1,179.5%増)となりました。」

    FY2017第1四半期の業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の前年同期比増加を具体的に開示している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は前年比11.5%増の781億46百万円、営業利益は前年比46.3%増の117億62百万円、経常利益は前年比40.8%増の113億13百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年比51.8%増の75億4百万円となりました。」

    FY2016の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「手持ち物件の販売・引渡しの順調さと利益率改善」は、この変遷が動いた37回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098733★123456
  1. ★この変遷
  2. 1手持ち物件の販売・引渡しの順調さと利益率改善10回
  3. 2建設工事の進捗順調と完成工事高・セグメント利益の増加9回
  4. 3安定配当と業績に応じた利益還元8回
  5. 4現金・純資産の増加と財務基盤の強化7回
  6. 5不動産価格・需要、景気・金利変動のリスク3回
  7. 6マンション販売価格の上昇と首都圏好立地販売の堅調さ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新日本建設の次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の大幅な増加|新日本建設(1879)の変遷 | Komori