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新日本建設(1879)・事実前進

現金・純資産の増加と財務基盤の強化

FY2016に初出。36回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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総資産・純資産の拡大22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べて61億70百万円増加し、548億24百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末の486億53百万円から548億24百万円へ増加し、純資産合計も1,345億47百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1現金減少・純資産増加を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて112億87百万円減少し、373億65百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から112億87百万円減少して373億65百万円となった一方、純資産合計は35億44百万円増加して1,258億57百万円となった。
  3. FY2025現金同等物が大幅減少・純資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べて355億20百万円減少し、486億53百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は定期預金の預入れにより486億53百万円へ減少した一方、純資産合計は前期末比92億17百万円増の1,223億13百万円となった。
  4. FY2025-H1現金減少・純資産増加を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて151億71百万円減少し、690億2百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比151億71百万円減少した一方、純資産合計は20億74百万円増加して1,151億70百万円となった。
  5. FY2024-Q3現金減少・純資産増加を更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて52億47百万円増加し、1,076億76百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が51億18百万円増加したことによるものであります。」

    純資産合計は前期末比52億47百万円増の1,076億76百万円となった。一方、現金預金は746億1百万円から527億37百万円へ減少し、総資産は47億15百万円増加した。
  6. FY2024-Q2現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の四半期末残高は、前連結会計年度末に比べて217億84百万円減少し、528億17百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて37億57百万円増加し、1,061億86百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から減少した一方、純資産合計は利益剰余金の増加により増加した。
  7. FY2024-Q1現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べて66億2百万円減少し、1,366億28百万円となりました。この主な要因は、現金預金が205億99百万円減少したことによるものであります。 純資産合計は、前連結会計年度末と比べて5億78百万円増加し、1,030億7百万円となりました。」

    現金預金は前期末から205億99百万円減少した一方、純資産合計は5億78百万円増加し、1,030億7百万円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末において、総資産は前連結会計年度末と比べて158億48百万円増加し、1,560億25百万円、純資産合計は前連結会計年度末と比べて108億14百万円増加し、1,024億28百万円となりました。」

    総資産と純資産が増加し、純資産は1,000億円を超えた。現金及び現金同等物も746億1百万円へ増加している。
  9. FY2023-Q3現金減少・純資産増加を更新有価証券報告書

    「現金預金 65,171 50,714 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて56億42百万円増加し、972億56百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が55億11百万円増加したことによるものであります。」

    現金預金は前期末の651億71百万円から507億14百万円へ減少した一方、純資産合計は56億42百万円増加して972億56百万円となった。
  10. FY2023-Q2現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の四半期末残高は、前連結会計年度末に比べて80億39百万円減少し、571億31百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて35億89百万円増加し、952億3百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から減少した一方、純資産合計は利益剰余金の増加により増加した。
  11. FY2023-Q1現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べて66億40百万円減少し、1,202億80百万円となりました。この主な要因は、現金預金が137億6百万円減少したことによるものであります。」

    現金預金は前期末から137億6百万円減少し、総資産は69億23百万円減少した一方、純資産合計は6億76百万円増加して922億90百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末において、総資産は前連結会計年度末と比べて136億24百万円増加し、1,401億77百万円、純資産合計は前連結会計年度末と比べて97億12百万円増加し、916億13百万円となりました。」

    総資産と純資産が増加し、現金及び現金同等物も前期末比25億13百万円増の651億71百万円となった。
  13. FY2022-Q3現金減少・純資産増加を更新有価証券報告書

    「現金預金 62,658 58,505 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて54億円増加し、873億1百万円となりました。」

    現金預金は前期末の626億58百万円から585億5百万円へ減少した一方、純資産合計は54億円増加して873億1百万円となった。
  14. FY2022-Q2現金減少・純資産増加を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の四半期末残高は、前連結会計年度末に比べて87億69百万円減少し、538億88百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から87億69百万円減少して538億88百万円となった一方、純資産合計は29億20百万円増加して848億22百万円となった。
  15. FY2022-Q1現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べて62億36百万円減少し、1,069億88百万円となりました。この主な要因は、現金預金が98億84百万円減少したことによるものであります。」

    現金預金は前期末から98億84百万円減少した一方、純資産合計は5億29百万円増加して824億30百万円となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べて54億61百万円増加し、626億58百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比54億61百万円増の626億58百万円、純資産合計は86億27百万円増の819億1百万円となった。
  17. FY2021-Q3現金減少・純資産増加を更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて40億82百万円増加し、773億56百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が40億40百万円増加したことによるものであります。」

    現金預金は前期末の571億96百万円から425億円へ減少した一方、純資産合計は前期末比40億82百万円増加し、773億56百万円となった。
  18. FY2021-Q2現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の四半期末残高は、前連結会計年度末に比べて82億87百万円減少し、489億9百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から82億87百万円減少した一方、純資産合計は25億33百万円増加して758億8百万円となった。
  19. FY2021-Q1現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べて24億90百万円減少し、1,017億40百万円となりました。この主な要因は、現金預金が68億55百万円減少したことによるものであります。 純資産合計は、前連結会計年度末と比べて7億22百万円増加し、739億96百万円となりました。」

    現金預金は前期末から68億55百万円減少した一方、純資産合計は7億22百万円増加した。自己資本比率は64.8%となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前期末と比べて63億48百万円増加し、571億96百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が前期末比63億48百万円増加し、純資産合計も前期末比93億95百万円増の732億74百万円となった。
  21. FY2020-Q3現金減少・純資産増加を開示有価証券報告書

    「現金預金 50,848 43,585 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて58億94百万円増加し、697億73百万円となりました。」

    現金預金は前期末の508億48百万円から435億85百万円へ減少した一方、純資産合計は58億94百万円増加した。
  22. FY2020-Q2現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の四半期末残高は、前連結会計年度末に比べて85億26百万円減少し、423億21百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から85億26百万円減少した一方、純資産合計は41億26百万円増加して680億5百万円となった。
  23. FY2020-Q1現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて26億66百万円減少し、896億88百万円となりました。この主な要因は、現金預金が117億12百万円減少したことによるものであります。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5億91百万円増加し、644億70百万円となりました。」

    現金預金は前期末から117億12百万円減少した一方、純資産合計は5億91百万円増加した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前期末と比べて90億36百万円増加し、508億48百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が増加し、純資産合計も前期末比86億8百万円増の638億79百万円となった。
  25. FY2019-Q3現金減少・開発事業等支出金増加・純資産増加有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて30億99百万円減少し、848億34百万円となりました。この主な要因は、現金預金が107億25百万円減少したこと及び開発事業等支出金が66億40百万円増加したことによるものであります。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて61億94百万円増加し、614億65百万円となりました。」

    現金預金は107億25百万円減少し、開発事業等支出金は66億40百万円増加した一方、純資産合計は61億94百万円増加した。
  26. FY2019-Q2現金減少・純資産増加を開示有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて21億6百万円減少し、858億26百万円となりました。この主な要因は、現金預金が62億20百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から62億20百万円減少して355億91百万円となった一方、純資産合計は35億24百万円増加して587億95百万円となった。自己資本比率は59.3%となっている。
  27. FY2019-Q1現金減少・純資産増加を開示有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて54億27百万円減少し、825億5百万円となりました。この主な要因は、現金預金が85億2百万円減少したことによるものであります。」

    現金預金は前連結会計年度末から85億2百万円減少して333億9百万円となった一方、純資産合計は11億22百万円増加して563億93百万円となった。自己資本比率も54.5%から58.9%へ上昇している。
  28. FY2018-Q3現金減少・純資産増加を継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて16億63百万円増加し、822億25百万円となりました。この主な要因は、開発事業等支出金が78億76百万円増加したこと及び現金預金が29億94百万円減少したことによるものであります。」

    現金預金は前連結会計年度末から29億94百万円減少して320億53百万円となった一方、純資産合計は53億36百万円増加して527億82百万円となった。
  29. FY2018-Q2現金減少・純資産増加を継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて30億68百万円増加し、505億13百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が30億31百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から99億62百万円減少して250億86百万円となった一方、純資産は30億68百万円増加して505億13百万円となった。
  30. FY2018-Q1現金減少・純資産増加を継続有価証券報告書

    「この主な要因は、現金預金が37億57百万円減少したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9億5百万円増加し、483億50百万円となりました。」

    現金預金は前連結会計年度末から37億57百万円減少した一方、純資産合計は9億5百万円増加して483億50百万円となった。
  31. FY2017-Q3現金減少・純資産増加を継続有価証券報告書

    「この主な要因は、開発事業等支出金が67億94百万円増加したこと及び現金預金が60億34百万円減少したことによるものであります。」

    現金預金は前連結会計年度末から60億34百万円減少して230億5百万円となった一方、純資産合計は88億87百万円増加して451億24百万円となった。
  32. FY2017-Q2現金減少・純資産増加を継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の四半期末残高は、前連結会計年度末に比べて53億14百万円減少し、237億25百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から53億14百万円減少して237億25百万円となった一方、純資産合計は70億8百万円増加して432億45百万円となった。
  33. FY2017-Q1現金減少・純資産増加有価証券報告書

    「この主な要因は、現金預金が37億95百万円減少したことによるものであります。」

    現金預金は前連結会計年度末から減少した一方、純資産合計は49億96百万円増加し、財務状態の構成に変化が生じている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は、290億39百万円となり、前連結会計年度末と比べて72億10百万円増加しました。」

    現金及び現金同等物が増加し、純資産合計も362億37百万円まで増加している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

753332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な増加7回
  3. 2安定配当と業績に応じた利益還元5回
  4. 3建設工事の進捗順調と完成工事高・セグメント利益の増加3回
  5. 4従業員数の増加3回
  6. 5借入金返済による財務活動キャッシュ・フローの減少3回
  7. 6手持ち物件の販売・引渡しの順調さと利益率改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新日本建設の次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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