大東建託(1878)・施策達成
国産杉材スタッドの運用開始によるCO2削減
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国産木材利用とエコソリューション「エコニファ」8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「その結果を基に、弊社初の国産材100%の2×4工法賃貸住宅が実現しました。」
アカマツの強度試験等を踏まえ、国産材100%の2×4工法賃貸住宅を2024年1月に建設し、従来掲げていた国産材活用の具体的な実現段階に到達した。 - FY2023前進有価証券報告書
「今回得られた試験結果をもとにアカマツを2×4工法材として利活用を進めることで、国産材100%の2×4工法建築物の実現を目指していきます。」
アカマツの強度試験を実施し、国産材100%の2×4工法建築物の実現を目指す研究段階へ進展した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「新規仕様・資材では、国内CO2削減による地球温暖化防止に貢献するために、国産杉材の「2×4スタッド」、「2×6スタッド」の運用を南九州・北九州エリアから開始いたしました。」
国内CO2削減と地球温暖化防止への貢献を目的に、国産杉材の2×4・2×6スタッドの運用を南九州・北九州エリアから開始した。