大東建託(1878)・施策前進
新規子会社設立による不動産仲介・LPガス事業の展開
FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2023。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大172社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている172社のうち14社を表示しています。上の文は172社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社46社、関連会社4社で構成され、」
連結子会社は46社となり、ハウスコムの持株会社制移行、ライジング・フォース、セイルボート、絆ケアの取得などを通じて周辺事業のグループ展開が拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社31社、関連会社5社で構成され、」
連結子会社数が31社となり、宅都の取得、ロピクマの設立、インヴァランスの取得などを通じて、不動産仲介・ポータル・投資マンション等の周辺事業展開が拡大している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社29社、関連会社4社で構成され、」
主要3社体制を継続する一方、連結子会社数が29社となり、ガスパル東北の設立、さくらケア・うめケアの取得など周辺事業のグループ展開を進めた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成29年5月より、当社、大東建託パートナーズ株式会社、大東建託リーシング株式会社を当社グループ主要3社と位置付け、新たな体制を始動いたしました。」
平成29年5月から始動した主要3社体制を引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「(※)当社グループは、平成29年5月より、当社、大東建託パートナーズ株式会社、大東建託リーシング株式会社を当社グループ主要3社と位置付け、新たな体制を始動いたしました。」
平成29年5月から始動した主要3社体制を引き続き記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、平成29年5月より、当社、大東建託パートナーズ株式会社、大東建託リーシング株式会社を当社グループ主要3社と位置付け、新たな体制を始動いたしました。」
前四半期に設立・連結化した大東建託リーシング株式会社を含む主要3社体制を平成29年5月から始動した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成28年11月1日付で大東建託リーシング株式会社を新規設立し、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。平成28年12月8日付で株式会社ガスパル中国及び株式会社ガスパル四国を新規設立し、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
不動産事業の大東建託リーシング株式会社、LPガス関連のガスパル中国・ガスパル四国を新設し、連結範囲に含めた。