大東建託(1878)・施策前進
管理物件への太陽光発電設備の導入
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電施設の新設6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における主な設備投資は、システム開発投資45億13百万円、大東建託パートナーズ株式会社の太陽光発電設備70億25百万円及びリフォーム設備3億65百万円です。」
管理物件を運営する大東建託パートナーズの太陽光発電設備について、当年度に70億25百万円の設備投資を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における主な設備投資は、システム開発投資34億77百万円、大東建託パートナーズ株式会社の太陽光発電設備56億9百万円及びリフォーム設備3億71百万円です。」
管理物件を運営する大東建託パートナーズの太陽光発電設備について、当年度に56億09百万円の設備投資を実施した。 - FY2023投資拡大・完了延期有価証券報告書
「大東建託パートナーズ㈱ 管理物件(全国各地) 不動産事業 全社共通 太陽光発電設備 23,908 20,748 当社社債、借入金及び自己資金 2021年6月 2023年5月」
管理物件への太陽光発電設備投資は総額239億08百万円、既支払額207億48百万円まで進展した。従来計画から投資額が増加し、完了予定は2023年3月から5月へ変更されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「大東建託パートナーズ㈱ 管理物件(全国各地) 不動産事業 太陽光発電設備 20,000 3,043 当社社債及び自己資金 2021年6月 2023年3月」
管理物件への太陽光発電設備について、総額200億円の計画に対する既支払額が8億25百万円から30億43百万円へ増加しており、設備投資が進展している。完了予定は2023年3月のまま。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「大東建託パートナーズ㈱ 管理物件(全国各地) 不動産事業 太陽光発電設備 20,000 825 自己資金 2021年6月 2023年3月」
管理物件への太陽光発電設備について、総額200億円、既支払額8億25百万円、2023年3月完了予定の新たな設備計画を確定した。 - FY2019前進有価証券報告書
「不動産事業における主な設備投資は、基幹システム等の構築40億96百万円、大東建託パートナーズ株式会社の太陽光発電設備8億56百万円及びリフォーム設備3億78百万円です。」
管理物件を運営する大東建託パートナーズの太陽光発電設備について、当年度に8億56百万円の設備投資を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「大東建物管理㈱ 管理物件(全国各地) 不動産事業 太陽光発電 42,600 32,436 自己資金 第39期 第43期」
管理物件への太陽光発電設備について、総額426億円、完了予定第43期の設備計画を記載している。