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熊谷組(1861)・方針前進直近のガバナンス(2026-07-31)では「再掲」

内部留保と適正・安定的な利益還元の両立

FY2016に初出。37回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲ガバナンス

    「「熊谷組グループ 中期経営計画(2024~2026年度)」期間中においては、配当性向40%を目途に株主還元を継続する方針を示しています。」

    配当性向40%を目途とする中期経営計画期間中の株主還元方針を再掲している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針及び中期経営計画に基づき中間配当は1株当たり80円を実施した。なお、これを2025年10月1日付で実施した普通株式1株につき4株の割合の株式分割実施後に換算すると、1株につき20円に相当し、期末配当と合わせた年間配当金は1株47円となる。」

    前年度に導入予定としていた中間配当制度について、1株当たり80円の中間配当を実施し、期末配当予定27円と合わせた年間配当を株式分割後換算で47円とした。配当性向は44.6%となる予定である。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    前年度に導入予定としていた中間配当について、取締役会が1株当たり80円、総額34億56百万円、2025年12月8日支払開始とする決議を行った。金額は2025年10月1日付株式分割前の1株当たり金額である。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当該議案が承認可決されると、中間配当制度が導入される。」

    内部留保と適正・安定的な利益還元という基本方針を維持しつつ、2025年6月27日開催予定の株主総会議案として中間配当制度の導入を提示した。また、剰余金の配当等を取締役会決議で決定できる制度への変更も予定している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 5,618 130 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、2024年6月27日に1株当たり130円、総額56億18百万円の配当を実施している。
  6. FY2024連結配当性向40%目途の設定有価証券報告書

    「2024年5月に策定した「中期経営計画(2024~2026年度)」では、適正かつ安定的に利益還元していくことを基本方針とし、連結配当性向40%目途を財務目標に掲げている。また、事業環境の変化や各事業戦略・投資の進捗に応じて、自己株式の取得を含め機動的に追加還元を検討する方針である。」

    1株当たり配当額130円の方針を維持しつつ、新中期経営計画で連結配当性向40%目途を財務目標として明示し、自己株式取得を含む追加還元の検討方針も示した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,698 130 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり130円、総額56億98百万円の配当実施を再掲している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,698 130 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり130円、総額56億98百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,698 130 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、2023年6月30日に1株当たり130円、総額56億98百万円の配当を実施している。前年度に決定した1株当たり130円の配当が支払段階に進んだ。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり130円の配当を実施することを決定した。この結果、当事業年度の配当性向は82.7%となった。」

    1株当たり配当額を前年度の120円から130円へ増配した。一方、利益の減少により配当性向は82.7%となっている。内部留保と適正かつ安定的な利益還元の基本方針は維持している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,442 120 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり120円の配当を実施しており、1株当たり配当額と内部留保・適正かつ安定的な利益還元の基本方針を維持している。
  12. FY2022配当性向上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり120円の配当を実施することを決定した。この結果、当事業年度の配当性向は40.6%となった。」

    1株当たり配当額は前年度と同じ120円を維持した一方、当期純利益の減少により配当性向は37.2%から40.6%へ上昇した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,610 120 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり120円、総額56億10百万円の配当を実施した事実を記載している。内部留保と適正・安定的な利益還元の方針に変更はない。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,610 120 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、2021年6月30日に1株当たり120円、総額56億10百万円の配当を実施している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021 年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,610 120 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、2021年6月30日に1株当たり120円、総額56億10百万円の配当を実施している。内部留保と適正・安定的な利益還元の方針に変更はない。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「配当政策としては、経営基盤の強化並びに事業収益拡大のために内部留保の充実を図りつつ、当期業績や中長期の業績見通し及び経営環境等を勘案し、株主へ適正かつ安定的に利益還元していくことを基本方針としている。」

    内部留保の充実と適正・安定的な利益還元の方針を維持し、1株当たり120円、配当性向37.2%と記載している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,611 120 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、2020年6月29日に1株当たり120円、総額56億11百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,611 120 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、2020年6月29日に1株当たり120円、総額56億11百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  19. FY2021-Q11株120円配当の支払完了有価証券報告書

    「2020 年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,611 120 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、2020年6月29日に1株当たり120円、総額56億11百万円の配当を実施した。前事業年度の120円配当が実施段階に進んでいる。
  20. FY20201株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり120円の配当を実施することを決定した。この結果、当事業年度の配当性向は37.8%となった。」

    1株当たり配当額を前事業年度の100円から120円へ増配し、配当性向は37.8%となった。内部留保と安定的利益還元の基本方針自体は維持している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,676 100 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり100円、総額46億76百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,676 100 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり100円、総額46億76百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  23. FY2020-Q11株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,676 100 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり100円、総額46億76百万円の配当を実施した。前年同期に記載された1株当たり90円から配当額が増加している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 4,210 90 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり90円、総額42億10百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 4,210 90 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり90円、総額42億10百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 4,210 90 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり90円、総額42億10百万円の配当を実施した事実を記載している。内部留保と適正・安定的な利益還元という基本方針自体に変更はない。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,621 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年6月30日に、利益剰余金を原資として1株当たり7円、総額26億21百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,621 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年6月30日に、利益剰余金を原資として1株当たり7円、総額26億21百万円の配当を実施した事実を記載している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 2,621 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年6月30日に、利益剰余金を原資として1株当たり7円、総額26億21百万円の配当を実施した事実を記載している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当政策としては、経営基盤の強化並びに事業収益拡大のために内部留保の充実を図りつつ、当期業績や中長期の業績見通し及び経営環境等を勘案し、株主へ適正かつ安定的に利益還元していくことを基本方針としている。」

    内部留保の充実と適正・安定的な利益還元の基本方針を再掲し、平成29年3月期は1株当たり7円、配当性向18.7%の配当を実施すると記載している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,499 4 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年6月30日に、利益剰余金を原資として1株当たり4円、総額14億99百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,499 4 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年6月30日に、利益剰余金を原資として1株当たり4円、総額14億99百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,499 4 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年6月29日開催の定時株主総会に基づき、1株当たり4円、総額14億99百万円の配当を実施している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「配当政策としては、経営基盤の強化並びに事業収益拡大のために内部留保の充実を図りつつ、当期業績や中長期の業績見通し及び経営環境等を勘案し、株主へ適正かつ安定的に利益還元していくことを基本方針としている。」

    当事業年度は1株当たり4円を実施し、配当性向は14.4%となっている。
一緒に動いた変遷

「企業統治の実効性・透明性・ステークホルダー協働」は、この変遷が動いた37回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業統治の実効性・透明性・ステークホルダー協働4回
  3. 2建設投資の減少による業績への影響3回
  4. 3建設技術者・技能者不足とコスト高3回
  5. 4発注者・協力業者等の信用リスク3回
  6. 5社外取締役・社外監査役による監督・監査機能の強化3回
  7. 6即効性技術から将来技術までの研究開発と技術営業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
熊谷組の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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