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熊谷組(1861)・施策前進

グループ協働による相乗効果を取り込んだ成長戦略

FY2016に初出。30回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025 – 2026-07-312016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風212社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進ガバナンス

    「グループ経営という視点では、ガバナンスの強化も重要なテーマです。熊谷組グループでは、課題を共有、連携を深めていくために「グループ経営推進委員会」を設けており、連携強化のために今年度からは私が委員長を務めています。」

    グループ協働の取組みについて、グループ経営推進委員会を通じた課題共有・連携強化の運営体制を示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社を含むゼネコンとマリコンのコンソーシアム6社は建設工事で不可欠なSEPを共同保有し、洋上風力市場へ工事参入する。」

    グループ・他社協働による成長戦略について、6社によるSEP共同保有と、2027年頃から本格化する洋上風力建設工事への参入準備という具体的な進展を記載した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは本年5月に策定した①建設事業の強化、②周辺事業の加速、③経営基盤の充実を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2024~2026年度)~持続的成長への新たな挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。」

    建設事業、周辺事業、経営基盤を組み合わせた新中期経営計画の成長戦略を前半期にも継続している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「これまでの取組みを継続させ「稼ぐ力」「選ばれる力」を徹底的に強化するとともに、周辺事業を加速させ、両利きの経営を目指す。」

    グループ協働を含む従来の成長戦略を継続しつつ、建設事業と周辺事業を並行して伸ばす「両利きの経営」へ戦略の表現を広げている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは2021年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。」

    建設請負事業、建設周辺事業、新規事業領域、経営基盤強化という4本柱による成長戦略を再掲している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは2021年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。」

    建設請負事業、建設周辺事業、新規事業領域、経営基盤強化の4本柱による成長戦略を再掲している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは2021年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。」

    建設請負事業、建設周辺事業、新規事業領域、経営基盤強化という4本柱による成長戦略を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは2021年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。」

    建設請負事業、建設周辺事業、新規事業領域、経営基盤強化の4本柱による成長戦略を再掲している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは2021年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。」

    建設請負事業、建設周辺事業、新規事業領域、経営基盤強化という4本柱による成長戦略を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは本年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。」

    建設請負事業、建設周辺事業、新規事業領域、経営基盤強化の4本柱による成長戦略を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは本年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。」

    グループ一丸で4つの基本方針に取り組む新中期経営計画を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「盤石な経営基盤のもと、コア事業である建設請負事業を深化させ、成長領域と位置づける建設周辺事業を進化させるとともに、新たな事業領域の開拓にも挑戦し、貢献の幅を拡げる。」

    建設請負事業、周辺事業、新規事業を組み合わせた成長戦略を新中期経営計画のもとでも継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような状況のもと、2017年11月に、5年後の連結売上高5,000億円・連結営業利益500億円を目指した中長期経営方針を定めるとともに、本方針に基づき、2018年3月に策定した①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、さらなる成長に向けて挑戦しているところである。」

    建設工事請負事業の維持・拡大、新たな事業の創出、他社との戦略的連携という3本柱への取り組みを再掲している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような状況のもと、2017年11月に、5年後の連結売上高5,000億円・連結営業利益500億円を目指した中長期経営方針を定めるとともに、本方針に基づき、2018年3月に策定した①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、さらなる成長に向けて挑戦しているところである。」

    建設工事請負事業の維持・拡大、新たな事業の創出、他社との戦略的連携という3本柱への取り組みを再掲している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような状況のもと、2017年11月に、5年後の連結売上高5,000億円・連結営業利益500億円を目指した中長期経営方針を定めるとともに、本方針に基づき、2018年3月に策定した①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、さらなる成長に向けて挑戦しているところである。」

    建設工事請負事業の維持・拡大、新たな事業の創出、他社との戦略的連携という3本柱を含む中期経営計画への取り組みを再掲している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「海外事業分野では、住友林業株式会社とシンガポールに合弁会社を設立し、インドネシアで高層コンドミニアム及び商業複合施設開発事業に着手した。また、連結子会社である台湾現地法人の華熊営造股份有限公司が子会社(華熊建設股份有限公司)を設立し、地元デベロッパーとの協働で不動産開発事業に乗り出すなど、アジア地域における不動産開発事業への参画の動きが加速している。」

    グループ内連携・他社連携の方針について、住友林業とのシンガポール合弁会社設立、インドネシア開発事業への着手、台湾現地法人による子会社設立と地元デベロッパーとの協働という具体的な進展を記載している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは2017年11月に、5年後の連結売上高5,000億円・連結営業利益500億円を目指した中長期経営方針を定めるとともに、本方針に基づき、2018年3月に①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』を策定した。当社グループ一丸となって本計画に取り組み、持続的成長と企業価値向上を目指していく。」

    建設工事請負事業の維持・拡大、新たな事業の創出、他社との戦略的連携という3本柱への取り組みを再掲している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本方針に基づき、2018年3月に①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』を策定した。当社グループ一丸となって本計画に取り組み、持続的成長と企画価値向上を目指していく。」

    建設工事請負事業の維持・拡大、新たな事業の創出、他社との戦略的連携という3本柱と、計画への一体的な取り組みを再掲している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「本方針に基づき、2018年3月に①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』を策定した。当社グループ一丸となって本計画に取り組み、持続的成長と企画価値向上を目指していく。」

    2018~2020年度の中期経営計画について、建設工事請負事業の維持・拡大、新たな事業の創出、他社との戦略的連携という3本柱と、持続的成長・企業価値向上の目標を再掲している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような状況のもと、2018年3月に策定した①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』に熊谷組グループ一丸となって取り組み、持続的成長と企業価値向上を目指しているところである。」

    グループ協働・他社との戦略的連携を含む中期経営計画の3本柱への取り組みを再掲している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような状況のもと、2018年3月に策定した①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』に熊谷組グループ一丸となって取り組み、持続的成長と企業価値向上を目指しているところである。」

    グループ協働・他社連携を含む3本柱の中期経営計画への取り組みを再掲している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような状況のもと、2018年3月に策定した①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』に熊谷組グループ一丸となって取り組み、さらなる成長に向けて挑戦しているところである。」

    新中期経営計画の戦略の柱の一つとして、他社との戦略的連携を引き続き位置付けている。
  23. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「今後はこれまでのグループ連携に加えて、グループの枠を超えた他社との戦略的連携を積極的に展開することで更なる成長を目指す。」

    従来のグループ会社間の協働・相乗効果に加え、グループ外の他社との戦略的連携へ協業の範囲を広げる方針を明示している。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、各事業分野におけるシナジー創出モデルを積極的に展開し、パートナー関係の長期的な発展・強化と継続性のある協業を追及するため、それぞれが第三者割当増資を行い、お互いに株式を取得することでも合意した。」

    従来のグループ協働による相乗効果の方針に加え、住友林業との資本業務提携契約を締結し、相乗効果創出と継続的な協業に向けた具体的な合意に進んでいる。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループとしては、将来にわたり市場環境に影響されない安定した収益基盤を確立すべく、グループの協働による相乗効果を取り込んだ成長戦略に取り組んでいく。」

    グループ協働による相乗効果を取り込んだ成長戦略を、従前と同じ趣旨で再掲している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループとしては、将来にわたり市場環境に影響されない安定した収益基盤を確立すべく、グループの協働による相乗効果を取り込んだ成長戦略に取り組んでいく。」

    グループ協働と相乗効果を取り込む成長戦略を、従前と同じ趣旨で再掲している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループとしては、将来にわたり市場環境に影響されない安定した収益基盤を確立すべく、グループの協働による相乗効果を取り込んだ成長戦略に取り組んでいく。」

    安定収益基盤の確立手段として、グループ協働と相乗効果を取り込む成長戦略を再掲している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループとしては、将来にわたり市場環境に影響されない安定した収益基盤を確立すべく、グループの協働による相乗効果を取り込んだ成長戦略に取り組んでいく。」

    安定収益基盤の確立手段として、グループ協働と相乗効果を取り込む成長戦略を再掲している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループとしては、将来にわたり市場環境に影響されない安定した収益基盤を確立すべく、グループの協働による相乗効果を取り込んだ成長戦略に取り組んでいく。」

    安定した収益基盤の確立手段として、グループ協働と相乗効果を取り込む成長戦略を再掲している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループとしては、将来にわたり市場環境に影響されない安定した収益基盤を確立すべく、グループの協働による相乗効果を取り込んだ成長戦略に取り組んでいく。」

    安定収益基盤の確立手段として、グループ会社間の協働と相乗効果を位置付けている。
一緒に動いた変遷

「「再生」から「成長」への移行と安定収益力の確保」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「再生」から「成長」への移行と安定収益力の確保5回
  3. 2即効性技術から将来技術までの研究開発と技術営業4回
  4. 3ESG視点を取り入れた経営の強化と持続可能な社会への貢献4回
  5. 4発注者・協力業者等の信用リスク3回
  6. 5建設技術者・技能者不足とコスト高2回
  7. 6建設技術者の確保・育成とダイバーシティ推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
熊谷組の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ協働による相乗効果を取り込んだ成長戦略|熊谷組(1861)の変遷 | Komori