戸田建設(1860)・事実前進
建設事業の受注残高拡大
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-07。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建設事業の受注工事高拡大33社が書いているテーマ・逆風2社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算
「次期繰越高 1,054,361 100.0 57,308 5.7 1,073,376 100.0」
次期繰越高は1兆543億6,100万円となり、2026年3月末の1兆733億7,600万円からは減少したが、前年同期末の9,970億5,200万円を上回った。 - FY2026前進有価証券報告書
「次期繰越工事高 1,073,376百万円」
次期繰越工事高は1兆733億7,600万円となり、前年度の9,891億6,400万円から増加した。国内建築7,163億4,300万円、国内土木3,534億6,500万円、海外35億6,800万円である。 - 2026-05-15前進決算
「次期繰越高は、前連結会計年度末の9,891億円から8.5%増加し、1兆733億円となりました。」
建設事業の次期繰越高が前年度末から増加し、受注残高の拡大が続いた。 - FY2025前進有価証券報告書
「次期繰越工事高 989,164百万円」
次期繰越工事高は9,891.64億円となり、前年度の8,189.34億円から増加した。国内建築6,623.65億円、国内土木3,256.91億円、海外11.07億円である。 - FY2024初出有価証券報告書
「次期繰越工事高 818,934百万円」
建設事業の次期繰越工事高は818,934百万円となり、前年度の718,662百万円から増加した。内訳は国内建築527,502百万円、国内土木289,718百万円、海外1,714百万円である。