戸田建設(1860)・施策前進
農業6次産業化事業の構築
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
農業事業への本格参入と生産から販売までの6次産業化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「前中計では、CX150のフェーズ1「価値の源泉へのアクセス」を目的に、新本社ビル「TODA BUILDING」の建替え、地域創生を目指す「アグリサイエンスバレー常総」の開業」
農業6次産業化の取り組みが、常総市のアグリサイエンスバレー常総の開業という地域創生事業の段階へ進んだ。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、筑波技術研究所内に人工光栽培実験室を増設し、各種環境条件が植物の生育に与える影響等に関する技術開発を開始しました。」
農業6次産業化について、TODA農房に加えて人工光栽培実験室を増設し、施設園芸・植物生育条件の技術開発へ進展した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当連結会計年度においてTODA農房(同)を設立する等、茨城県常総市における農業6次産業化の取り組みも進展しております。」
農業実証ハウス「TODA農房」を起点に、農業6次産業化を新たな収益基盤候補として具体化した。