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南海辰村建設(1850)・事実前進

資産・負債の減少と純資産の増加

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020その他FY2023-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、資産合計は、前期比18.2%減の350億79百万円、負債合計は、前期比39.9%減の153億75百万円、純資産合計は前期比14.0%増の197億3百万円となり、自己資本比率は前期比15.9ポイント増の56.2%、1株当たり純資産額は前期比83.7円増の683.48円となりました。」

    資産・負債が減少する一方、純資産は14.0%増加し、自己資本比率は56.2%へ15.9ポイント上昇した。
  2. FY2026-H1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「また、資産合計は現金預金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ105億82百万円減の322億85百万円となりました。負債合計は短期借入金、支払手形・工事未払金等及び契約負債が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ112億20百万円減の143億57百万円となりました。純資産合計は配当金の支払により、利益剰余金が1億72百万円減少したものの、親会社株主に帰属する中間純利益7億83百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ6億37百万円増の179億27百万円となりました。」

    中間期末は資産合計と負債合計が前年度末から大幅に減少する一方、純資産合計は配当支払を上回る利益計上により増加した。
  3. FY2025-H1資産・負債増加、純資産増加有価証券報告書

    「資産合計は現金預金や電子記録債権が減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ19億47百万円増の322億83百万円となりました。 負債合計は支払手形・工事未払金等及び電子記録債務が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ16億64百万円増の162億26百万円となりました。 純資産合計は配当金の支払により、利益剰余金が1億15百万円減少したものの、親会社株主に帰属する中間純利益4億32百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ2億83百万円増の160億57百万円となりました。」

    中間期末は、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から増加し、純資産合計も配当支払による利益剰余金の減少を上回って増加した。
  4. FY2024-Q3資産・負債減少、純資産増加の継続有価証券報告書

    「また、資産合計は現金預金や電子記録債権が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ60億86百万円減の 287億69百万円となりました。負債合計は借入金及び支払手形・工事未払金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ65億24百万円減の138億78百万円となりました。純資産合計は配当金の支払により利益剰余金が86百万円減少したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益5億19百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ4億37百万円増の148億91百万円となりました。」

    第3四半期末も、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少する一方、純資産合計は増加した。
  5. FY2024-Q2資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「また、資産合計は受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が増加したものの、現金預金や電子記録債権が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ40億94百万円減の307億61百万円となりました。負債合計は借入金及び支払手形・工事未払金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ41億10百万円減の162億92百万円となりました。純資産合計は配当金の支払いにより利益剰余金が86百万円減少したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益88百万円を計上及びその他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ15百万円増の144億68百万円となりました。」

    第2四半期末は、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少する一方、純資産合計は15百万円増加した。前四半期の三項目減少から、純資産が増加する構成へ変化している。
  6. FY2024-Q1資産・負債・純資産の三項目減少有価証券報告書

    「資産合計は、現金預金や受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ44億32百万円減の304億23百万円、負債合計は、借入金及び支払手形・工事未払金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ43億83百万円減の160億19百万円、純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円を計上したものの、配当金の支払により利益剰余金が86百万円減少したこと等により、前連結会計年度に比べ49百万円減の144億4百万円となりました。」

    当第1四半期末は、資産合計、負債合計および純資産合計の三項目が前連結会計年度末から減少した。配当金支払による利益剰余金の減少も記載している。
  7. FY2023資産・負債・純資産の三項目増加有価証券報告書

    「また、資産合計は、前期比7.4%増の348億56百万円、負債合計は、前期比3.2%増の204億2百万円、純資産合計は前期比14.1%増の144億53百万円となり、自己資本比率は前期比2.4ポイント増の41.5%、1株当たり純資産額は前期比61.84円増の501.37円となりました。」

    前期までの資産・負債減少傾向から、通期では資産・負債とも増加した。一方、純資産は14.1%増、自己資本比率は41.5%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3資産増加・負債減少・純資産増加への変化有価証券報告書

    「また、資産合計は、電子記録債権及び有価証券並びに土地が減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ11億91百万円増の336億36百万円となりました。負債合計は、短期借入金が増加したものの、電子記録債務及び契約負債並びに長期借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ1億49百万円減の196億25百万円となりました。純資産合計は、配当金の支払により利益剰余金が86百万円減少したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を14億29百万円計上したこと等により、前連結会計年度に比べ13億40百万円増の140億11百万円となりました。」

    第3四半期末は、前連結会計年度末比で資産合計が増加し、負債合計が減少する一方、純資産合計が増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、資産合計は現金預金及び有価証券が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産や電子記録債権が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ32億円減の292億44百万円となりました。負債合計は、電子記録債務及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ39億18百万円減の158億55百万円となりました。純資産合計は、配当金の支払により利益剰余金が86百万円減少したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を8億17百万円計上したこと等により、前連結会計年度に比べ7億17百万円増の133億88百万円となりました。」

    資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少する一方、純資産合計は増加する構成が第2四半期でも継続している。
  10. FY2023-Q1資産・負債減少、純資産増加の継続有価証券報告書

    「資産合計は、現金預金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産や電子記録債権が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ31億74百万円減の292億70百万円、負債合計は、支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ31億98百万円減の165億76百万円、純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益1億16百万円の計上による増加及び配当金の支払により利益剰余金が86百万円減少したこと等により、前連結会計年度に比べ24百万円増の126億94百万円となりました。」

    当第1四半期末は、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少する一方、純資産合計は増加した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、資産合計は、前期比9.9%減の324億45百万円、負債合計は、前期比19.8%減の197億74百万円、純資産合計は前期比11.7%増の126億70百万円となり、自己資本比率は前期比は7.6ポイント増の39.1%となりました。」

    資産・負債が減少する一方、純資産および自己資本比率が増加する構成を通期でも開示している。
  12. FY2022-Q3資産・負債減少、純資産増加の継続有価証券報告書

    「また、資産合計は、電子記録債権及び流動資産その他が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ34億42百万円減の325億56百万円、負債合計は、電子記録債務が増加したものの、支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ43億81百万円減の202億71百万円、純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益9億62百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ9億38百万円増の122億85百万円となりました。」

    前連結会計年度末と比較して、資産合計・負債合計は減少し、純資産合計は増加する構成が続いている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、資産合計は流動資産その他が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ53億16百万円減の306億82百万円、負債合計は電子記録債務が増加したものの、支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ58億32百万円減の188億20百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益5億30百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ5億15百万円増の118億61百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で資産合計・負債合計が減少する一方、純資産合計は増加する構成が続いている。
  14. FY2022-Q1資産・負債減少、純資産増加への反転有価証券報告書

    「また、資産合計は現金預金及び流動資産その他が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ51億3百万円減の308億96百万円、負債合計は、電子記録債務が増加したものの、支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ53億円減の193億52百万円、純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益2億14百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ1億97百万円増の115億43百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で、資産合計と負債合計は減少し、純資産合計は増加した。
  15. FY2021-Q3資産・負債増加、純資産増加有価証券報告書

    「また、資産合計は供託金が減少したものの、現金預金及び受取手形・完成工事未収入金等が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ20億86百万円増の353億92百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ15億70百万円増の244億50百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益5億11百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ5億15百万円増の109億41百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で、これまで減少傾向だった資産合計と負債合計が増加し、純資産合計も増加した。
  16. FY2021-Q2資産・負債減少、純資産増加の継続有価証券報告書

    「また、資産合計は現金預金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び供託金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ10億26百万円減の322億79百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等及び未成工事受入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ12億24百万円減の216億55百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益1億93百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ1億97百万円増の106億23百万円となりました。」

    前連結会計年度末と比較して、資産合計と負債合計は減少し、純資産合計は増加する構成が続いている。
  17. FY2021-Q1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「また、資産合計は現金預金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び供託金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ33億3百万円減の300億3百万円、負債合計は、未成工事受入金が増加したものの、支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ33億96百万円減の194億83百万円、純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益88百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ93百万円増の105億19百万円となりました。」

    第1四半期末は、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少する一方、純資産合計は増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「また、資産合計は、前期比9.6%減の333億6百万円、負債合計は、前期比14.8%減の228億80百万円、純資産合計は前期比4.4%増の104億25百万円となり、自己資本比率は前期比4.2ポイント増の31.3%、1株当たり純資産額は前期比15.24円増の361.66円となりました。」

    通期で資産・負債が減少する一方、純資産、自己資本比率および1株当たり純資産額が増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、資産合計は現金預金、供託金及び流動資産その他に含まれる未収消費税等が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び有形固定資産が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ29億67百万円減の338億72百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ38億15百万円減の230億38百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益8億21百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ8億47百万円増の108億34百万円となりました。」

    第3四半期末も前連結会計年度末比で資産・負債が減少し、純資産が増加する構成となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、資産合計は現金預金及び供託金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等及び有形固定資産が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ47億17百万円減の321億22百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ51億27百万円減の217億26百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益3億87百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ4億9百万円増の103億96百万円となりました。」

    資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少する一方、純資産合計は409百万円増加した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、資産合計は供託金が増加したものの現金預金及び受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ47億43百万円減の320億97百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ48億97百万円減の219億56百万円、 純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益1億40百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ1億54百万円増の101億40百万円となりました。」

    第1四半期末は、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少する一方、純資産合計は154百万円増加した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、資産合計は受取手形・完成工事未収入金等が増加したものの、現金預金及び未成工事支出金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ10億25百万円減の351億9百万円、負債合計は借入金及び未払法人税等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ21億87百万円減の226億37百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益12億2百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ11億62百万円増の124億71百万円となりました。」

    第3四半期末は、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少する一方、純資産合計は増加した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、資産合計は受取手形・完成工事未収入金等が増加したものの、現金預金及び未成工事支出金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ22億40百万円減の338億94百万円、負債合計は借入金及び支払手形・工事未払金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ31億9百万円減の217億16百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益8億73百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ8億69百万円増の121億77百万円となりました。」

    前連結会計年度末と比較して、資産・負債が減少し、純資産が増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、資産合計は現金預金及び未成工事支出金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ36億93百万円減の324億40百万円、負債合計は借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ42億9百万円減の206億16百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益5億17百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ5億15百万円増の118億24百万円となりました。」

    第1四半期末は、資産・負債が前連結会計年度末から減少する一方、純資産は515百万円増加した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「資産合計は、前期比4.8%減の361億34百万円、負債合計は、前期比10.6%減の248億25百万円、純資産合計は前期比11.2%増の113億8百万円となり、自己資本比率は前期比4.5ポイント増の31.3%となりました。」

    通期でも資産・負債が減少し、純資産および自己資本比率が増加した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の資産合計は、現金預金及び未成工事支出金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ6億69百万円減の372億73百万円となりました。負債合計は、支払手形・工事未払金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ16億16百万円減の261億61百万円となりました。純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益9億27百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ9億46百万円増の111億11百万円となりました。」

    第3四半期末では、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少し、純資産合計は増加した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の資産合計は、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ32億18百万円減の347億24百万円となりました。負債合計は、支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ36億24百万円減の241億53百万円となりました。純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益3億96百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ4億6百万円増の105億71百万円となりました。」

    第2四半期末では、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少し、純資産合計は増加した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の資産合計は、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ43億78百万円減の335億65百万円となりました。負債合計は、支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ45億92百万円減の231億85百万円となりました。純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益2億3百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ2億14百万円増の103億79百万円となりました。」

    第1四半期では、資産合計と負債合計が前連結会計年度末から減少し、純資産合計は増加した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「資産合計は、現金預金が増加したものの、土地の減少等により、前連結会計年度末に比べ6億81百万円減の379億43百万円となりました。」

    通期では資産合計が減少し、負債合計は23億72百万円減少、純資産合計は16億91百万円増加した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の資産合計は、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ20億12百万円減の366億12百万円となりました。負債合計は、支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ32億80百万円減の268億70百万円となりました。純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益12億28百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ12億67百万円増の97億41百万円となりました。」

    前連結会計年度末と比べ、資産合計および負債合計は減少し、純資産合計は増加した。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の資産合計は、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ35億64百万円減の350億60百万円となりました。負債合計は、支払手形・工事未払金等及び借入金が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ43億29百万円減の258億20百万円となりました。純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益7億58百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ7億65百万円増の92億39百万円となりました。」

    前連結会計年度末と比べ、資産合計および負債合計は減少し、純資産合計は増加した。
一緒に動いた変遷

「前期繰越工事高と利益率向上による建設事業の業績増加」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1前期繰越工事高と利益率向上による建設事業の業績増加7回
  3. 2第1四半期の売上高・利益の増加6回
  4. 3不動産事業の売上高減少とセグメント利益増加6回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローのプラスと現金残高の増加6回
  6. 5顧客前受金保証に係る保証債務6回
  7. 6新会計基準の将来適用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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