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南海辰村建設(1850)・方針前進

新会計基準の将来適用

FY2018に初出。12回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2020 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2023達成FY2025-H1 – FY20262018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 320222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備119社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「リースに関する会計基準」等の適用予定日 2028年3月期の期首から適用予定であります。」

    新たなリース会計基準等について、2028年3月期首からの適用予定を開示した。影響額は現時点で評価中としている。
  2. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。」

    従来適用予定としていた法人税等に関する新会計基準等を、当中間連結会計期間の期首から適用した。会計方針変更による中間連結財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2023新会計基準の適用予定追加有価証券報告書

    「(2)適用予定日 2025年3月期の期首から適用します。」

    法人税等に関する新たな会計基準等について、2025年3月期の期首から適用する予定を開示している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 7,921 6 7,927 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 7,168 ― 7,168」

    収益認識会計基準の適用後も、建設事業の収益の多くを一定期間にわたり認識する表示を継続している。
  5. FY2022達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    予定していた収益認識会計基準を当連結会計年度の期首から適用した。工事契約では履行義務の充足に応じた一定期間にわたる収益認識へ変更している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用しているとの説明を継続している。工事契約については履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識している。
  7. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    従来予定していた収益認識に関する会計基準を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。工事契約について、履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法へ変更している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は2022年3月期の期首から、「会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」及び「会計上の見積りの開示に関する会計基準」は2021年3月期の年度末から適用します。」

    将来適用予定の会計基準について、2021年3月期末および2022年3月期首という適用時期を具体化している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。」

    税効果会計に係る新基準を第1四半期の期首から適用したとの説明を継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。」

    税効果会計に係る新基準を第1四半期の期首から適用したとの説明を、追加情報で継続している。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。」

    新会計基準のうち税効果会計に係る基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 平成34年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準を平成34年3月期の期首から適用予定とし、税効果会計関連基準については平成31年3月期の期首から適用予定としている。
一緒に動いた変遷

「前期繰越工事高と利益率向上による建設事業の業績増加」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1前期繰越工事高と利益率向上による建設事業の業績増加3回
  3. 2企業価値を高め、復配を実現する目標3回
  4. 3資産・負債の減少と純資産の増加3回
  5. 4顧客前受金保証に係る保証債務2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
南海辰村建設の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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