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南海辰村建設(1850)・事実減収・増益

第1四半期の売上高・利益の増加

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2023-Q1その他FY2023 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。このテーマの925件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は前期比13.5%減の457億97百万円、営業利益は前期比19.4%増の28億42百万円、経常利益は前期比19.6%増の28億56百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比22.1%増の20億93百万円となりました。」

    通期では大型工事の進捗反動等により減収となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも増加した。
  2. FY2026-H1減収・大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は前中間連結会計期間に比べ2.5%減の224億36百万円、営業利益は前中間連結会計期間に比べ73.9%増の11億42百万円、経常利益は前中間連結会計期間に比べ77.8%増の11億46百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ81.5%増の7億83百万円となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比2.5%減少した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも大幅に増加した。
  3. FY2025-H1中間期の増収・大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は前中間連結会計期間に比べ5.0%増の230億11百万円、営業利益は前中間連結会計期間に比べ247.6%増の6億57百万円、経常利益は前中間連結会計期間に比べ368.2%増の6億44百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ385.5%増の4億32百万円となりました。」

    中間期は前年同期比5.0%の増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも大幅に増加した。
  4. FY2024-Q3増収・大幅減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ5.8%増の322億72百万円、営業利益は前年同四半期に比べ36.2%減の8億23百万円、経常利益は前年同四半期に比べ39.5%減の7億72百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ63.7%減の5億19百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は5.8%の増収となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、大幅な減益となった。
  5. FY2024-Q2増収・大幅減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ14.3%増の219億11百万円、営業利益は前年同四半期に比べ81.6%減の1億89百万円、経常利益は前年同四半期に比べ86.6%減の1億37百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ89.1%減の88百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は14.3%の増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  6. FY2024-Q1増収・営業利益及び経常利益の黒字転換・純利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は104億73百万円(前年同四半期比31.1%増)、営業利益は79百万円(前年同四半期 営業損失24百万円)、経常利益は37百万円(前年同四半期 経常損失23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33百万円(前年同四半期比71.2%減)となりました。」

    第1四半期は31.1%の増収となり、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字に転換した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比71.2%減少した。
  7. FY2023通期増収・営業減益・純利益増有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は前期比14.0%増の424億1百万円、営業利益は前期比4.5%減の18億44百万円、経常利益は前期比2.4%減の18億24百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比44.7%増の18億96百万円となりました。」

    前期の減収増益から、通期では14.0%の増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、特別損失の減少や固定資産売却益により親会社株主帰属当期純利益は44.7%増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ12.2%増の305億2百万円、営業利益は前年同四半期に比べ9.6%増の12億90百万円、経常利益は前年同四半期に比べ11.3%増の12億77百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ48.6%増の14億29百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ8.4%増の191億67百万円、営業利益は前年同四半期に比べ52.6%増の10億28百万円、経常利益は前年同四半期に比べ58.7%増の10億27百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ54.2%増の8億17百万円となりました。」

    第1四半期の減収・営業損失および経常損失から転じ、第2四半期累計では増収増益となった。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加している。
  10. FY2023-Q1減収・営業損失及び経常損失有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は79億87百万円(前年同四半期比2.6%減)、営業損失24百万円(前年同四半期 営業利益2億74百万円)、経常損失23百万円(前年同四半期 経常利益2億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億16百万円(前年同四半期比45.8%減)となりました。」

    当第1四半期は減収となり、営業利益・経常利益が前年同期の黒字から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。
  11. FY2022減収増益・純利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は前期比17.0%減の371億89百万円、営業利益は前期比12.9%増の19億31百万円、経常利益は前期比10.6%増の18億69百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比89.1%増の13億10百万円となりました。」

    通期では売上高が減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加した。
  12. FY2022-Q3減収増益継続・増益率縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ16.1%減の271億78百万円、営業利益は前年同四半期に比べ40.6%増の11億77百万円、経常利益は前年同四半期に比べ38.3%増の11億47百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ88.0%増の9億62百万円となりました。」

    第3四半期累計期間も減収増益となった。売上高は前年同期比16.1%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加したが、前四半期累計期間と比べ増益率は縮小している。
  13. FY2022-Q2減収増益継続・増益幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ12.4%減の176億74百万円、営業利益は前年同四半期に比べ58.7%増の6億74百万円、経常利益は前年同四半期に比べ53.2%増の6億47百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ173.9%増の5億30百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収増益が続いている。
  14. FY2022-Q1減収増益への転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ10.0%減の82億円、営業利益は前年同四半期に比べ162.8%増の2億74百万円、経常利益は前年同四半期に比べ161.3%増の2億62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ142.7%増の2億14百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  15. FY2021-Q3売上高増加・利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ16.6%増の323億99百万円、営業利益は前年同四半期に比べ23.7%減の8億37百万円、経常利益は前年同四半期に比べ19.8%減の8億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ37.7%減の5億11百万円となりました。」

    第3四半期累計期間では売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、減益傾向が続いている。
  16. FY2021-Q2売上高増加・利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ14.6%増の201億74百万円、営業利益は前年同四半期に比べ27.3%減の4億25百万円、経常利益は前年同四半期に比べ20.8%減の4億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ50.0%減の1億93百万円となりました。」

    第2四半期累計期間では売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、減益傾向が続いている。
  17. FY2021-Q1売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ19.1%増の91億14百万円、営業利益は前年同四半期に比べ53.6%減の1億4百万円、経常利益は前年同四半期に比べ45.6%減の1億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ37.0%減の88百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  18. FY2020通期減収減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は前期比8.7%減の401億55百万円、営業利益は前期比13.5%減の22億63百万円、経常利益は前期比15.0%減の21億88百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は特別損失の計上等により、4億93百万円となりました。」

    四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益が前期比で減少した。純利益は前期の損失から493百万円の利益となった。
  19. FY2020-Q3売上高・利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ14.6%減の277億90百万円、営業利益は前年同四半期に比べ32.4%減の10億98百万円、経常利益は前年同四半期に比べ35.4%減の10億35百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ31.7%減の8億21百万円となりました。」

    第3四半期累計期間も、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q2売上高・利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ16.0%減の176億円、営業利益は前年同四半期に比べ47.0%減の5億84百万円、経常利益は前年同四半期に比べ51.3%減の5億33百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ55.7%減の3億87百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前四半期に続く減収減益となった。
  21. FY2020-Q1売上高・利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ29.5%減の76億50百万円、営業利益は前年同四半期に比べ61.0%減の2億25百万円、経常利益は前年同四半期に比べ67.6%減の1億84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ72.9%減の1億40百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ11.2%増の325億59百万円、営業利益は前年同四半期に比べ9.2%増の16億24百万円、経常利益は前年同四半期に比べ12.3%増の16億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ29.6%増の12億2百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ9.3%増の209億64百万円、営業利益は前年同四半期に比べ34.5%増の11億3百万円、経常利益は前年同四半期に比べ41.2%増の10億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ120.4%増の8億73百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ13.9%増の108億45百万円、営業利益は前年同四半期に比べ72.1%増の5億78百万円、経常利益は前年同四半期に比べ77.6%増の5億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ154.6%増の5億17百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前期の通期減収減益から第1四半期は増収増益となった。
  25. FY2018通期の売上高・利益減少有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、前期比7.8%減の405億51百万円、営業利益は前期比20.9%減の22億88百万円、経常利益は前期比21.2%減の22億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比35.7%減の10億43百万円となりました。」

    四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で減少した。
  26. FY2018-Q3売上高・利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ7.5%減の292億82百万円、営業利益は前年同四半期に比べ19.5%減の14億87百万円、経常利益は前年同四半期に比べ19.9%減の14億27百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ24.5%減の9億27百万円となりました。」

    第3四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2018-Q2売上高・利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ6.5%減の191億79百万円、営業利益は前年同四半期に比べ26.6%減の8億20百万円、経常利益は前年同四半期に比べ27.9%減の7億76百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ47.7%減の3億96百万円となりました。」

    第2四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q1売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ8.1%増の95億18百万円、営業利益は前年同四半期に比べ20.1%減の3億35百万円、経常利益は前年同四半期に比べ20.0%減の3億20百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ25.3%減の2億3百万円となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、前期比0.7%増の439億58百万円、営業利益は前期比51.5%増の28億92百万円、経常利益は前期比55.2%増の27億92百万円となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で増加した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ6.6%増の316億42百万円、営業利益は前年同四半期に比べ57.9%増の18億46百万円、経常利益は前年同四半期に比べ60.5%増の17億81百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ25.1%増の12億28百万円となりました。」

    第3四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ14.7%増の205億9百万円、営業利益は前年同四半期に比べ91.2%増の11億17百万円、経常利益は前年同四半期に比べ97.9%増の10億76百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ51.8%増の7億58百万円となりました。」

    第2四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ19.5%増の88億4百万円、営業利益は前年同四半期に比べ343.8%増の4億20百万円、経常利益は前年同四半期に比べ415.4%増の4億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ259.3%増の2億71百万円となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
一緒に動いた変遷

「前期繰越工事高と利益率向上による建設事業の業績増加」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

8652★1234
  1. ★この変遷
  2. 1前期繰越工事高と利益率向上による建設事業の業績増加8回
  3. 2資産・負債の減少と純資産の増加6回
  4. 3不動産事業の売上高減少とセグメント利益増加5回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローのプラスと現金残高の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
南海辰村建設の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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